妊娠中 オナニー
許せないエセ科学挙げてけ
... [] 投稿日:2008/10/06(月) 21:31:29.05 ID:j4P2FypOO オナニーで馬鹿になる のはガセらしいな 死ねよマスゴミ 164 名前: 以下 ... 信頼できるデータが見当たらないため妊娠中・授乳中の使用は避けるべきとされている。 ユビキノン(コエンザイム ...
4/20 ? 「産む機械」をご利用になられた向井亜紀のアタマの中身
... 処女は子宮頸癌には絶対になりませんし、いくらオナニーをしてもそれだけでリスクが増大することはありません。 あなたやあなたの周りに子宮頸癌で子宮切除をした方はい ... 代理母が双子妊娠中に 「将来、子どもが自分の出生に悩んだら、山の栄養に。 ...
若菜から連絡があり、日曜日に会ってきました。
彼女(エッチ友)のミサトには一応存在と内容については言ってあるんですが・・・。
それはさて置き。。。
若菜はこの前、始めて大きく逝く事ができてぐったり寝てしまったのと、それが平日の明け方だったこともあって(前の日記参照してくださいね)、まだ、一度もつながってないのです。。。
若菜は電話で『すごかったよぉ~もっともっといっぱい色んなことして欲しい』って恥ずかしそうに言っていたので。。。
「じゃあ言うこと聞いたら、して欲しいこと何でもしてあげるよ!」
っという会話になって、会うことになったんです。
これは美味しい!!!ってことで、大好きな露出をさせることにしました。
まずは、待ち合せ!!!
普段なら迎えに行くのですが、それではつまらないってことで、彼女の最寄り駅の横浜市営地下鉄の某駅で待ち合せ。
どんな格好で来るか聞いたところ、デニムのミニと上は考えてないっていうので、
「じゃあ上は着けてていいから、下はノーパンで来るんだよ!」
『えっ?!マジで???』
「何でも言うこと聞いてくれるんだよね?」
『そうだけど・・・。』
「無理強いはしないけど、若菜のやってほしいことが一つ減っちゃうよ!ペロペロとか・・・。」
『わかった・・・早く来てね・・・時間通り行くから・・・。』
「OK!!!」
ってことで、当日の朝!
既に10時半ごろには駅近くの駐車場に車を停めて、駅前が見えるところでお茶をしながらまっていると、11時5分前に若菜が現れた!
当然、僕はまだ姿を見せずに電話した。
「ごめんちょっと遅れてる。。。それでさ・・・駅前のバス乗り場のところにベンチあるじゃん!そこに座って股開いて待ってて」
『やだよぉ。。一人で。。。地元だし・・・』
「じゃお預けだよ!」
『どのくらいで来るの?』
「もう直ぐだから待ってて!ちゃんと股開いて!」
『・・・』
「返事がないなぁ~」
『判りました・・・。』
っと電話を切る。
ベンチはお茶をしているところから見えるので、そこを選んだのですが・・・
若菜の様子を伺うとちょっとだけ股を開いて人が通ると股を閉じる。。。の繰り返し。
10分ぐらいして、電話をする。
『まだぁ~・・・恥ずかしいよぉ~』
「なんで人が通ると股を閉じるの?意味ないでしょ!」
『なんで?何処にいるの?』
「ずっとチェックしてたよ!言うとおりにしてるかどうか!真正面でね!今から行くからちゃんと股開いてるんだよ!」
っと電話を切って出て行くと、若菜は泣きそうな顔でがんばって少しだけ股開いてる。
『意地悪ぅ~恥ずかしかったんだからね!』
「微妙だなぁ~言うことの聞き度合いが!」
「どうだった?正直言って」
『濡れてベンチ汚しちゃいそうだった。。。だって、今までにないくらいいっぱい出てきて・・・それに大きく開かなくても毛が見えちゃいそうだったから・・・』
ちょっとカワイィって思いながら、まずはこれくらいと車に行き、ヌレ具合をチェック!
「おぉぉぉぉーーーーこれじゃ車のシートもぐちゃぐちゃにぬれちゃうなぁ~」
『どうしよう・・・』
「いいよ!染み付けたら掃除しないで取っていてあげる!それ見るたびに恥ずかしいこと思い出してね!」
といって移動開始。。。
その後、行くところは決めてありました。
おもちゃ屋さん!!!
若菜専用のおもちゃを買わなくては!!!
定番のピンクローター
まずは必需品・・・飛びっ子
お尻に興味があるといっていたので、アXルバイブ
普通のチョット太目のバイブ。。。
これらは買うことに決めていたけど、当然ただ買うのではつまらないので若菜に選ばせて自分でレジに行かせる!!!
選んでる時は楽しそうで、
「どんなのを自分のまXこに使いたい?使うこと想像しながら選ぶんだよ!」
っていいながら恥ずかしいけど楽しいって感じでした。
上の品以外に手足の拘束具、チョット驚いたのは若菜の希望で「クスコ」を選択!!!
「なんでこんなのほしいの?」と聞くと
小さい声で『仲間でいっぱい見てほしいの・・・』って言ってました。
選び終わったところで
「じゃあこれみんな持ってレジに行って!一緒についていってお金払うから」
『私行くの?』
「当たり前でしょ!誰のだと思ってるのかな?ちなみに家に持って帰るんだよ!」
『エッ!全部?』
「それは後で相談しようね!」
若菜は親と一緒に住んでいるので全部は厳しいかなっと思いながら、後で電話で苛める時のために幾つか持って帰らそうと策略してました。
レジに行き、恥ずかしそうに『これください・・・』っていうので
「私がどうしても使いたくて買ってもらうのでこれくださいって言わないと駄目だよね!」っと小さい声で囁き。同じことを言わせた。
そして、追い討ちをかけるように
「この飛びっ子は今使うので包まなくていいです」って言って!といい、驚いた顔をしながら小さい声で同じようにつぶやいた。
「そんな小さい声じゃ店員さんに聞こえないよ!」っと大きい声でいい、いい直させて、ちょっと大きめにかなり間を置いてから言ってました。
周りには単独の男性一人とカップル一組だったので、いいかも!っと思い。
「店員さん、申し訳ないけどココで付けて行きたいみたいなんで言いですか?」といい、
持ってきた下着を出させ、
「じゃあ、スカートまくって!」
『ここで?無理だよぉ~』
「ん?じゃあいいよ!別に!いいんだね?」
『判ったぁ・・・』
っと恐る恐るたくし上げ毛が見えるところぐらいまで店員の正面に立って上げていた。。。
これ以上は初日から無理かな?っと思い、下着を僕が履かせ、飛びっ子を店員にすれすれ見えないように装着した。
そして、位置がOKかどうか、ためしにスイッチを入れてみた。
若菜は声を出してしゃがみそうになるのでスイッチを切って
「これからしゃがんだりしたら駄目だよ!外れて恥ずかしい思いをするのは自分だからね!」っといって、お店を出ました。
まだ、3時ぐらいなので、その後、横浜みなとみらい方面に移動。。
天気もよくて気持ちいい!!!
この日は、結構好きなインターコンチネンタルホテルを予約済み!
もうチェックインできるので、先にチェックイン!!!
そこまでの間・・・。
車に乗って、まずしたことが飛びっ子の位置チェック!(これがよく動いてスポットからずれてしまうので)
その後、ブラを外させて。。。
運転しながら片手で胸に手を突っ込んで鷲?みしたり、下に手を入れて飛びっ子のスイッチを入れたまま(強)指を突っ込んだりと愛撫。
チェックインではその格好のままでフロントの椅子に座らせて股を開くことを忘れないように言っておきました。
大分慣れて来たのか知り合いが居ないと思ったのか駅前よりも大胆に開いていました。
チェックインを済ませ部屋に!!!
部屋に入ったら若菜の方から飛びついてきて凄いねっちょりとしたディープキス!!!
『もう我慢できないの入れて!ガンガン衝いて!!!』
っておねだり。
「まだ駄目だよ!!!お楽しみは後でね!!!」
っと若菜がとりこになったナメナメを開始。
もう溢れんばかりの(溢れてたけど)汁を音を発ててすすってあじみ!!!
「スッゴク美味しいよ!若菜!!!」
『だめぇ~ドンドン出てくるぅ~~~』
言葉通りドンドン出てきました。
ゆっくりと時間をかけてまた舐めちゃいました。
今度は軽く逝きそうになると辞めて、一度も逝かないように止めました。
ちなみに飛びっ子のときも逝きそうにいるとスイッチを切って寸止め!!!
『お願いぃ・・・一回でいいから逝かせて・・・。』
「今までちゃんと逝った事なかったんだから逝かなくても平気でしょ???」っとチョット意地悪。
「若菜!そういえば駅で、毛が見えちゃいそうで恥ずかしいって言ってたよね?」
『うん。。。恥ずかしかった。』
「じゃあ剃っちゃおうか!」
『えぇぇぇぇぇーーーーー!!!イヤだよぉー』
「何で?他の男に見せる機会があるの?僕の彼女じゃないから構わないけど。舐めやすくてもっと気持ちいいと思うんだけどなぁ~」
『気持ちいいかなぁ???』
「う~ん。実際僕は女じゃないから本当のところは分からないけど。」
『今じゃなくてもいい?』
「いいよ!考えて!」
「ところで若菜はうち路のほうの経験は?自分から後ろ用のバイブ欲しいって買ったよね」
『うん。前に指をちょっと入れられたら気持ちよかったら、ベントさんならぶっちゃけてもいいかなって思って』
「そっか!じゃあそっちはまだ処女なんだ!じっくり開発して嫌にならなかったらがんばろうね!」
『はい!』
「やっといい返事できるようになったね!無理強いはしないから自分に素直になってそれが態度に出るのが僕は嬉しいかな!?」
「じゃあ、早速・・・」っと使えると思って持ってきてた半月前ぐらいの海外出張で貰ったアイマスクを若菜につける
『何するの?』
「四つん這いになって!」
『えっ?』
「後ろの開発進めるんだよ!!!」
『はい・・・』
っとここで車に積んであったバックを取り出し、さっき買った道具と自分の常備品を出した。
まずはタオルをベットにひき、そこに四つん這いにさせた。
思いっきり火照っている若菜の局部の上の後ろの穴目掛けて取り出した・・・ローションを原液のまま・・・・トロトロっと垂らした。
『ヒィィィーーーー何???』
「ローションだよ!ヌルヌルしてないと痛いだろ!?」
『うん。。。びっくりしただけです。。。』
そっと伸ばしながら局部には触れないようにして後ろの穴の周りを丹念に触り始めた。
緊張していた筋肉もほぐれ始めたのでゆっくりの穴の中心部に。。。
まずは小指をそっと中心に持っていき、そっと押し込んだ。。。
『んぐっ・・・』って声を出して力が入ったのでそっと抜く。
これを十数回繰り返して、小指の第一関節まで入ったところで
『だめぇ~汚いよぉ~指についちゃうよぉ~』
「何がついちゃうの???」
『・・・・・・・。』
「いいんだよね?続けて???」
『後でじゃ駄目?お風呂に入った後にしたい・・・。』
「だから何でなの?ちゃんと理由がないと辞められないなぁ」
『お願い・・・。』
っと四つん這いを辞めて座り込んでしまった。
「判った、今は辞めようね!その代わり約束覚えてるよね?一つ言うことを聞かないと若菜のお願いが叶うのも一つ減るからね」
『これが最後だから許して。。。』
「判った」っとアイマスクを取ってあげた。
『さっき何を入れたの?』
「この小指だよ!」っと小指を目の前で舐めました!
『あぁぁぁぁ~~~駄目だったら~汚いよぉ』
「だから何が?」
『うxち・・・・・・。』
「さっきそれをちゃんと言えばよかったのに!」
『目隠しされてると余計恥ずかしくて・・・。』
既に8時に近かったので一旦終了して、ご飯を全然食べていないことに気付いて食事へ!
時間もなかったので下にある「FLO」に行って食事をして。。。
その後僕の結構好きな場所、ワールドポーターズに行って、ノーパンノーブラで飛びっ子は着けずお出かけ。
エスカレーターとか色んな売り場とかうろちょろして、若菜はもう限界寸前の状態。。。
若菜に白のロングセーター(なんていうんだろう?今年流行ですよね?)を買ってあげた!一応普段も使えるように若菜の好きなブランドのものを!
せっかくだから今日はとことん!っと思い。
そのままタクシーで港の見える丘公園へ!
本当は時間が有れば山下公園に行って、木陰でっとも思ったんだけど、港の見える丘公園の方が静かで色々出来ると思って選択。
ココに持ってきているのはさっきのアイマスクのみ。
ちょっと外れたベンチに座らせて
「じゃあ着てるもの全部脱いでみようか!」
『人いるよ!』
「いなかったらつまらないじゃん!!!どうする???」
『判った。。。』
さすがに恥ずかしいのは上からゆっくりと脱ぎ始めた。。。
上を脱ぎ終わり恥ずかしそうに服で胸を隠しているので
「はい!それ持ってたあげるから!」
『もうチョット待って・・・』
「若菜!?さっき何買ってあげたっけ?」
『!!!!!着ていいの?』
「全部脱いで一度真っ裸になったらそれから袋に手をかけていいよ!」
それを聞いて今の状態よりは全部脱いで網目が大きいとはいえ、ロングのセーターを着たほうがいいと思ったらしく、回りを気にしながら積極的に脱いでいった。。。
全部脱ぎ終わったところで、袋にてを伸ばそうとしたので
「ちゃんと見せてよ!立って!!!」
と言って袋を取り上げた。
『お願い・・・はずかしい・・・』
「恥ずかしいことさせるためにやってるんだよね!へへっ!!!」
って感じで両手を上にあげさせて立たせて
「もういいよ!!!」っと袋からセーターを取り出し、肩にかけてあげた。
『意地悪ぅ・・・』
っとチョットにらまれ(この子がこれからどれくらい従順んるのかなぁ~)っと考えながら。。。
じゃあっと
先ほど唯一用意したアイマスクを若菜にかける。
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