人妻 エログ
「体力的にタフになりたい?精神的にタフになりたい?」
... タイトルは エログ ですが、わけの分からないミニメが絶えないので、 あまり続くなら、 ミニメも受け取らない設定にします。 ごめんなさいネ それから、限定記事に一括ですがレスを書いています。 ...
俺はえりの股下へと潜り込むと、思わずうめくように感嘆の声を上げてしまった。
「おぉぉ、すげぇな奥さん!こんな上品なマ○コ始めて見たよ」
顔やスタイルだけじゃなくて、マ○コも美人だとは、まったく、たまんないねぇ~~ヾ(( ゚)д( ゚))ノイヒヒヒヒー♪
しかも、なんだこりゃぁー!しっとり濡らしてるやん。さては奥さんマゾ気があるんちゃうん☆⌒ヽ(*'、^*)chu
するとえりの口からこんな言葉が「ヒィッ、いっ、いやぁっ、ウックゥッ・・・」
気も狂わんばかりの羞恥の連続だった。だが、俺の狂気と麻縄の締め付けに、えりは半ばされるがままとなったが、俺は観察するかのように指を使って、クリ、ヒダ、チツ・・と、余すことなくまさぐって責め立て続けた。
「ヒッ、うっくぅぅっ、も、もう許して・・・お、お願いです・・・ヒィッ・・も、もうやめて、やめて~」
あ~?もうやめて?なんだよもう愛撫はいいからぶち込んで欲しいって事か?
えりは物欲しそうに嘆願してきたが、俺はチンポはまだまだ入れてやらへんで。。。と言ってえりの要求を無視した。
「キャァッ、ヒィッイ~~」
俺は勝手なことを言いながら、ズボンから露出させたチンポをえりの顔に近付けるとえりはチンポの大きさに思わず悲鳴を上げた。
それはドス黒く充血し、天を突かんばかりにそそり立ち、経験の少ない
えりには信じられない程の大きさ、グロテスクさだったのだろう。
俺はえりの耳元で「立派なもんだろ。コイツをぶち込まれりゃぁどんな女も泣いて喜ぶってもんだ」「もう少し遊んだら、奥さんにもくれてやるよ」って卑猥に言い放ちながらえりの乳房に手を伸ばし、形の良い膨らみを揉み込みながら、乳首を摘んだり、唇に含んだりしてやった。
「ウッ、んん~、イヤッ、あっ・・・」
えりは襲い掛かる感覚を振り払うように、顔を振り立てる。
なぶってるだけとは言っても、俺の動作は、女の性感を的確に刺激する愛撫には変わりなく責め立て続けている。
次第にえりは甘い痺れのような、疼きを感じ始めるが、そんなえりの変化を、見透かしていたかのように乳房の愛撫を続けたまま、もう一方の手を秘穴へと伸ばし二度、三度、指で肉の割れ目をゆっくりとなぞり、秘蜜が溢れ出しているのを確認すると、そのまま二本の指を秘穴へ押し入れてやった。
「ハァッ、ダメー。 ヒイッ、いっ、いやぁ~あ~んんっ」
経験人数さえ少ないが、えりは人妻である。(感じてはいけない)幾らそう思っていても、成熟した女体は敏感に愛撫に反応し、意思とは無関係に、明らかな快感が沸き上がり乳首はツンと隆起し、秘穴からはシトシトと秘蜜が溢れ出す。
「おい、奥さん。ずいぶん敏感なんだな、汁がダラダラだぜ」
「こりゃ本物のマゾ女だな。それともよっぽど、欲求不満だったのかな?」
「ヒィッアッ、んぅ~~、そ、そんなこと・・・」
えりは答えに詰まった。夫との性生活は遠のいて久し振りに味わう女の悦びに弄ばれてると分かっていても、妖しい情感を生む自分の身体に、えり自身も戸惑っていたのだった。
「いっいやっ。こ、こんなことされて・・アッ・・どうして・・・」
せつない胸の内が、思わず口をついてしまう。
しかも、俺の指が、唇が、追い打ちをかけるように激しさを増し、愛撫を続けていると、ジーンと体の芯が痺れ出し、熱を帯び、とろけるような感覚に襲われ身体をくねらせる。
えりは唇を噛み締め、溢れ出しそうになる甘美な声を必死に押し殺した。
だが身体中を走る、巨大な疼きに、えりの秘穴からは抑えきれない大量
の秘蜜がひとりでに溢れ出していた。
身体は正直だな、奥さん。感じてるんだろ、下の口からヨダレが止まんなく溢れ出してるやん♪⌒ヽ(*゚O゚)ノ スゴイッ!!!
「しかたない、そろそろチンポをブチ込んでやるか」と言いながら、俺はえりの背後に回り込む。
「イッ、イヤッ~。それだけはイヤッ。夫がいるんです、それだけは・・」
夢中で腰をよじり逃れようとするが、俺はそんなえりの狼狽ぶりを楽しむように、剥き出しの秘穴にチンポを押し当てる。
「おいおい、そんなに腰振ったら入っちまうぜ。ヘッヘ」
「まったくスケベな奥さんだ、わかったよ、入れてやるよ。それ・・」
ぐっしょり濡れていたので何の違和感も無くスルっと奥深くまで入っていった。
「アアァー、ヒイッイッ、あ、あなたぁ~」
えりはのけ反り、悲痛な声で夫の名を叫んだ。
「ウックゥッ、だめっ、無理よ、こ、壊れる~~」
俺の巨大なチンポが、張り裂けんばかりにえりの秘穴を押し広げる。
「ぐぅっぅ~、ハァッハァッ。いっやぁあぁーおお~~~」
歯を食いしばり、髪を振り乱し、えりはうめいた。
だが俺は容赦なくチンポを根本まで打ち込み、クリを指で弄り回しながら、感触を確かめるようにゆっくりと動き出させた。
「オオォ、奥さんのぉまんこきれいなだけあって、締まるな~~」
「いやぁ~、う、動かないで。つらい、つらいわ~~」
(=xェx=) モ、モウダメェ~~~~アァ~~~
何言ってんだ。奥さんほどの汁気が多いぉまんこならすぐに馴染んで来るさ。そ~れ・・」
(´ー`* )))) ((((*´ー`) あ~ん♪あ~ん♪
悲しい人妻のサガであろう、おぞましさとは裏腹に、否応なしにめくるめくる官能の波が沸き上がり、えりを翻弄していく。
身体中が火照り、ドロドロにとろけだし、肌は甘く匂うようなピンク色に
染まっていく。
アンッいやぁ、あぁっ。んっ・・ん~ああぁ~~、はぁああぁ~あっあんっ
えりの唇から明らかな、あえぎ声が漏れ始める。
「ダメッ、だめよっ、あっあぁんー。ど、どうして・・・」
もう抑えきれなかった。この世の物とは思えない快楽に頭の中が虚ろになり、我を忘れ、狂おしい歓喜に支配されていく。
「アアッ、あんっあんっー。あっうっぅん~~」
「ヒィアァ~、ああぁ~ん。あっあっあぁぁぁ~~」
もう立ち止まる事は不可能だった。めくるめくる恍惚の絶頂へ向け、暴走していく。
だいぶぉまんこにチンポが馴染んできたので遠慮無く奥の奥まで突き上げてやったo(~○~;)o ハァハァ
俺は挿入して一時間位は過ぎたので今まで抑えていた物を一気に爆発させるように、激しく且つリズミカルに腰を振った。
「アウンッ、ダァメッ、そ、そんなにしないで~~」
「あぁぁ~、グッゥゥ、あ、あっ、あああっぅうぅ~~~」
強烈なピストン運動に、えりがひときわ大きな鳴き声を上げ、直後えりは身体をブルッブルッと震わせると、グッタリとし、意識も飛びそのまま反応を示さなくなった。
俺は止める事なく腰を振り続けピストンを続けてるうち、えりは新たな快楽に目覚めて悶え始めたえりに罵声混じりに。。。
「おい! 奥さん! 何勝手にイっちまってんだよ」
「イクときは、イキますってデカい声で何回も叫びながらイクんだよ!」
「今度黙ってイったら、俺の精子、中に出すからな。わかったな!」
「い、言います。言いますから・・・」中出しだけは止めて。。。
えりの返事を聞くと、再び俺はピストンを一層激しくさせ縄に絡んだえりの裸体がギシギシと音を立てながら、揺さぶられ次第に身体がヒクヒクと痙攣し始め、最大の絶頂を迎える準備が整い喘ぎ声が。。。。
「ウッアッ、あああぁ~~い、いい~、イヤッ、だめよ~~、あぐぅ~~~」
「アアンッ~だめっ、だめっ、だめえぇぇ~~~おあ~ぁ~」
と大きくなり、たちまち、えりは狂い、切迫していく。
これまでイッた直後、なおも立て続けに責められたことなど
無かったえりは、抱かれた相手が初めて会った男だということさえ忘れ、
女を剥き出しにして泣き叫んだ。
「あぁあぁ、い、イイッ~。はぐっうぅう~~、
ダメッ、き、気持ちいい~~~」
「アッ、あっ、あなたゆるしてー。私おかしくなちゃう~~」
「あうっ、ダ、ダメッ、ダメッ~。
イイッ、いいのー、 も、もうイ、イキそうです~~」
「あぐぐぅぅ、イ・イキます。イキます。イッ・イッ・いくぅ~ぅ~~」
(~O~;)アン(;~O~)イク(~O~;)アン(;~O~)イク(~O~;)アン(;~O~)イク(〝ロ゙)アアアアアアア
髪を振り乱し、全身に脂汗をにじませ、えりは獣のような絶叫を発しながら絶頂へと昇りつめた。
俺もえりの、すざましいまでのエクスタシーを見届けると、今まで以上に、ギュウギュウと締め付けてくる秘穴の動きにも、促され、こらえていた白濁液を、一気にえりの尻肉へと浴びせた。
動かなくなった状態のえりにハメ撮った動画像を見せると淫らに腰を振っている自分の姿を見て恥ずかしそうに顔を逸らしたので、俺はえりの微妙な身体の反応を見逃すはずもなく、キスをしながらそのままオマンコを弄び、クリを舐め回し、みたび最大の絶頂を迎えるべく身体を重ね快楽のうねりの中に身を沈めていった。
それからホテルやえりの自宅と幾度となく情事を楽しんだが、えりの旦那の転勤により二人の情事は終止符を迎えた。
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