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    言葉の折々
高梁市の木野山神社を木の山様として祭られ 信者の人生の指針を教えて下さった藤原都先生が2011年7月に亡くられました。
 
木野山神社は 瀬戸内海大山祗神社の分社です。
 
先生は 木野山神社で修行され 神様のお告げが分かる先達でした。
 
信者の皆様の人生の節々を聞かれ尋ねられ指針を与えて下さいました。
 
その講和の中から載せました。
 
先生は、お参りする度びに まだまだたくさんのお話をして下さいました。
 
しかし、私の記憶不足で一部になりました。
 
2010/11/18    心が汚いと
 
心が汚いと良い神様が棲みつかない
 
因縁のある人とは付き合わない
 
類は類をもって集まる
 
人と接する時は強い気持ちを持つ
 
考え方 見方で 不幸になったり幸せになったりする
 
他人の幸せを喜び ほめる人に 貶す人になるな
 
神様が棲みよい家に 言い争いのないように
 
おどくう様を拝む人は無病である
 
神にすがれば安心
 
人は拝む心になれ
2010/11/02    今日という日は
 
今日という日は一日しかない 無駄に過ごさないように
 
今日 こんにちただいま成長すること早く気がつく
 
家族は年寄りが確りし 家族一切守ること
 
薬の箱に手にいれる前に神様助けてと言っても遅くない
 
癌にならないらないように注意する
 
癌にならないと強い気持ちを持つ
 
心を痛めてはいけない
 
精神の使い過ぎは 重労働と強い同じ
 
悩まない
 
子供は宇宙のもの
 
今日は一日無事に経った有難う感謝の気持ち
 
信仰すれば困ることはない
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