女子高生のおまんこ見たい?

女子高生のおまんこっていいですよね。ピンク色の女子高生のおまんこをいじるのは最高です。そして恥ずかしがる女子高生のおまんこに熱い肉棒を突っ込むと大人のようにいやらしく感じちゃいます。

女子高生 水着 休憩のはずが。。。。。延々と(*▼ー(。-_-。)ゝ今夜ハカエサナイゼ!

I Love オシリーナ 秋山莉奈
I Love オシリーナ 秋山莉奈 2009.06.19 Friday - 16:03 comments(0) trackbacks(1) by dmmgrab I Love オシリーナ 秋山莉奈 I Love オシリーナ 秋山莉奈詳細ページ。アイドル動画をダウンロード販売!水着、女子高生など1本1

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薫が尻をよじる。

尻の肉と肉に挟まれた中心には、卑猥な肉貝が口を開けている。

貝の周りに、縮れた毛が粘って張り付いて汁は太腿までも汚し、垂れている。

俺が指で貝柱とヒダをこねくり回すと薫の口から「ハァ・ゥッ」と耐えきれない声が漏れてくる。

そのまま愛撫を続け、声をかけるタイミングを待った。

薫は充分に悶え、汁をとめどと無く溢れさせ喘ぎ声の感覚が短くなり始めた。ハァーッ・んッo(~○~;)o ハァハァ

俺は肉貝を弄りながら、薫の身も元でいやらしく「おまんこが丸見えだ」と卑猥に囁くと・・・・薫は何も答えない。

薫が腰を振る。

ゥーッ・・アッッ(=xェx=) モ、モウダメェ~~~~アァ~~~

「どうして欲しい」

「・・・・」

薫は喘ぎ声だけを洩らしながら何も答えない。

「ウゥゥゥ・ウッ」

「気持ちいいか?」

「イッ・・レッ・指を・イレッ・・テッ」

薫は呻きとも付かぬような声を絞り出した。

「ァァッ」

貝から溢れる汁を指につけては、肉ヒダと貝柱をゆっくりと、そして激しく弄り回した。

「アッーーゥ・アァ」

指はまだ貝の中へは、入れていない。

「指を入れて欲しいか」

「ウーッ・ムッッーゥ・・ぁソコッ」

「あそこって、どこ?」

「ッ・・・・・」

俺は汁が溢れヒクヒクうごめいている肉貝の入り口へ指をもって行き、グュ・グチュっとさせた。

「ここか?」

「イッーーッ・ウッ」

「ソッ・ソコッ」

そこじゃダメだ。ちゃんと言ってえよ薫ヾ(( ゚)д( ゚))ノイヒヒヒヒー♪

「イィッ・ウッ・お願いッ・・・」

「おまんこへ入れて欲しいんか。さあ、おまんこへ入れて、と言ってみろよ」

「ッ・・・・・ウゥッ・・・」o(~o~;):ハァハァ・・!!

「さあ、おまんこへ入れてと」

「アアァッ」(*^3(*-。-) ソ、ソコハ・・・

肉貝の入り口と、貝柱を弄り続ける度薫は身体をくねらせながら一段と大きな喘ぎ声を上げる。

「アァッ・ッン・・・・・ン」(~O~;)アン(;~O~)イク(~O~;)アン(;~O~)イク(~O~;)アン(;~O~)イク(〝ロ゙)アアアアアアア

汁が尻をつたい、腿へ垂れて来た。

俺は執拗に貝の口を指で掘る。

『グチュ・グチュ』と卑猥な音が続く。

貝柱を指で挟み、小刻みに震わせる。止めどなくマンコ汁が出てくる。

「・・オネ・・ガイ。お・・ん・・・こヘ・れ・・・てッ」

何とも卑猥なメスの喘ぎ声を上げながら薫はおまんこを俺の顔に近づけ嘆願する。

俺は入り口を弄っていた指を、そのままズブスブっと肉貝の奥深くまで差し込み、中で指を回し、指を曲げ、膣壁を撫で回した。

「アアァーーーッ・アゥ」

薫は長い満足げな、大きな声を出し、腰を浮かせ反り返った。

俺は指を激しく動かし、喘ぐ女の顔を眺めていた。

「ウゥーアハッ・アーーッ」

薫は昂揚し歪んだ表情を見せながら、自分を見失い喘いでいる。

ハッ・ハッ・アゥッ(~O~;=;~Q~) アン アアンハァーっ・・アァーっ

激しく腰を振りながら淫乱な身体は益々汗ばむ。

空いた手で薫の身体を持ち、向きを変え、窓と平行になるようにさせた。

薫の左手を掴み俺の肉棒へと導き、膨らみきった肉棒を握らせる。

薫は余程欲しかったのか強く握り返してきた。

俺は左手で薫のツンと勃起した乳首を撫で、乳を揉みながら、右手は休まず肉貝をまさぐり続け、ゆっくりと唇を肉貝へ近づけた。

ツーンと汗と汁の匂いが混じり、甘酸っぱい香りがしている肉貝を唇に含んだ。

「ヒィーーッ・アァーーッ」(=xェx=) モ、モウダメェ~~~~アァ~~~(~∇、~;) ハァハァ

軽く吸ってやると悲鳴に似た喘ぎ声に変わり小さな絶頂を迎え身体をヒクヒク痙攣させ始めた。

[だめーっ。あぁーっ・・いっちゃうーぅ]

薫はそり返った俺の肉棒を、しっかりと握り締め激しくこすり始めた。

肉棒がうなりを上げた。

俺は舌で、肉ヒダ舐めまわし舌を上下左右に、動かす。

唇と舌で貝柱を挟み、吸い続けた。

舌を小刻みに揺らしながら、次々と溢れてくる汁を口の中へ受け止め、

飲み込みながら、尚も肉貝を吸い続けた。

「イクゥ・アッ・・・イクッ」

薫の身体が激しい痙攣に変わり始めた。

貝を吸い続け、肉壁を指でこねる

肉壁のイボが指に絡み付き、差し込んだ指を膣が絞める。

「いやーっ、ホントにイクーッ」

薫が仰け反る。

俺はおまんこから口を離し指だけを入れたまま動きを止め焦らしてやった。

「・・ゥゥ、イカセテェ・・」

薫はゆっくりと身体を起し、汁がヌーっと垂れている肉棒を口に含みしゃぶり始めた。

『ヌチャ・ヌチャッ』

肉棒を下から上へと舐める。

肉棒の芯がズンズンする感覚に襲われ、肉棒が脈打ってピクピクしている。

薫の濃厚フェラで、俺は異様に興奮し、情液を漏らしてしまいそうなのをガマンしながら、そばに置いてある自分のカバンに手を伸ばし蓋を開け中からバイブを取り出す。

薫は全く気付く事なく、まだしゃぶっている。

『ヌチャ・ヌチャ』

俺は太いバイブを握り、薫の股を開かせながらズブッと挿入した。

「ハァァァッ・イャーーッ」

薫は、肉棒から口を離し、腰を振り始めた。

「グゥゥゥーッ・・・アァ・・スッ・ス」

腰を激しく前後に左右に振って居る。

薫の動きに合わせるように、バイブで肉壁をこね回した。

「アァ・アァ・アッ」

ゆっくりとゆっくりと動かし、膣壁を撫でながらバイブが「グーン」と軽い音を立て、バイブのカリ首が肉穴の中で、『クネクネ』と回り始めた。

「アッ・アッ・ァ」

バイブを肉貝に入れられ、薫が「ウゥーッゥ」と声を上げ、耐えきれず床に仰向けになり、左手で乳を揉みながら腰を激しくくねらす。

「イゥーァ」

薫の右手が、肉棒を擦る。

小バイブを貝柱に充て、そのスイッチも入れる。

子バイブが貝柱を震わせる。

「アァァゥッ」

再び昇り始めてきた薫は、前にも増して乱れてきた。

「ウグーゥ・・ハアーァ・・ウーッッ・・・」

言葉にならない声を発し、雌犬になって快楽をむさぼっている。

「ハッ・ハッ・ハゥッ・アーゥッ」

もはや欲情の世界に浸りきり、肉棒にしゃぶりつき、身体をくねらせている。

「アアゥ・アゥ・ウーーッ」

俺の勃起したままの肉棒は「ピクピク」しており情液を出さなければ、収まらない状態である。

俺は、太いバイブをくねらせながら、貝から引き抜き、薫に握らせた。

薫はすぐさまバイブを穴に挿し、子バイブが貝柱を刺激する。

「アゥッ・・アーッ」

貝柱への刺激が欲しい様子で、バイブに濡れた貝柱を近づけてくる。

「ヒーィゥ・グゥッッーッ」

薫はこのままバイブで、いきそうな様子で肉棒をしゃぶりながら、反対の手でバイブを操り肉貝をベチョべチョにしている。

「ハァッ・ハァッ」

薫の呼吸が激しくなり、声も何を言っているのか判らない程興奮している。

「アァーーーゥッ」グーゥン・・・とバイブが唸る。

「オゥゥゥッーーゥ」貝柱をバイブが震わす。

「アァッ・・」肉壁をこねる。

もはや、欲望の限界に来た私は、激しく振動しているバイブをメスの穴から「ニュルッ」と抜き取った。

「ムゥッ」o(~○~;)o ハァハァ

薫の尻に手を当て、カチカチに太くなった肉棒を汁でヌメっている肉穴の入り口にあてがい粘液でベトついた肉貝のヒダに添って、二・三度上下させ、汁穴の奥深く迄、一気に、ブチ込んだ。

「アアァッッッ・・・」

肉棒が穴の肉を押しのけ、奥深く吸い込まれていく。

大きなうめき声と共に薫は、身体を反らせた。

「アゥゥゥッ・」

股を大きく開く。

「ウゥッッ・・」

穴に喰い付くかれた肉棒を、穴の肉がグイグイと締め付ける。

雌と雄の互いの陰部が、うごめき合っている。

理性など、とっくに吹っ飛び、結合部が情欲をむさぼる。

穴と棒が行き来するたびに「ヌチャ・ヌチャ」と卑猥な音を出す。

結合を楽しむ余裕など、すでに無い。

お互いを激しく前後させ、汗と粘液の匂いが充満する。

愛液が結合部に溢れ、互いの太腿をグッショりと濡らしている。

濡れた結合部から電流が走る。

電流は脳へ届き、足の先へも流れて来た。

昇り詰める瞬間が、すぐそこまで来ている。

もう待てない。

脳から逆流して来る電流が、肉棒へ子宮へと集中し官能と淫靡な渦が全身を取り巻く。

昇天の時は来た。

「うっ!」

肉棒の先から子宮を目掛け、白濁色の情液が飛び出した。

「アァァッ・・・・ゥッ」主砲発射!!(ノ´0`)ノ§==Э‥…━━━☆ドピューー

搾り出すような呻き声と共に、電流が雌の脳と子宮を直撃し雌は昇りつめた。

「・・・・・・・・」

どれほどの時間が過ぎたのか。

我に帰った俺は、ゆっくりと肉棒を穴から抜いた。

ベッドの上では薫の意識朦朧として歪んだ顔見える。

肉棒にまとわり着いている粘液。

薫の股には情液が溢れ散り、女の唇は無防備な様を呈していた。

果てた薫は、俺の液と自分の情液を垂らしたまま横たわっている。

「ハァ・ハァ・・・・」

動こうともせず、荒げた息だけを吐いて横たわり、呼吸と共に乳が揺れている。

俺は情液でベトベトになった肉棒を握り締め、口で肉棒のヌメりを拭き取り、情液を搾り出した肉棒は興奮の余りか、肉棒はまだ硬く反り返って薫を欲しがっているので直ぐ二回戦へ突入し朝まで薫の喘ぎ声が止む事はなく延々とお互いの身体を貪り合っていた。


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