官能 小説 アナル セックス
彼女を布団の中で手に少し力を込めて抱きしめていると、彼女の口から声が漏れ始めていた。
何故かその日は強めに攻めてみようという気になって、胸を刺激し始め乳首を摘んだ指先に力を入れていた。
痛ければ止めようか?
彼女がMで痛くされるのは興奮し、それだけで濡れて来るのは十分に知っていて聞くのだから勿論「止めて」とは言わない。
乳首を潰されて喘ぎながら、その内に反対側の乳房を「舐めて」と差し出した。
その乳首を口に含み、舌を這わせる。
先端を舌先で擦ったり、吸い上げながら側面に押し付けながら左右に動かす。
反応を確かめながら歯を立てたり乳房にかぶりつきながら乳首を舌で潰したり。
彼女は乳首の根元から先端までに敏感なポイントがあるようだ。
胸を攻めながら手で尻に爪を立てる様に鷲掴みにする。
ピクンと反応する体、反対側の胸も舐めて欲しいと差し出すので舐め始めてからパンティーの縁す少しずらしてビラビラを摘んで引っ張る。
反応がそれまでとあまり変わらないので摘んでいた指先に力を込め、引っ張ると声色が変わってくる。
相変わらず虐められ好きというか、痛みが伴ってくると興奮度が高まって来るようだ。
オッパイも鷲掴みにして爪を立てたり、握り潰すようにしていると
「お願いします、クリも虐めて下さい」
と言いながら自分で全裸になり69の体勢で私に乗って来た。
私のモノを頬張りながら目の前に持ってきたオ○○コのビラビラを両手で摘み開くと指先にはヌルヌルとした感触が・・・・
外側だけでなく内側も引っ張って残った指で入口辺りの湿り具合を楽しみながら頭を出したクリに舌を這わせ始めた。
舌先で押す、擦る、廻す。
唇で吸い付いたり、歯を立てて噛んだりと色々な形で刺激しながら両手の指を差し込み開いてみると殆ど濡れない女なのだが音がし始めている。
片手で中を刺激しながら片手でクリを攻めていると、どちらに欲しいのか腰を押してくてきて「イクゥ?」と体を何度震わせただろう。
「オ○○○ンを挿れて下さい」と言いながら、いつまでも刺激している指を奥まで咥え込もうと腰を押し付けて来るので
離れないと挿れられないよ
そう言ってから体を離すまで何分経ったろう?
ようやく離れた彼女は自ら四つん這いになりお尻を突き出して待っている。
隣に声が聞こえない様に布団を頭からかぶって待っている後ろから少しづつ挿れていく。
カリが擦れるのを楽しめる様にゆっくりとアナル側の壁に押し付けながら徐々に深くして行く。
やがて根元まで入った時、それまでとは違う声音で「イクぅー」
何度逝ったのだろう?
ヒクヒクしている体から引き抜き、そのまま立つと習慣のように口で掃除を始めようと体を起こしてしゃぶり付いてくる。
そして掃除と言う名目で感触を楽しむように、いつまでも口を離さない。
その日は気分が乗っていたのか、彼女の口から一旦引き抜いてモノで彼女の頬を叩いてみた。
意外と衝撃が有るようだが叩かれるのを喜々として受け入れて楽しんでいる。
その内に一旦は力を失いかけてたモノを口に戻し復活してくると
「固くなって来たから挿れて欲しくなっちゃった、良いですか?」
前から挿れて何十回逝かせただろう?
Gスポットを擦るように浅く、深く攻めているうちにスピードを速めると
「そんなにしたら死んじゃう」
この言葉に火を点けられたのだろうか
死ねよ
と言って、激しく攻め始めてしまった。
当然、彼女が「イクぅー」と何度言っても動きを止めたりはしない。
「オ○○コが痺れて来た」「おかしくなっちゃう」「許して」「死ぬぅー」
私の好きな言葉のオンパレードを聞いて私の気持が満足するまで攻め続け、最後には挿れたまま抱きしめた状態でオ○○コがヒクヒクと締め付けるのを楽しみながら終えた。
その後はまた当然のように、口で掃除をしてから腕の中でピクピクしながら満足げに安らいでいた。
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