妻 バイブ
[ハードウェア]大人のUSB機器
... USBバイブとUSBオナホ。 どうせならカメラが仕込んであればいいのに。パソコンの画面に中を映し出しながら ... 不貞な輩が、妻の中に穢らわしいものを残していないか、USBケーブルを通じてDNA鑑定を ...
ここだけ2ch初心者
... 今はアソコにバイブを挿した豊丸の画像です・・・。。 再起動しても表示されたままなんです。 早く直さないと妻が帰ってきてしまいます! (看護婦なので・・・・) 至急助けてください!!! OSはウィンドウズXPです。 よろしくお願いします。 ...
「また布団の上にションベン、ちびりよって・・。悪い子やな」
白髪は女の両の乳首をきゅっと捻って、そう言った。
「あ・・ふうん・・」女は甘えた声を出して目を開けると、
「!!!」
びっくりしたように飛び起きた。
「だ・・誰?」
ひひひ、と白髪は笑って、
「紹介するわ、このお人はな、わしの古い友達のNさんや。Nさん、この子、はるかや」
はるかはあわてて、そこら辺に丸まっていた垢じみたシーツで裸を隠そうとする。
「もう、遅いわ。さっきバイブで楽しんだとこを、全部、見られてるがな」
はるかの顔が、みるみる赤く染まった。
「か・・可愛いらしいなあ!」ハゲが感に堪えたように言う。
「話しを聞いて、すれっからしのズベ公かいなと想像しとったんやが、銀行のカウンターにでも坐ってそうな、素人のお嬢さんやないか」
そう言って、ごく、と唾を飲み込んだ。
「アバズレとか商売女にしか縁のないあんたには、まるで天女やろ?」白髪がにやにや笑って言う。
「その通りや、それもまた、えらい別嬪さんで・・。この子がほんまに、ドスケベなんか?」
「ドスケベもドスケベ、わしはこんなスケベな娘は見たこともない。そのへんの裏通りに立っとるパンスケもぶっ飛ぶわ」
「たしかに、さっきの乱れぶりは凄かったけどな」
「い・・いや、恥ずかしいから、それ以上言わないで」はるかは顔を蔽った。
「どないにスケベか証明してやるさかい、まあ、見とき」
白髪はハゲにそう言って片目をつぶって見せ、穿いているズボンを脱いだ。
そしてはるかに近づき、目と鼻の先で、トランクスを下に下ろした。
はじけるように、びんびんに勃起しているペニスがあらわれ、はるかの顔のそばで上下に揺れている。
「どや、お前の好きなちんぽやで。もうこないになってる。どうしてくれるんや」
はるかは顔を伏せていたが、ちらと前にあるそれを見たたとたん、もう目が離せなくなった。
「さあ、いつものようにねぶってんか。あとで、腰が抜けるほどぶちこんでやるさかいにな」
しかし、ハゲの目を気にして、すぐには手が出ない。
「どうせNさんもあとで参加してもらうんや。気にせんでええ」
「え??」
「3Pっていうやつや。ふたりで天国に行かしたる」
「い・・嫌よ、私、おじさんだから許してるのに」
「ほうか・・?」白髪はトランクスをあげて、ペニスをしまいこんだ。「ほんなら、これはお預けや。今日のところは、お家へ帰ってんか」
「え・・?」
「さあ、服を着て、はよう帰るんや」
「だってまだ、今日はしてもらってないのに」
「わしの言うことをきけんのなら、もうお別れや」
「い・・・嫌」
「欲しいんやろ?」
「欲しい・・」
「じゃあ、このおっさんも、あとで気持ちよくさしてやるんや、わかったな」
はるかはしかたなくうなずいた。
「ええ子や」白髪はそう言ってまたトランクスを脱ぎ、固くなった肉棒を突き出した。
「さあ、好きにするんや」
はるかは少しためらって、やがて、もう我慢できないというように、すごい勢いで目の前のペニスにむしゃぶりついた。
「ああ・・ちんぽ、ちんぽ、欲しかったおじさんのちんぽ・・・」
そう言いながら、両手で包み込むようにして、まず、亀頭のうしろを舌いっぱい使って、べろり、と舐めあげる。
それから、舌だけでなく、上下の唇、鼻の先、軽く歯まで使って、亀頭を激しく責めたてはじめた。
「うう。ええ気持ちや。どや?わしのちんぽはうまいか?」
「お・・おいひい・・」
はるかは咥えたまま、答えた。
ぴちゃぴちゃ、咀嚼音のような音がいやらしく響き渡る。
そして、激しく頭を前後に振って、口ピストンをはじめた。
「どや?スケベやろ、この子?」
白髪はペニスを責められながら、ハゲに言った。「尺八が上手なんや。誰に教わったわけでもないんやけどな」
興奮の極みにあるハゲは、答える余裕がない。
ただ、息遣い荒く、目の前の淫靡な光景を眺めるのみだった。
「さあ、あんたもこっちへおいで」
白髪のその言葉に、ハゲは目を剥いた。
「え・・ええんか?しかし、わし、まだ風呂に入ってないけど」
「気にせん、気にせん、それはわしかて同じや」
「ほ・・・ほなら、遠慮なく・・」
はるかの顔のそばに新たなペニスがおずおずと近づいてきた。
夢中で白髪のペニスを舐めながら、はるかはためらうことなく、ハゲのそれを手で掴んだ。
そして、ぱっくりと、咥えた。
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