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    言葉の折々
高梁市の木野山神社を木の山様として祭られ 信者の人生の指針を教えて下さった藤原都先生が2011年7月に亡くられました。
 
木野山神社は 瀬戸内海大山祗神社の分社です。
 
先生は 木野山神社で修行され 神様のお告げが分かる先達でした。
 
信者の皆様の人生の節々を聞かれ尋ねられ指針を与えて下さいました。
 
その講和の中から載せました。
 
先生は、お参りする度びに まだまだたくさんのお話をして下さいました。
 
しかし、私の記憶不足で一部になりました。
 
2007/08/21    人柄が・・
 
人柄がよい人は救われる
 
可愛げのあるひとになれ
 
憎さは口から
 
この世に居る間に因果を落とす
2007/08/01    他人が・・・
 
他人がする噂も 自分が正しい行いをしているのならば 気にすることはない 動揺することもない
 
気持ちは運勢をも動かす
 
気持ちの手入れのできる人は運勢が開ける
 
心の汚い人は 神の助けが届かない 美しい心の持ち主に
 
怒ればいい 泣くがいい しかし 形が残るほど残さない 早く忘れる
 
心に毒素を持たない 発散させる
 
口先が因果を作る
 
あの人が この人がの前にお互いに感謝の気持ちで接する
 
信仰心を持つことは守護霊を持つことである
 
体には一服が必用使い過ぎは禁物 午前と午後二回に
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