セックス 相性 ストリップ 2stage
「ミルク」
... いつも映画では彼らはフリー・セックス環境にあります。確実にマイノリティな筈なのに、ハッテン場で好きにパートナーを選んでとっかえひっかえで、あんまり出会いに困ることはないらしい。相性とか好みとか、人間関係の基本的コミュニケーションをトバし ...
妊娠に必要な精子の要件とは
... 濃縮する必要があるのか はたまた女性との相性(時には女性側が精子を異物だと認識して、膣内に 射精された精子を殺してしまう場合もある)などを調べるわけです。 そんなわけで、実際にセックスをしないと精液はいつまで、どこに溜まる のかを調べ ...
亜利沙とヒロミは、ストリップ劇場の観客が、100人以上いること、みんなが、アンコールをしていることに、圧倒されて、足を震わせていたが、頭取の命令には、逆らえなかった。
思い切って、二人で手をつないでステージに出て行った。
みんなの拍手喝采が起こった。
亜利沙もヒロミも覚悟を決めてブラジャーを取った。
おい、すっごいスタイルだぜ!どこかのモデルじゃないのか?
二人は、恥ずかしかったが、ほめられることに慣れっこになっていても、やっぱり嬉しかった。見られて、おまんこが濡れてくるのがわかった。
あっいやっだめ!
私達、パイパンだ。恥ずかしい?
マイク放送が流れる。早くパンティーを脱いで下さい。
ぬーげ ぬーげ ぬーげ
お客さんの大合唱が始まった。
ぬーげぬーげぬーげ
亜利沙とヒロミは、向かい合って、キスを始めた。
そして、お互いのパンティーを脱がした。
おい、見てみろよ、パイパンだぜ!
拍手喝采をしていたお客は、一瞬静まり返った。
直ぐに、どよめきが起こった。
亜利沙とヒロミは、シックスナインの姿勢になって、お互いのおまんこに舌を入れる。
デベソが、回転を始めた。
みんなから見られていると思うと二人はハッスルしていた。
アーアーアーアー
ハァハァハァハァ
イクーイクーイクー
二人は、同時に上り詰める。二人はしばらくじっとしていた。
ラスト?
マイク放送の声で、ゆっくり立ち上がり、お辞儀して、ステージから出た。
オープンショーのミュージックが流れた。
それ、最後のオープンショーだから、パイパンのおまんこをしっかり開いて見てもらって来い!
頭取に言われて、ステージに出て、ぎこちないオープンショーを始めた。
お客さんの拍手喝采は、先程のフィナーレより大きくなっていた。
亜利沙は、調子に乗って指で開いて、濡れたおまんこをお客に突き出していた。
つづく
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