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幼女を譲ってもらう(売ってもらう)のは、法律的になにか問 ...
... 遅刻 - 米調査 http://journal.mycom.co.jp/news/2009/03/03/026/ ●41歳男性が14歳女子中学生を殺害して 自殺 「かなわぬ愛なら……」 http://rocketnews24.com/?p=6074 ● ロシア で ... キス、 クンニ 、
ネブ博士に淫語を喋らせる方法について本気出して考えてみた
... 夜更けにクンニだスペルマだ五月蝿くてスイマセン。中学生か。 大体がネブはバキの話とかしないだろ!? 上二つは何気なく言ってる可能性あるんだよなー。 あと スジブト は普通にエロいと思います。 ...
キャサリンは言う。
キャシー「アンタみたいな甲斐性無し初めてよ。」
さらに言う。
キャシー「アンタみたいなブサイクな男と付き合うの初めてだからね。」
さらに追い打ち。
キャシー「元々Kissはあまり好きじゃないけどさあ。アンタのその顔をUPで見なくちゃならない身にもなってよ。加齢臭はするしさあ。」
キャサリンがなかなかKissしてくれない理由だそうである。(T_T)
さらに追い打ちは続く。
キャシー「今まで何百人もの男と付き合ってきたけどさあ、アンタは性格というか相性は五本の指に入るんだけど、エッチは下から三番目くらいにヘタクソだよね。」
クンニの時の私の舌使いはヘボヘボだそうで、時々最中にダメ出しが出ることさえあるorz
ここは気を取り直して、自己改革をしてみるか。先ずはダメな部分を把握しなくては。
キャシー「アンタの欠点?」
私「おう、改められることなら改めてみようじゃないか。」
キャシー「そうだなあ、エッチのテクが無いことと・・・・・」
私「う、うん(そら来た!)」
キャシー「えーと、テクが無いのと・・・・・」
私「うん。(^_^;」
キャシー「テクが無いのとねえ、うーん・・・・・」
私「 ( ̄ー ̄;」
キャシー「テクが無いでしょ。それからあ・・・・・」
私「てめぇ、他にないのかよっ! ( ̄▽ ̄;」
キャシー「いやあ、そんなことないよ。テクが無いのとねえ・・・・」
私「それはわかったっつーの! ( ̄ー ̄;」
相棒「あとねえ、脂性で身体がベトベトしてて気持ち悪いのと、年寄り臭い匂いがするのと・・・・」
私「脂性と加齢臭は、自分ではどうしようもないなあ。( ̄_ ̄;」
キャシー「そうだよねえ。」
私「うん。」
キャシー「あと、アレだ。話ししてる途中で寝ちゃうヤツ。前に一緒にドラマ観てる途中で寝ちゃって、アタシを怒らせたでしょう。」
私「だって、あの時は睡眠不足が重なってて・・・・orz」
キャシー「アンタねえ、ただでさえ年の差があるのに、話しが合わなくなるでしょうっ!アタシを犯してる時は寝ないくせに。・・・・歴史の話しをしてる時も寝ないかな?」
私「うう、スマン・・・(w_?; 」
キャシー「まあ、年寄りだから仕方ないけどね。」
私「 ( ̄▽ ̄;」
キャシー「考えてみれば、舌使いがヘタなのも、年寄りだから舌の筋力が落ちてるんかな?」
私「そういうもんかなあ・・・・?」
キャシー「うん。それは絶対あると思うな。」
私「それだと、結局全部自分では変えようのない事じゃん。(´□`;」
キャシー「そうだねぇ。まあ、アータはそのままでいいよ。ベツに変わんなくていいんじゃない?」
私「うーん・・・・(ー'`ー;)」
キャシー「そんなことより、一千万くらいポーンと作ってきな。そしたら優しくしてやるよw」
私「そういつもいつも上手いこと金策できるもんかよ。(; ̄ー ̄A アセアセ」
キャシー「アンタねえ、どれだけのイイ男がアタシを欲しがっていると思ってんの?ハリウッド俳優だろうが、青年実業家だろうが、ビジュアルも地位も最高の男達がアタシを追いかけてくるんだよ。アタシはそれを『ケッ!』って扱える女よ。アンタだってリアルに見てるでしょうが?」
私「そりゃ、もう、幾度となく。(^_^;」
キャシー「アタシは現代のクレオパトラみたいな女なんだよ。それを手に入れといて、端金作るのにヒイヒイ言ってんじゃないわよ。」
私「オレをシーザーやアントニウスと一緒にすな。(^_^;」
キャシー「アンタねえ、言っとくけどねえ・・・・アンタのネェ・・・・歴史好きのとことかぁ、会話の面白さとかぁ、アタシを連れて行くとこのツボの知り尽くしとかぁ、二人で温泉に行く楽しみとかぁ、ドライブ中にアンタの横顔見る幸せさとかぁ、アンタのお部屋で語る時の楽しさとかぁ、何気ない優しい気遣いとかぁ、そんなんが無かったら・・・・アンタなんかねえ、ゴミみたいな男なんだかんね!」
私「ちょっと待て、オマエ酔ってないか?ロレツがおかしいぞ。(; ̄ー ̄A アセアセ」
キャシー「だからねえ、金作って早くアタシを呼んでよぉ・・・・」
「う、うむ。前向きに善処しよう。」
キャシー「政治家みたいな事言うなっ!もう、早くアタシを犯してよぉっ!逢いたいんだからあっ!」
私「そりゃ、同意見だ。」
キャシー「次は南の島に行くよ。プライベートビーチ借りて、外でアタシを犯してね。暑くなり過ぎる前がいいな。」
私「ふむ、それは良いな。楽しそうだ。」
キャシー「でしょう?エヘヘヘ。じゃ、決定。金作れえっ!」
私「おう。分かったから、もう寝ろ。 ( ̄ー ̄;」
キャシー「うん、寝る。うー、愛してる?」
私「うむ。愛してるぞ。」
キャシー「よしっ!じゃぁ、寝るっ。」
危うく、またヤブヘビになるところだった。
キャサリンよ、良い夢見て、できれば起きた時には都合の悪いこと全部忘れててくれ。(;^_^A アセアセ
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