クンニ 募集
オナニー話 5
... クンニとか指挿入とか、イクとか、いいとか、ヤリマン女の象徴みたいに思ってたから。 知識不足ですなぁ、今の10代の若者はどーだろ? 情報が簡単に入るからそこまでヤリマン女のイメージはないかもしれんですね。 ...
フェラチオでえずくと涙がキラリ☆
... GFさんのおちんちん集(モザイクあり)に リーンク! 17センチを奥までくわえようと思ったら、 普通はえずきまくりますよ。 ... でもさ、 フェラチオもクンニも、気持ちよさよりも そこを舐めてくれるっていう行為が ...
今年も去年も行っていませんが、
実はダイビングが趣味です。
毎年、休みのたびに何度も沖縄に行き
ダイビングとビール三昧してました。
大体同じダイビングショップを使うので、
なじみの友達もたくさんできます。
その1人が看護婦のナナちゃん、26歳です。
10月という決してシーズンとはいえない時期だったので、
土日を過ぎると仲間たちは帰っていき、
月曜のダイビングは僕ら2人だけ。
ガイドさん2人と客2人という贅沢なダイビングでした。
午前中1本潜って、昼飯を取り休憩して、
午後また潜るという予定の昼休み中、
島の食堂で僕とナナちゃんは一緒にお食事。
食後のコーヒーの最中に、恋人の話となり、
ナナちゃんの悩み告白タイムになりました。
簡単に言うと、時間が合わないので彼と会えない。
そんな話から、なぜか最近浮気されてるみたいだという
打ち明け話に発展していきました。
ダイビング仲間の間でもエロ男ぶりを隠していない僕は、
時々エロい突っ込みを入れながら、
話を聞いていました。
本当なら、ここで旅館に戻って少し昼寝してから
午後のダイビングとなるのですが、
そのまま旅館に戻ってからも、
恋の打ち明け話を彼女の部屋で聞くことになりました。
お酒によってもいないのに、
話の流れでナナちゃんがこんなひと言を。
「私の体に魅力がないのかな?」
僕は普通に
「そんなことないよ。
俺なんて、いいおっぱいだなあって思っちゃったりするよ」
「でも私、乳首が大きすぎるって文句言われたよ」
「そんなことで嫌いになるわけないじゃん。
ところで、ナナちゃんって本当に乳首大きいの?」
そしたら、
「見る?」
一瞬、耳を疑ったけど、エロの瞬発力は生きていた。
「え、見せてくれるの? 見たいに決まってるじゃん」
ナナちゃんはTシャツをめくって、
下に来ていた水着のブラを一気に外しちゃった。
で、一瞬だけ見せて、「どう?」って聞いてきた。
「え~、一瞬過ぎてわかんないよ」
そう言って、僕のほうからTシャツをめくっちゃいました。
ここは、「ダメ! エロ男!(ボカッ)」
っていうリアクションを予想していたのに、
拒否されることもなく、
間近でじっくり見ることになってしまいました。
「え~、すっごいきれいだよ。
あんまり彼氏に舐めてもらってないんじゃない?」
「うん。わかる? 私、けっこう乳首感じちゃうのに」
「一瞬、舐めさせて~」
もう、話の勢いでそうなって、
今度こそ「きゃ~、エッチ!(ボカッ!)」を期待したら、
本当に舐めちゃいました。
しかも、しっかり反応されてしまった。
「ああぁ~ん」
そのまま乳首を堪能して、
「ナナちゃん、感じやすいんだね。
もしかして、ここも?」
そう言って、僕があそこに手を伸ばすと、
すでに湿ってる…って、水着が乾いてないだけ。
でも、拒否されなかったので、
水着を脱がせて、ついにクンニ体勢に。
そうなってしまったら、もう僕のもの。
まだしょっぱい香りのする
ナナちゃんのあそこを、
昼休憩の間中、舐め続けました。
乳首舐めでも使いますが、
得意のハイスピード横舐め、回転舐めを
テンポを自在に変えて……
要するに、マイ技術総動員でクンニしちゃったわけです。
ナナちゃんのクリは
乳首と違ってかなり小ぶりで、
それでも固く尖って感じてくれている様子。
ショップの人が呼びにくる寸前まで、
舐めちゃいました。
ヘロヘロのナナちゃんは
午後のダイビングの間中、僕の横にピッタリ。
もちろん、夜もいただきました。
それから2年。
また、会いたいなあ。
*写真は拾い物です。本文とは関係ありません。
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