無修正 熟女 画像
マンションも「エコ」勝負 大京・東急不など「省エネ」可視化
... ブルベ ア ファンド の 盲点 あるよ ■ 類似画像検索 技術 「EnraEnra(エンラ ... 世紀末の 魔術師 十五歳の雫 発禁本 無修正 版 白石さゆり 眞野裕子 秘女琴 メス ... 制服 図鑑 木村多江 東大理III 極上 熟女 奴隷 秘書 moecco 金融広告を読め ...
DVD視聴感想文「チャングムの誓いで学ぶ宮廷料理」
BSでノーカット無修正版チャングムが放送されていますが、家にBSがないため弟に録画を頼んで ... これは 熟女二人の本気度が低いカラミで実用性に乏しい 実況スレで ... それを使ったサラダの画像があおば出版のパーフェクトガイド(※現在 ...
※ 今回で夜の深谷ツアーが完結になります。
しかし、いかんせんこの出来事は去る5月25日のことであり、その時ボイスレコーダーもメモもとってなく、私の記憶だけが頼りなのですが、ここまで日数が過ぎてしまうと、年齢から言っても正確な情報を記憶し続けることが大変困難であり、出来事を記した日記というよりむしろ私の妄想・願望が大きく影響されたものになっているものになっていますので、予めご了承願います。
・・・・・・・・・・・・・
午後9時過ぎ、
後ろ髪を引かれつつ、意外と盛り上がった「ガールズ・バー」を後にして、いよいよお目当てのKちゃんがいる「ブロードウェイ」へ戻る。
○○○の重い扉を再び開けると、
「あらぁ いらっしゃぁぁい」
と、熟女フェロモン・巨乳・チャイナドレスの3拍子揃ったママが嬉しそうに出迎える。カウンターにはKちゃんではないが、白いミニのスーツに身を包んだ女性が座っている。ミニから伸びたすらりとした脚の形を当然チェックする。
客はまだ誰もいなかったので、とりあえず適当な席に着くと、南国系ママがチャイナドレスを揺らめかせしゃなりしゃなりとやってきて、私の隣に寄り添うように座り、この店のシステムの説明に入る。
「まずここは時間制なの。1時間がオールタイム3,500。そして指名すると指名料がちょっとね。基本的に飲み放題だけど・・・」
・・・そんな話など当然上の空で、私はマジマジとママの全身を凝視する。むうう。浅黒い肌・・彫りの深い顔立ち・・・やはり南の香りがするママだ。こういうタイプの女性の肌は意外とひんやりしているははず・・・しかし俺も変わったな。昔は女性は若ければ若いほど好きだったのだが、この歳(45歳)になって熟女の魅力に目覚めるというか・・・・ていうか、このママだって多分俺より年下じゃないか・・・ええのう、ええのう。こんな色っぽいママのチャイナドレスのスリットから手を入れて・・内腿を触ると意外とひんやりと・・・・
「ああんあせあせ(飛び散る汗) お客様ったら・・・いきなりそんなところへ手を・・・いけません・・・まだ・・・」
「男を虜にする妖花のような貴女が悪いのです。ほらここにボクをひきつける蜜が・・・しとどに溢れておりますがな。ではここはどうかな?」
「ああっ。お、お客様ぁぁぁっ。す、すごいっ。上手ぅぅぅあせあせ(飛び散る汗)」
「この肌の冷たさ・・やはり南の女性なのですね。でもこの部分はこんなに熱く・・・・ほれほれほれほれ」
「はあ~ぁぁぁぁぁん・・・・お客様ぁぁぁ」
・・・・・・・・・・・・・
「お客様・・?」
「ひんやりとした肌触りが・・・うへへへへ・・・」
「お客様?何か冷たいもの飲みます??」
「え・・?あ、ああ。いやいや。俺はウーロン茶で」
いつの間にか、南国ママは消えていて代わりに他の女性が二人私達の席に着いていた。いかんいかん。すっかり妄想の世界に入り浸ってしまったようだ。先ほどの白いミニスーツのアラサー系と、背中が大きく開いた黒ドレスの妙齢の女性が座っている。
どうやらKちゃんは少し遅れているようで、それまでこの黒ドレスの女性がお相手をしてくれるようだ。二人とも市内から来た女性と聞いて、
「あ。市内のどこに住んでいるから当てようか。ええと君は田舎の雰囲気があるから『K地区』だろ?」
「うーん。ちょっと違うけどいい線いってる。『S地区』よ」
と、白いスーツのアラサー。S地区とは私の住む近くだ。ネギの産地としても有名だ。まあ田舎ということは当った。次に黒ドレスを見て
「君は・・・都会的な香りがする・・・・KS地区じゃないか?」
「違うけど近いわ。U地区だもの」
と、KS地区の隣を言う。45年深谷に住んでいると結構分かるものだ。とはいえ実生活には何の役にも立たないスキルだが。
「いらっしゃぁぁいハート達(複数ハート)」
と爽やかな香りと共にお目当てのKちゃんがやっと登場。むぅぅ。若さの特権、ミニスカに生脚という爺殺しファッションで私の隣に座る。
「うれしぃぃ~来てくれたのぉぉぉ。K、しあわせ~」
と、すでに千人以上の男性に言っていると思われる挨拶から始まる。そこで私も、
「もちろんさ。だってあれから君の事を思うと眠れなくて・・・・だから世界を飛び回るほど忙しい僕だけど、今日は仕事を10個ほどキャンセルしてここに真っ直ぐ来たんだよ・・ああ、あえて嬉しいよ。今まで32年間生きてきてこんなに嬉しかったことはないよ・・・」
と、閻魔大王ですら呆れる嘘をぬけぬけとつく。まあこういう世界は男女の虚々実々の駆け引きを楽しむところだ。この程度の嘘など、当然許容範囲内だ。
ではみんなそろったところで、
「カンパーイ」と、グラスを合わせる。ところが勢いが良すぎて、私のウーロン茶がこぼれて、Kちゃんの生脚にかかる。
「きゃっ。冷たい」
「おお。ゴメンゴメン」
と、お絞りですぐ拭いてやろうと思って脚を見て驚く。
『液体が丸い粒状になって、ぽろぽろとすべて滑り落ちた』
のだ。若い女子の肌とは何たる撥水性だろうか。まるでポリマー加工された車のボディだ。
ちなみにH君の隣に座る、アラサー女性だとこうはいかないだろう。水を弾くことは弾くが、いくらかは染みてしまう・・・撥水スプレーくらいの効き目だろうか。
ちなみに私の妻だったら、水分を全て吸収。『一晩でも安心』レベルだろう。
「すごい肌だねー。ちょっと触っていい?」
と、Kちゃんにお願いをして、さぁっと腿を撫でる。すごい・・・すべすべにもほどがある。摩擦係数0の肌触りというか・・・・。
ちなみに私の妻の肌だったら、
『わさびくらいならすりおろせる』
かもしれない。
その後、私達の話すネタは、
「女性にとって騎乗位は気持ちがいいかどうか」
「女性器に指は何本入れるのがベストなのか」
といったとても恥ずかしくてここでは書けない話題で盛り上がる。
ともかく常日頃、堅物、品行方正で通っている私としては、実によい気晴らしになった。
そうこうしているうちに、あっという間に1時間が過ぎ、タイムオーバー。3,500円+指名料500円を払い。女の子に見送られて店を出る。
その後、余韻冷めやらぬ私たちは反省会として行きつけの居酒屋で飲み、さらにH君の会社の美人ネイル・アーティストも加わり、またも大いに盛り上がる。
カテゴリー:未分類
« 熟女 sex 画像 熟女 レズ 画像 »
