スカトロ 無修正 動画
"そんな私も今やコミケでス|..."
そんな私も今やコミケでスカトロ同人を出すまでになりました。 ラブホが何か知らなかった18の頃 [anond] 「そんな」→「まで」の跳躍力がインターハイレベル。
[書評]のメルマガ vol.393
... 山田の『スカトロジア』は富士正晴を中心とする同人雑誌『VIKING』に発表 された一連のエッセイをベースとして一冊の単行本にまとめられたものである。 山田は一九五四年四月四日に多田道太郎に連れられて茨木市安威の富士宅を初 めて訪問し ...
強化合宿週間、2日目のお話。
結論から言うと、「たまには普通のエッチ」の時と同じような事をもう一度しましたw
だから、端折って書きます。許せ。
私はMだけど、羞恥系というか精神的に苛められるのが好き。
本格的なSM世界の痛みは無理だし、スカトロにも興味がないのね。
でも、Sさんが「浣腸浣腸」と騒ぐので、
とりあえず彼の望みなら叶えてあげたいと思うし、
悶えてる私を、薄笑いしながら足で私のお腹を踏みつけてる彼の顔を見てみたいと激しく思った訳で。
それだけです。
排泄は一人でトイレで。覗いたら別れると伝えてあります。
でも、先日タイ製の浣腸を試したら激しくて、とても耐えられないことが判明。
別の方法を考えねば。
浣腸器はないけれど、大き目の注射器ならあるはず。
Lotus(大型ディスカウントショップ)の薬局へ向かう。
あったあった。あると思ったのよ。
60mlのだから、充分約に立ちそう。
(1Lの浣腸器なんて、タイにあるのかしら?医療用ならあるのかなぁ)
で、カルフールへ移動してフラフラしてると、
ありました。グリセリン。小瓶で20g入り。丁度いい量。
朝の9時から、怪しげなお道具GET。
で、本日も飲み会から。
でも、一昨日逢ったばかりだから、少し照れも和らいでる。
「その服をバリバリと破りてぇ」とか、まぁそんな話をする。
でも、この部屋、外に丸聞こえだから、レイプごっこなんてできないね。
彼が持っていたメガネをかけさせられる。
(Sさんは、メガネっ娘にコンプレックスがあるらしい)
「いいねーいいねー!」メガネをかけてるだけでそれかぁ。
「ね、そんままこっち睨んでっ」「うぉー。堪んねぇー!」
今日はメガネをかけたままプレイすることに。
さっさと服を脱ぐ彼。
目の前に立っている彼のパンツの上から大きくなったペニスをそっと撫でる。
パンツを脱がせ、先っぽのヌルヌルを亀頭に擦りつけながらなでなで。
右手はペニスを、左手はその下をさわさわ。
あぁ、変な気分になってきた。
座ってる私の目の前に屈んで、股間の匂いを嗅がれる。
いやだ、恥ずかしいから嗅がないで。
「ほら、もうヌルヌルだ」
パンティーの横から指を挿れてくる。
「チンポを触ってるだけで濡れるんだな」
アん。このペニスを早く咥えたい。
いきなり舌を捻じ込んでくる激しいキス。
舌で口を犯される感じ。
口の周りも鼻の中も、全部嘗め回されるキス。
風邪も治ったしね。気兼ねなくキスできるのはいい。
フェラチオさせてもらう。
今日は乱暴に突っ込まないでよね。
舌を使って丁寧にペニスの形をなぞる。
もじゃもじゃの玉にもKiss。
ふふ。舐めるの好き。
「さて、浣腸だ。」
そう言いながら私の服を脱がせる。
なんだか困ってきた。
乗り切る自信がない。
20gのグリセリンと40mlのお湯で丁度いい濃度かな?と思っていたんだけど
汲んできたカップにダバっとグリセリンをあけられちゃった。
( ̄□ ̄;)ガーン。
そんな中途半端な濃度・・・。量を入れる訳じゃないから不安。
「四つん這いになって」
「お尻をあげて」
恥ずかしい格好をされ、注入される。
お腹の中に温かい液が入る。あ、もう変な感じ。
仰向けにされ、下っ腹を足でグリグリ踏まれる。
軽い便意があって、ちょっと苦しい。
「いやだ、やめて」って言いながらSの顔を見上げると薄笑いしてる。
そう、そう。この顔を見たいが為に浣腸を受け入れたんだから。
やはり濃度が薄いのか、案外耐えられる。
今度はお腹を揉んでくる。いや、さすがにソレはくるよ。
きゅるきゅると音が聞こえる。
お腹を押さえて悶えてると、今度はびしょびしょのアソコを悪戯される。
あ、あぁん。イィ。
なんだか、痛みより快感の方が強いの?
だんだんお腹が痛いのを忘れてきちゃう。
でもね、長く遊んでるとグリセリンが散って大変になるってほのかさんも書いてたしね。
そろそろトイレへ・・・。
が、少し液体が出てくるだけで、出ない・・・。
やば、お腹の中にキュルキュルが残ってる。洗い流さなきゃ・・・。
「あの~、申し訳ないのだけど、もう一度浣腸してもらえる?」
あーもー、恥ずかしいっ。
結局、60mlを5~6回、お湯を注入してもらう。アホだ。
無事解決したけど、マジ恥ずかしい。。。。
私の羞恥には2種類があるようで、
恥ずかしいポーズとらされたり
淫らしい事を言わされたりするのはいいんだけど
こういう、マジ恥ずかしいって、ダメだなぁ。
快感には繋がらない恥ずかしさだ。
耐えられない。
少し休憩。
うん。お腹はもう大丈夫。
今度はおしっこをしたいとSさん。
バスタブに座って、また顔にかけられる
私の嫌がってる顔を見ながら
「あ~、気持ちいい。気持ちいい」と彼。
口をあけて、舌を出して受け止める。
「おいしい?」 「全然おいしくないよ」
君のだから飲んであげてる。それだけ。
「ねぇ、おしっこかけられると感じるの?」
「ううん。気持ち良くはないよ。でもね、穢されてるってカンジがいいの」
あとね、君の気持ち良さそうな顔を見れるなら。
ホント気持ち良さそうに長々と放尿してたな。
ベッドにて抱き合う。
最近になって、こういう普通のコトをするようになってきた。
正常位で彼が入ってくる。
はぁぁん。また一番奥までペニスを差し込んで止める。
動かないけど気持ちがいいよぅ。コレ。んぁぁぁぁ。
時々ペニスがビビビって震える。
なんか、ローターも一緒に入れた?ってカンジだよ。
そういえば、肩甲骨とか身体の部位だけを動かせるって言ってたっけ。
時々電気が走ったみたいに動くペニス。
アァン。とその度に反応しちゃう。
耳元で「ぐちょぐちょに濡れてるぞ」囁かれる。
「・・・・あぁぁぁ」
「ペニスが入ってると気持ちいいのか?」
「う・・・ん・・・あっ」
「そんな淫らしい顔するな」
「はしたない女だなあ」
ペニスは動いてないけど、耳元でそれだけ囁かれたら・・・
ゾクゾクと体の中から感じるの。
イク・・・・・。
私がイッたのを見計らって、動かしてくる。
もっ、もう……だめぇぇぇ。
声を抑えなければいけないのが辛い。
今度はバックで。
ぁぁぁんんんっっ。
シーツを掴んで快感に耐える。ダメぇ。
後ろから髪を掴まれキスされる。
うまく口が合わせられない。
舌だけを絡めあうキス。
そのまま膝立ちしたまま動かされる。
崩れ落ちそうになるのを抱きすくめられる。
やめて。壊れちゃう。崩れ落ちる私。
パシンパシンとお尻を叩かれる。
「アァン」。と声をあげると
「何で叩かれるだけで感じるんだよ」
「わからないよぅ。でも、気持ちいいと思っちゃうの」
なんでかな。自分でも解らないんだ。
また自分で腰振っちゃう。。。
そう、今日はメガネをしたままでしょう。
メガネをかけてる時って、イジメぬいたりしないのよね。
正常位に戻りながら
「俺さ、本当は正常位が一番好きなの。」
「そういえば、そうだね」
「オレ、ノーマルだし。」
「嘘でしょ」
「カナが色々して欲しそうにするから、してあげてるだけ」
そんな気もするけど、そんな訳ないでしょう。
途中で「アナル平気だよ。挿れる?」って聞いてみたんだけど
「カナが挿れて欲しいなら」と言われてしまう。
う~ん。ちょっと今日は自信がない。
彼にとってのアナルって、
「有得ない事を受け入れさせる征服感」って言ってたかな。
だから、日常になったアナルは興味ないってトコロ?
ずっとずっと彼のペニスが入ったままだ。
あ…あ…あぁ…イッチャウ
でも、だんだんと感覚がおかしい。
あ…ん… もうダメ。許して。
ね、メールで「顔にかける」って書いてたよね。
お願い、もう逝って。
あぁ…はぁぁ…。壊れちゃう。
「カナの中で逝きたいんだよ」
もういやぁぁぁん。壊れる・・・。
今日も中で果てた彼。
終わって、何気に時計を見ると、2時間経ってる。
お互い「2時間もした?」って顔を見合す。
時間ってあるようでないのね。
ベッドの上でいじりっこしながら遊ぶ。
はは。終わった後ってくすぐったいよ。
今更ながら乳首を舐めあったりして。
何故か最初からこういうことはしないんだよね。
体中触られた後、最後に指がアソコに伸びる。
終わった後だけど、また濡れてる私。
指がGスポットを執拗に攻撃してくる。
イ、イク。。。。けど。。。。洩れる。。。。
そう、「潮吹きしたことある?」と聞かれて
「あるよ」と答えちゃったのよね。
あるって言っても、十数年前のコト。
しかも、気がついたらドバーっと洩れてる~って感じだったし。
自分でも何処をどうしたらいいのか分からないのに。
「向きを変えて」と言われ、彼の顔に足を向けて更に指を突っ込まれる。
指の腹がGスポットを擦り続けている。
時々グリっと中まで指が入ってきて、思わず体を捩る私。
はぁぁん。ダメ、イきそう・・・。だけど洩れちゃう・・・。許して。
ここはホテルじゃないから、おしっこの方を洩らしたらイヤだもん。
ちょっと踏み込めない私。
このまま攻撃されるとヤバイ。
とりあえず、目の前にある彼の足の指を舐めて反撃。
親指を咥えてちゅうちゅう吸いながら、舌を絡める。
指の間に舌を滑り込ませて、音を立てながら吸ってみる。
あは、口を使うと更に感じちゃう。ダメね。
どうしても動きが止まってしまう私。
思い出したように足の指を咥えて、舌でレロレロ。
でもダメ。絶対私の快感の方が強い。
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