浣腸 シーン
いちじく
... ケンチキ行くことはまずないわけなんだけど、 でもまあ、要は粗相があってはならないシーンの場合、 スマートにデキル女を演じるには、どっちを勧めればいいの?? 7分待っ ... 場合じゃないわ。 ここらでバキュンと・・・いちじく浣腸 それではみなさま ...
今日は清原選手の引退試合です
... ライオンズ時代の印象が強いです。 それ故に巨人時代ってプレー自体での印象ってあんまりないんですが、肉体改造、故障ばかりしている、「とんぼ」、サヨナラのシーンでの浣腸出迎えなど、プレー以外での印象が強いです。
〔第四部:最終回〕
さあ、それからが阿鼻叫喚、閻魔地獄もかくあるべきか!?
と、思わせる地獄絵巻。
やつがれ(僕チン)の全身は「因幡の白兎」同然、うち変わり果て、行燈の灯りにうら悲しくも照らし出されてゐるではありませんか!
と、そこに突如として、高輪「泉岳寺」の鐘が淫(陰?)に籠もって恐ろしく「びよよ~ん」と鳴り響いたのでありました・・・。
さて、鏡台に映し出されたお尻を見ると、お尻は臀~部、じゃなかった全~部の範囲、
別府「高崎山」の猿か、アフリカ「コンゴ」のマントヒヒのように、真っ赤に腫れ上がっていた。
いよいよ、姫王(女王様)本領発揮、さっきからのお姫様然としていた様はかなぐり捨て、
鞭で叩きながら、
「さあ足首をお舐め!」
「今度は乳首をお舐め!」
「次はあんよの小指よ!」
遂には、
「お000をお舐め!」とのたもうた。
やつがれ(僕チン)は、「待ってました、ほいきた合点でい」とばかりに、
真っ赤な長襦袢を上手く口先で掻き分け、(なにせワンワンスタイルは維持しなければならないから)、姫王(女王様)の下半身を探り当てる。
既に、かなりの興奮の兆しが下腹部にはあり、姫王の、木の下闇の「谷間の百合」は、夜露にしとどに濡れてはいたのでありました。
さすが、その部位に我が口舌が触れるや、腰が入らないのか五本鞭の力は弱まった。
香水とブレンドした微妙な夜露のお味が、やつがれ(僕チン)のお口の中に広がっていった。
「甘露甘露、此処掘れワンワン(前にも何処かで使ったな~のフレーズ)」と、思わず口走ったところを、
「うい奴!」と、
力任せに五本鞭のご一発が尾てい骨に入り、オマケにその内の一本がウン悪しく、前側に絡んで、「犬のふぐり」即ち僕チンの粗チンにですな、見事にストライク!
「蜀犬、月に吠える!」ならぬ、「僕チン、鞭に吠える!」(なんという格調の高い熟語!と、品のお下劣さ!)の情けなき一抹となった次第。
さすが、姫王(女王様)には、お疲れの色が見え、カワユイ、二十四頃のあどけなさがお顔にほの見えた。
寝所に、姫王(女王様)は仰向けに横たえると、
「せんせ、中へ入れて~!」
と、様変わりの黄色いお声を発する。
やつがれ(僕チン)は思わず、茫然自失、「ワン?どないなことになりけるにや?」
と、犬首をかしげざるを得なかった。
しかし、ふと我に返り、折角の「黄色いお声を発する」得難きチャンスに、こちらも大いにハッスル!
お陰で僕チンは、おおきに!の「オールガスムス」で、鼻も「ムズムズ」の大愉悦。
さすがの姫王(女王様)!この程度では、ほんのミディアムのご様子といったところでありました。
急速に、愚息も、しなえて、しばし休息・・・。
やがて、力、まんまんと矯めた姫王(女王様)は、次のお遊戯を強要し始めた。
それは何かと云えば、かねてからご希望せし、かの「蝋燭責め」による「ア00,責め」!
手燭に火を点すや、姫王(女王様)は、にたにたと笑い出したではありませんか。
やつがれ(僕チン)はと言えば、ゾッとして総毛立ち、そう、「もうどうでもいんもう(陰毛!)」と覚悟を決めざるを得なくなった。
僕チンの背中は、もう蝋燭の垂らす空き地も無いほど真っ赤のため、今度は仰向けにされ、腹の原っぱを絨毯爆撃と相成った。
そして、折角お満遍なく塗り込めた蝋燭を、姫王(女王様)は、
「そうだ、これはいいアイデアよ!」とひとりごちて、またもやニタリと笑みを漏らすや、
その蝋燭の「腹っぱ」を鞭で剥がしにかかった!
「OH MY GOD !」「こりゃ、むちゃな!ワン?こりゃ鞭やな。(これはいけるなんといいシャレになったずら)」
と、痛みに顔をしかめながらも、僕チンは馬鹿なシャレにひとり悦に入ったのでありました。
だいぶ夜も深まってきた!
一汗流したき「おんなごころ」を遊ばされたか、姫王は、僕チンをば浴室へといざなった。
「これはよかった」と安心したが、さにあらず、湯船に両手をつかせて四つんばいの格好を、僕チンは取らされたのであった。
そして、空桶(カラオケ)に隠し持っていた、マイクならぬ、極太の「お勘定、じゃなかった、帰るにはまだ早い!そう、あのお浣腸」を、姫王は、取り出したのではありました。
そして、湯水を吸引するのももどかしく、慣れた手つきで「1か~い」「2か~い」となんと続けて、六たびものお注射をなされたではありませんか!
さすがの「メタボ」の腹も貯まらず、ワンワンスタイルから思わず立ち上がり、便所へと駆け込む有様。
そして、帰り来たるや、姫王(女王様)は、やつがれ(僕チン)のド頭をやさしく、ではなくやらしく撫でてくれると、湯船に仰向けにやはり寝かせられ、
「ハイ、これはオマケ」と、僕チンの粗チンめがけて、
「シャー」とご聖水の拝受でオチをつけて下さったのであります。
お陰で、やつがれは、「チンチン」じゃなかった、「心身」共にと湯船にオチツクことが出来たのでありました。
今回も、まるで「竜宮城」で乙姫様に出会ったような、世にも不思議な、
嬉し楽しの、しかも「謝謝~汝(シャーシャー!、ニー)、姫王様(女王様)!」のウンの付いた、かくも、なんとも心温まる飛沫の一説なのではありました。
ご排泄!オッと失礼!ご拝聴を感謝します。
全巻の終わり
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