露出 小説
日露開戦を考える
... 故司馬遼太郎氏は、小説『坂の上の雲』にこう記している。 それにしても東京裁判においてインド代表の判事パル氏がいったように ... 国家間における人種問題的課題は、平時ではさほどに露出しない。しかし戦時というぎりぎりの政治心理の場になると ...
新入荷情報 2009/6/26電子書店パピレス
... 「月刊」シリーズに加藤夏希ちゃんが登場だ! 10代最後のNG露出に、オレの目は泳ぎっぱなしだよ…お見逃しなく!! --【今週のベストセラー】------------------ ●小説・ノンフィクション ★ うたかたの人魚姫【電子限定版】 銀髪と紅い瞳をもつ ...
ハプバーの続きです。
初めてのハプバーにも関わらず
おっぱいを揉まれたり
おまんこをいじられてるところを
他のお客さんやスタッフに見られて
スイッチが入ってしまったマイフレさん。
「エッチしたい?」
「うん」
「じゃあプレイルーム行こうか」
そう言いながらマイフレさんの手を取って
プレイルームに移動しました。
気を使ってくれたのか
他のお客さんはついて来ません。
しかし
プレイルームといってもそこは
リビングと半透明のカーテンで仕切られているだけで
近づいて覗けば中は丸見え。
「エッチしてるとこ見られちゃうね。いいの?」
「うん……」
恥ずかしそうに頷くマイフレさん。
そんな仕草とは裏腹に
目の前にちんちんを差し出すと彼女は
四つん這いで近づいて来て
じゅぶじゅと音を立てながらおいしそうにしゃぶり始めた。
「ちんちんおいしい?」
「うん……」
「カーテンの向こうからみんな見てるよ」
「……」
カメラのフラッシュが閃くたび
リビングとプレイルームを仕切っているカーテンには
こちらの様子を覗いてる何人ものギャラリーの顔が
浮かび上がる。
それを横目で確認しながら
さっきよりも大きな音を立てて
髪を振り乱しながらちんちんをしゃぶる彼女は
すっかり見られながらするエッチの快感の虜になっている。
「ちんちん入れてほしい?」
「うん……」
「みんなが見てる前で入れられたいんだ?」
「うん……」
そんな彼女をカーテンぎりぎりのところに寝かせ
わざと脚を大きく開いて
ゆっくりとちんちんを挿れた。
「ああっ!」
顔を隠していた腕を口に持って行き
必死に声を我慢する彼女。
「声出すとみんなに聞こえちゃうよ。いいの?」
「……」
「本当は聞かれたいんでしょ?」
「うん……」
「じゃあもっと大きな声出してごらん」
「あぁっ! いぃっ!」
悶える彼女を抱き起こし
女性上位へと体位を入れ換える。
絶え間なく炊かれ続けるフラッシュが
暗いプレイルームに一瞬
自分から腰を動かして
気持ち良いところにちんちんを当てようとする彼女の姿を
くっきりと写し出す。
「ほら、みんな見てるよ」
「……」
「自分で腰を振ってるところ」
「……」
「見てほしいんでしょ?」
「うん……」
「じゃあ言ってごらん「見て!」って」
「見て……」
「もっと大きな声で」
「見て……」
「もっと!」
「見て! ああっ! いくっ!」
最後は絶叫に近い声を上げながら
初めてのハプバーでもしっかりいってくれた彼女は
露出狂の素質たっぷりな
エッチでかわいい女の子なのでした。
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