レイプ依頼されたことありますか?
あなたはレイプ依頼されたことありますか?
変態系の出会い系ではかなりの確率でレイプ依頼のメッセージが届きます。
普通の出会い系でレイプ依頼のメールが来ることなんてほとんどないですよね。
ところが変態系は登録している女の子も変態のためか、かなりレイプ依頼があるんですよ。
もちろん本気のレイプではないですが、私をめちゃくちゃに虐めてください、って感じで。
レイプ依頼のメッセージはおいしいですよ。
レイプ依頼をしてきた女と
俺は、何度も懇願するマイの姿を見て、マイの中に入る決意をした。。。
すでに仰向けで自ら両脚を開いているマイの間に身を入れる。。。
マイの入り口で、先端を擦り付けてヌメらせる。。。
ずっと責め続けていたので、モノ自体に刺激がなく多少元気がなくなっていたが、充分に潤ったマイの中には容易に入る事ができた。。。
入った瞬間から、マイの暖かな肉壁が絡みつく。。。
腰を動かしているうちにその刺激で、みるみるうちに元気になって来るのが自分でもわかった。。。
マイにもそれが伝わったらしい。。。
マイ「あっっ…んんっ…中でどんどん硬くなってくよ…」
カズヤ「ん…気持ちいいよ…」
完全に勃った所で、動きを早めていく。。。
同時にマイの声が大きくなっていった。。。
「あっあっあっ…あぅっんんっ…あぁぁぁっ」
体位を変えて、マイを横向きにさせ、片脚を折り曲げて深く突く。。。
「あぁぁぁぁぁーーーっ!!!」
やはり、これにはいい反応が返ってくる。。。
カズヤ「奥まで当たる?」
マイ「んー痺れちゃって、もうどこに当たってるのかわからないよ…」
まずい。。。
マイのリクエストに応えているうちに、自分のスイッチが入ってしまったので、やはり挿れる前に責めすぎたか。。。
どこを触られてるのかわからない状況で、イク事はできるのか。。。
そんな事を考えながらも、マイのバックから思い切りして欲しいという、最初からのリクエストに応えて、体位をバックに変える。。。
マイの形の良いヒップを持って、一気に貫く。。。
リズミカルに突くと、マイの中にニュルニュルと出入りしている俺のモノ丸見えになっていやらしい。。。
「あぁーっ…あぁーっ…あぁーっ!!!」
相当好きなのだろう。。。
自分でして欲しいと言っていただけあって、マイの喘ぎ声が一気に上がった。。。
そしてさらに、マイは驚くような事を言ってきた。。。
マイ「そのままバックで私の頭を押さえつけて!!」
カズヤ「えっ…そんな事していいの!?!?!?」
マイ「うん…すごく感じちゃうんだ……」
カズヤ「Mだねぇw」
言われたとおりバックで挿入したまま、左手で身体を支えて右手でマイの頭を押さえつけ、腰だけを動かして突いてみる。。。
「あああぁぁぁぁぁーーーっ!!!」
強烈なマイの反応に、ビックリする俺。。。
こういうMは初めてだったので、レイプをしているようで、いいのかなぁと戸惑う俺。。。
こういう激しいのが好きなのかな??
しばらくこの体位で責めたが、いかんせん体勢がキツイ。。。
そのまま体位をバックに戻し、少し激しく貫く。
さっきのレイプのような責め方をしてから、マイの反応が前より良くなった。。。
激しく突くと、声も激しくなる。。。
肉壁の絡みつきも、心なしかさらに良くなったようだ。。。
マイ「あっ…そのままお尻を叩いてぇぇ!!!」
カズヤ「えっ…マジでいいの??」
マイ「早く叩いてぇぇ!!!」
パァァンッ!!!
マイ「あぁぁぁぁぁーーーっ!!!」
パァァァンッ!!!
マイ「ああぁぁぁぁぁーーーっ!!!」
カズヤ「凄いな…本当にMなんだね」
マイ「挿れられて、お尻叩かれると凄い感じるの。。。」
マイの乱れっぷりに、再びギヤが上がってしまった俺は、さらに激しくマイを貫く。。。
身体を反らして喜ぶマイ。。。
マイ「あぁっ…気持ちいいけど…もう感覚がないよぉ…あっんんっ…」
カズヤ「んっ俺も気持ちいい…すっごいいやらしいよ…」
マイ「痺れちゃってるよぉ…」
カズヤ「あっ…もうイクよ……んっ…イク…」
マイ「来てぇ…」
興奮し過ぎて、限界が来た俺は、脱力してうつ伏せになったマイの、叩かれて赤くなっている尻に大量に放出した。。。
マイ「まだ出てるよ…大量だね…」
カズヤ「ん、だってめちゃ気持ちよかったもん」
結局、興奮し過ぎて自分のペースを維持できなかった事もあり、イカせるまではいかなかった。。。
やはり、痺れて感覚がなくなるまで責めると、後が困るな。。。
二人で風呂に入りホテルを出て、話をしながら待ち合わせた場所まで送る。。。
マイは今年学校を卒業し、もうすぐ地元を離れて就職するらしい。。。
好きな人とも、あまりうまくいってないようで、今回、何かが変わるきっかけになってくれたらなと思う。。。
おわり。。。。。

