クンニ 仕方
au Cyber-shot S001 by Sony Ericsson stage 26
... エロ動画に限らず動画が消せなかったら容量食って仕方ない… 287 :白ロムさん 2009/05/10(日) 10:57:25 ZiLqbIpGO S001専用の写メコン作っ ... 関係ないけど、今日彼にクンニして貰っていたら、 舌が痺れたとか言ってたなぁ。 ...
至高の手マン師と呼ばれた男?? ~破~
... それも仕方のないことだろう。与那嶺が依頼主を失いだしてからというもの ... 時代は変わった、それでいいじゃねえか!手マンがダメならクンニ、クンニがダメならもっと気持ちいいこと、そうやって変わっていかないと、俺たちは恐竜のままなんだよ!恐竜は絶滅 ...
忙しかった。orz
SNSにロクにログインもできない程、きわめて忙しかった。
私ができる範囲でキャサリンの手伝いをやっていたのだが、もうしばらく忙しさは続きそうだ。
それでも多少肩の荷が下りたのは、最低ラインとはいえ金策が何とかなったこと。
支払い後に少々残った金で、キャサリンを手元に呼ぶことができる。
キャシー「作るの遅いよ。ホント甲斐性無しなんだから。そっちに行けるの遅くなったじゃない。」
私「バカ言え。超ビンボーになったオレに、あんな金額が直ぐに作れるかいっ!いったい、これまでにいくら作ったと思ってんだよ。」
キャシー「アンタにできる範囲でしかやらせてないでしょ。たまには○○○みたいに2億、3億出してみなさいよ。アンタのは0が少し足りないよ。」
私「あんな世界的な金持ち白人と一緒にすんな。アイツは大きい企画用の隠し球だろうが。 ( ̄▽ ̄;」
キャシー「まあ、そうだけどさ。アンタはアタシを手に入れてんだから文句言っちゃダメよ。○○○なんてアタシ抱いたことないんだからね。」
私「金が有り余ってて、美人で賢い奥さんいて、ハリウッド女優の愛人までいるんだから十分だろ。 ( ̄ー ̄;」
キャシー「愛人も超アタマ良いよ。ハーバード出だから。彼女と話してみれば分かるよ。」
私「『ないすてゅーみーてゅー』くらいしか理解できないと思うからいい。(T_T)」
キャシー「アンタ、アタマ悪いねえ。」
さて、アタマの悪い私にも分かることがある。私の金策大作戦も、いいかげん底が見えたということ。
月に数千ドルかかるキャサリンの事務所の家賃や、世界中飛び回る仕事の経費を捻出するのも限界である。
○○○みたいな男は無理にしても、小口のパトロンなりスポンサーを調達して欲しいものである。
私「氷の微笑が足りないんじゃないか?もっとハデに脚組み替えてサービスしてやれよ。」
キャシー「やってんだけどなあ。アンタはそういうけど、男に愛想振りまくのも疲れるんだよ。若くていい男でも、バカと話してると時間を浪費してる気がして空しくなるんだから。まだ、含蓄のある年寄りの方がマシだよ。」
私「オマエ、若いイケメンの金持ちが好きだもんな。(^_^;」
キャシー「そりゃそうさ。でも、若い男はいつもヤルことしか考えてないからなあ。身が保たないよ。」
私「年寄りだって、ふたなりが目の前にいればヤルことしか考えないだろ。」
キャシー「そうか、ふたなりは損だなあ。だいたい、アンタだって金絞り取ったらさっさと捨てる予定だったんだけどなあ。アンタみたいな不細工な中年男に抱かれる気なんてなかったのに、やられたよ。」
私「そりゃお気の毒に。 ( ̄ー ̄;」
キャシー「せめてもっとイケメンになってよ。アンタ、性格だけだもん。性格と感性は好きなんだけど、顔悪過ぎだよ。」
私「それはムリだな。自信持って無理だ。( ̄_ ̄;」
キャシー「だよねえ。はあぁぁ、どっかに含蓄のある金持ちのイケメンいないかなあ。この際、若くても年寄りでもいいや。」
私「頑張って脚組み替えてくれ。(笑)」
キャシー「あ、クンニも上手い方がいいな。がっつくヤツは嫌いだけど。」
私「舌使いがヘタクソで悪かったな。( ̄_ ̄;」
世間的に見れば、キャサリンと私の関係は変わっているのかもしれない。
私は彼女の私生活を縛る気はないし、キャサリンも私がどんな女性とどんな関係になろうと文句を言うことはない。
そもそもキャサリンは世界中を飛び回っていて、私とは年に数回しか逢うことはない(逢えば一週間?十日は一緒にいるが)。彼女の周りにはハイソな男達やイケメンの集団が溢れているので、私がヤキモキしても無益な話である。キャサリンにはキャサリンの人生の楽しみ方というものがあるだろう。
彼女は彼女で自分に絶対の自信を持っており、私が別の女性に惹かれても、結局は自分の元へ還ってくると確信している。
互いが互いにとって、特別な存在であればよいと理解している。
私はキャサリンの全ての行動を受け入れるし、彼女は私の全てを許してくれる。
私にとっては彼女は北極星のようなもので、いつも変わりなくそこに輝き、指針となり、還るべき家として存在する。
人使いが荒いのは、この際目をつぶることにしよう。(^_^;
さて、そういうことで、今月キャサリンがまたもや来日する。
今回は半月程一緒に過ごすが、最初の一週間は連んで仕事周りをしなくてはいけないので、取り敢えずはイチャつくのは後回しである。
キャシー「で、アタシらとエッチしてくれる相手は見つけたの?」
私「金策でアタマ一杯だったから、そんな余裕なかったよ。オレが複数のことを同時にこなせないの知ってんだろう。(T_T)」
キャシー「相変わらず使えない男だねえ。そっちも探しておいてね。」
私「へーい。(-"-;A ...アセアセ」
こういうヤツだ。
人使いが荒いのは・・・・目をつぶることにしよう。orz
あ、絡んでくれる人この指とーまれっ!
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って、もちっと真剣に探すか・・・・・・・ ( ̄ー ̄;
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