sm画像掲示板に大興奮!

sm画像掲示板っていいですよね。ところでセフレと一緒にSMプレイってしてみたくないですか?ここでは簡単にセフレを作ってSMプレイをする方法を紹介しますね

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相麻いおり 「自殺未遂をして昏睡状態だったことは嘘でした ...
... ソース 画像 http://www.cyzo.com/images/s-_MG_0742.jpg 3 名前:从*´ -`)<バルデス ◆24shiSPYjg ... (火) 21:30:04 ID:VeEDUyKE0 2ちゃんねる内の掲示板に掲載されたが「ブスにも限度がある ... スカトロ

[東工大]東京工業大学に合格するためのスレ131
... 24(水) 14:06:56 keAnr5y8O >>735 は何の画像なの?? 気になった(´・ω・`) 744:大学へ ... net/uploader/upload.html ▼大学受験@2ch掲示板 東工大別館 http://jbbs.livedoor.jp/study/


とりあえず記憶を掘り起こして簡単に記録だけ。

2009/04/18

注目すべき人々との出会い・2 中尾勘二の秘蔵テープを聴く@千駄ヶ谷Loop-Line

前回は出席できなかった角田さんの企画。ステージを観る限り、宇波さんと角田さんは中尾さんの音を聴きながらビール飲んで笑っていただけですが、これは企画したこと自体が快挙であって、それだけで賞賛すべきであります。こんなに笑い続けたことはあったのかどうか、最近では記憶にありません。途中、あまりにも笑いすぎて腹筋が攣りそうな気配がして変な汗かきました。翌日は軽い筋肉痛でした。ラジオドラマも面白かったし、セッションズの驚愕演奏も、なんでこんなことになってしまうのかまったくわからないカラスやチューリップも笑激でしたが、極めつけは歌の時代でしょうか。あの場にいて笑いを堪えることのできた人間などいたのでしょうか。

中尾さんが自分で言っていたように、やっていることはずっと同じ。まさに金太郎飴。どこを切っても中尾さんの顔が出てくるみたいな。純粋培養された中尾勘ニの世界。根底にあるのはやはり録音作品に完成度を求めていないという、瑞々しい潔さ。と勘違いしたくなるほどの自らの録音物を聞くことへの飽くなき欲求への実直さ。生温い自己愛とは無縁の壮大な四畳半的迷宮の世界。ストラーダの演奏なんて聴きたくも無いということの意味もよおぉくわかりました。まだ3倍はあるという音源をまたの機会に!

2009/04/11

composers, 3 days at Kid Ailack Art Hall@明大前キッドアイラックアートホール

仕事が大変なことになり始めた時期で、この日のみ参戦。翌日、翌々日と、信じがたい状況の対処が始まりすべてが吹っ飛んでしまった直後にあたり、この日の印象といったらハコと扇風機しか記憶にない。後は角田さんと話しながら帰って来たことくらいか。

2009/04/08

酒井俊@吉祥寺マンダラ2

酒井俊(vo)

今堀恒雄(g)

桜井芳樹(g,banjo)

今堀さんと初共演とのことで、この後の展開を見るために平日に疲れを押して吉祥寺まで観戦。しかし、疲れは倍増でしてしまった。桜井さんの演奏が近年稀に見る醜さで参った。相手が今堀さんだからなのかわかりませんが、これまで何年もやってきたことをお釈迦にするようなデタラメな仕事ぶり。やりにくそうながらも今堀さんは随所で素晴らしい演奏を聞かせてくれて、ただ共演するだけのところで音楽をやっていないことは軽く理解している様子が伺えました。とにかく桜井さんはやかましく意味のないメチャクチャなイントロを弾いたりしてゲンナリしました。それでも破綻までいかずに音楽の水準はあるので驚くべきなのかもしれませんが。桜井さんを初めて聞いた知り合いもいたのですが、やはりひどすぎると言っていたので普段はそんなことはないのだけどと、何故か自分がフォローしたりしていました。ということで、次回に期待。

2009/04/04

東京芸術劇場シリーズ『作曲家の肖像』Vol.72《ベートーヴェン》@東京芸術劇場大ホール

指揮:エリアフ・インバル

ピアノ:ゲルハルト・オピッツ

管弦楽:東京都交響楽団

曲目

序曲「コリオラン」op.62

ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調op.19

交響曲第3番「英雄」 変ホ長調op.55

ということで、再びインバル/都響。すでに今年三回目のエロイカでしたが、インバルのエロイカはどっちかというと古典的なタイプなのですが、現在の息吹が明らかに感じられるので退屈もしないし懐古趣味とも無縁。どっちかというと熱く燃えるような演奏をしていくのですが、テンポを中心にした細部の構築が込み入っているにもかかわらず、それが常にくっきりと浮かび上がったまま音楽が推移するので悪戯に弄繰り回すだけの指揮者とは異なり常に知性の裏付けが構成と聴こえる音との間に接着剤として機能しています。都響にそれをリアライズできる技量があるからこそなんでしょうが、このオケは各パートが非常に安定していてバランスがいいので破綻する不安も排除できています。N響だと大丈夫かいなと思わずにいられないわけですが。そんなわけで充実したシーズンの幕開けでした。

2009/03/30

東京都交響楽団ハーモニーツアー2008→2009@横浜みなとみらいホール

指揮:エリアフ・インバル

ピアノ:ゲルハルト・オピッツ

曲目

モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」

チャイコフスキー:交響曲第5番

高校の頃から親父の持っていたLPは聴いてましたが、インバルを生で観るのは初。大変素晴らしいコンサートでした。皇帝では弱音のところでインバルが一瞬だけ天を仰いでほとんど祈っているような様子となることが二回あり、恍惚となる瞬間がありました。指揮台はピアノ側に45度くらい向ける感じで、LA列にいたのでちょうどこっちを向いているような印象でした。オピッツは売り文句のようなドイツ正統派ではまったくなく、純度と明度の高いタッチで澄み切った音の粒を鳴らしていました。重厚さとは無縁の、スマートで美しいエンペラーで、オケもオピッツの美質に寄り添い溶け合い追い駆けあうような演奏で非常に良かったです。チャイ5はゲルギエフも真っ青の爆演で、全体のうねりは相当なものでした。統制もまったく乱れることなく、下手すると歌謡曲に成り下がってしまうチャイコフスキーの旋律も見事な音楽となっていました。スクロヴァ/読響への欲求不満が完全に解消されました。スダーン/東響にも行っていれば言うことなかったでしょうね。

2009/03/29

I.S.O. LIVE@明大前キッドアイラックアートホール

スダーンのブルックナーに行こうか迷っていたのだけど、セットの武満は聴きたくないなとこっちを選択。この選択が正しかったのかどうかは基準をどこに置くか真っ二つなのですが、鮨詰めのキッドはあらゆる意味で不快指数が極めて高く、疲労感倍増。客が多いことは喜ばしいことなれど、このような不健康な状況は決して明るい話題とはなりえない。こういう構図がそのままこの周辺の音楽に当てはまるのって、むしろ明るいものは何もないような気がしてきた。

演奏は過不足なく楽しめるものでしたが、三者の関係云々とかユニットとしてどこかを目指すとか、この日はそういうことがどこにも見当たらなかったのがよかったと思います。そういうことは考えてはいなくても、勝手に読み取ったりしてしまうものですが、そういう余地もなかったというか。じゃあ、良かったけどだからなんなの?、というものかと言えばそういうものでもなかったので(あくまで自分にとって)、この辺がここ数年の大友さんのスタンスの変化の表れでしょうか。継続しているユニットを点描的に観察する機会があると、そういうことの方が引っ掛かる。一楽・SMなくして成り立たないにしても、ユニットにおける大友さんのプレゼンスは他の演奏家とは良くも悪くも異なります。そんなことを確認したようなステージでした。

2009/03/22

読売日本交響楽団みなとみらいホリデー名曲コンサート@横浜みなとみらいホール

指揮:スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ

曲目:

チャイコフスキー:弦楽セレナーデ

ストラヴィンスキー:管楽器のための交響曲

ブラームス:交響曲4番

このシーズン最後のスクロヴァ読響でした。客席は空席もあり、割とリラックス度の高い雰囲気。ミサ・ソレムニスのときにも感じたことだけど、楽団員が気負い過ぎていて異様な力みが音に表れており、弦楽セレナーデなんかでは聴こえている音以上の余分なもののせいで、実際の音にまで影響が出ているのがはっきりと聴こえてしまったので疲れる。ストラヴィンスキーはこんなものかと軽く消化したはいいのだけど、メインのブラ4はこの作曲家の交響曲では一番好きなんだけど、下手とか乱れるとかいうのとは異なる弦の荒れ具合に音楽が侵食されてしまい意識が躓いてしまう、ということの繰り返し。とはいえ、水準が低いわけでもないので、難しいところですが、スクロヴァとやれることに過剰すぎる思いが楽団員にあるのはあまり喜ばしいことではないんじゃないかと。この楽団に必要な指揮者は、やはり後釜に座るカンブルランのようなタイプだろうな、と思えました。4月は観れないので残念至極。

2009/03/20

津上研太『BOZO & phonolite ensemble』CD発売記念@新宿ピットイン

なんだか去年のライブじゃないかという気がしてくるのですが、まだ今年の3月なんですね。いやはや。メンバーは正確に何人で誰がいたかよく覚えていません。フォノライトを見るのは相当久しぶりです。初ステージとその次のステージは観てますが、たぶんそれ以来じゃないかと。水谷さんのアレンジはやはりワン&オンリー。好き嫌いは別にして、ひたすら気持いい。BOZOの楽曲は最近のものよりも、ステージの終盤にやっていた1stアルバム収録曲の方が好み。こういうライブ自体久しぶりだったんだなと、あとで記録を見返すとわかる。




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