着 バイブ
たまには有給など
... 水を飲ませると落ち着いてきました。パジャマがびしょびしょになるぐらい寝汗をかいていたから脱水症状だったと思います。 ... バイブ機能が壊れていた携帯の修理に普段の週末は人がいっぱいの駅前のドコモショップに ...
想定外...2005.12.08
... (←疑いの視線) 「 あれ....自販機に売ってないぞ....バイブ・ローターはあるけど....ローションない...付いてないし... 」 「 まさか ... 携帯を開いたかおるが..... 「 だ...だんなからメール着てる!! 」 「 どこに居るんだ.....って..... 」 「 だん
リモコンバイブを刺されたままに、言われたとおりエロ本を
手にとって、ページをめくっていると、時折しびれる感触に
襲われ、その度腰が引けるという、まわりから見れば一目で
不自然な、動作をしていました。
そうこうしていると、3人組の女子高生が店内に現れ、
ファッション誌の楽しげに見入っておりました。
そこへ携帯のバイブが・・・
メールを受信したようで、開いてみると、
「エロ本を置いて、女子高生の近くに移りなさい!!」
そしてメールの通り、近くに移って雑誌に手を伸ばしかけたときに
ブ~ン、ブ~ン、ブ~ン、ブ~ン・・・
女の子の振り返る視線が背中に刺さりますっ!!
携帯のバイブのふりをしたかったのですが、その携帯も右手に
収まっており、明らかに不自然な場所から・・・
「・・・・・・
三人組の女子高生が、ひそひそ話をしてたかと思うと、少し
距離をおいて、自分左右に分かれていて、こっちを見てます。
そのとき、リモコンバイブが強烈に震え、BGMも意味がない
くらいの、音が・・・
「なにこいつぅ・・・」「しんじられない・・・」
罵声を浴びたかと思うと、女子高生は立ち去ってしまいました。
そのとき、気づきました・・・
どこからどう見ても、勃起してるのが見て取れるのです。
そこにメールが、
「なにやってんのよっ、まったくもうすこしがまんはできないのっ!!」
「もう一度、エロほんの所に行きなっ!!」
バイブを刺して1時間が過ぎており、スイッチを入れなくとも
全身がしびれをきたすくらいに、なっておりました。
ブ~~~~~~~ン!!!!
また先ほど同様一番強い刺激が与えられ、経っているのが困難に・・・
あまりの刺激のため、メールにて
「もう無理です・・・お許し下さい・・」
かえってきたメールは・・
「いいわよ、そのまま逝ってしまいなさい(笑)」
そっ、そんなぁ・・・
ううっぅううううっっっ・・・
思わず、しゃがみ込みましたがダメでした・・・
しかも、溜まっていたであろう、スペルマが大量に放出されてしまいました・・・
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