素人 露出 画像
EXILIM EX-FC100 評価 マクロ 花
... カメラの性能もあるんだろうけど・・・ 素人でもここまで撮影できるんですからね~~! 次はこちら -画像クリックで拡大できます- EX-FC100 ISO-100 露出1/320 F9.5 焦点10mm コンデジとは思えないほどの威力www 最近のデジカメの性能は旧式に比べる ...
仲良し3人組 さまのコメント欄より
... 素人なんでちょっとわからないんですけどね。 前科が無いのに故意に保護観察処分にされているかどうかはどこで聞けばわかるんだろうかを ... この工作にはテレビやラジオに露出する人間も参加しているから驚きだ 。 ... リンクした画像で表示されているIPは兵庫から ...
過去の体験談を久しぶりに・・・
かなりMっ気の強い女の子と夕方cafeで待ち合わせ。
お茶しながら、ぼくは遠隔操作できるローターを女の子に手渡した。
女の子はそれが何であるかを知っているため、顔を赤らめた。
「ここでパンティーの中に入れてみなっ!」
「えっ、ここで・・・」
「そう、ここでだよ!」
「トイレじゃダメ?」
「ご褒美欲しくないんだ!?」
「わ、わかった」
そして、女の子は周囲のお客を気にしながら、恐る恐るスカートの中に手を入れてロータをパンティーの中に入れた。
「ちゃんとクリに当たってるかい?」
「うん」
「じゃあ、一回試してみよ!」
ぼくはローターのスイッチを入れた。
女の子は俯いて必死で吐息が漏れるのを堪えている。
「いい感じで当たってるみたいだね!」
ぼくは女の子の様子を見て、スイッチを切った。
それからcafeを出て2人でコンビニへ。
女の子にコンドームを持たせ男性のレジへ向わせる。
コンドームをレジに置いた瞬間に俺はローターのスイッチをON。
不意に来た振動のせいで、一瞬女の子のカラダがビクッと振るえ、見る見る顔が赤くなっていく。
ぼくは女の子の後ろにピッタリ付いて、耳元で、
「○○ちゃんどうしたの?」
「えっ、別に・・・」
俺はそこで振動をMAXにして、
「音聞こえちゃうよ!」
女の子はさっきよりも強い振動がクリトリスを刺激し、ちょっとしゃがみ込みそうになった。
「えっ?ほんとに・・・?」
「それに後ろから見てると、お尻くねらせてやらしいね!」
「だ、だって・・・」
「どうせ溢れちゃってるんでしょ?!」
「そんな・・・」
「そのうちお汁が太ももから伝わってきて、みんなにわかっちゃうね!」
顔を赤らめ、お尻をくねくねさせている姿は実際いやらしかった。
レジの男性も何となくぼくたちをいぶかしがっている。
だが、女の子はコンビニでのローター責めは耐え忍び、無事にコンドームを購入させた。
無事に耐え忍んだ女の子をそこから近くの地下駐車場に連れて行った。
「よく買えたじゃん!」
「うん」
「じゃあ、まずはご褒美だよ!」
地下駐車場の防犯カメラの死角を探し、さらに駐車してある車の背後に行った。
「どうだった?!街中でローター入れて歩く気分は?」
「恥ずかしい・・・」
「じゃあ、確認してみようか!?」
「いや・・・」
そこで女の子を立たせたままぼくはしゃがみ込んでパンティーの濡れ具合を確認した。
「うわっ!○○おしっこ漏らしたみたいにびしょびしょだなぁ」
何か運動後の汗まみれのTシャツのようにあそこだけではなく布地のすべてがぐっしょり濡れていた。
「ほんといやらしい女だな・・・」
もちろんあそこの部分はことさら濡れていた。
ぼくはパンティーの中からローターを取り出したが、ローターも愛液まみれでヌルヌルだった。
そこでパンティーを完全に脱がせて、持参した黒くて大きいバイブを取り出した。
バイブを取り出したぼくは、女の子のあそこにバイブの先端を押し当て捏ねくり回した。
だが、すでに入口の開いたヌルヌルのあそこは、バイブの先端をヌポッと吸い込んでしまった。
そのままぼくもバイブを奥まで入れてスイッチを入れた。
「あぁぁ~」
「お○んこが欲しがって、自分からバイブ咥えこんだ!」
「欲しい・・・の」
さらにスイッチを強くした。
「あぁぁぁぁ~」
地下駐車場に女の子が響き、バイブの振動音が唸りをあげている。
それから俺は女の子をその場でしゃがみ込ませ、自分でバイブを操るように指示した。
女の子はM字に脚を広げながらしゃがみ込み、あそこに入っている太いバイブの根元を握りしめていた。
「ほんと○○って、いやらしい女だな!」
「だって、我慢できなくなっちゃったの・・・」
「じゃあ、さっきのご褒美に上のお口にも突っ込んでやるね!」
「う、うれしい・・・」
ぼくはズボンを下げ、太くて固いおち○ちんを女の子の口元に差し出した。
おち○ちんを目の前に差し出すと、女の子は待ちきれないとばかりに根元を握り締めながら咥え込んだ。
ぼくは両手で頭を押さえ込んで、腰を突き出して奥まで咥え込ませた。
女の子はむせながらも必死でしゃぶっている。
「美味しい?」
「うんぐっ、美味しいです」
「よしっ!じゃあ、手を使わないでしゃぶってみてっ!」
女の子は根元を握っていた手を離した。
ぼくは女の子の口をあそこに見立てて、頭を押さえ込んで腰を前後に動かした。
厚めの唇にカリ首が引っ掛かり具合は絶妙だった。
相変わらず、バイブが唸りを上げて振動を繰り返している。
「ほら、片手が空いたでしょ?!ここで胸出して自分で乳首弄ってみなよ!」
口の中をいっぱいにされた女の子は目で頷いた。
言われたとおりに、女の子はキャミの胸元からブラをずらし、片方の胸を露出させ胸を弄り出した。
その乳首はすでにツンッと硬くなっているのがわかった。
「もっと強く引っ張ってみぃ!」
女の子は言われたとおりに乳首を摘んで引っ張り始めた。
相変わらず、ぼくは女の子の頭を押さえ込んで、おち○ちんを口に突っ込んで出し入れしている。
女の子の口は緩みっぱなしで口の中に唾液が溜まっているため、濡れたおち○ちんがいっそうと出し入れするたびにジュッポジュッポといやらしい音を立てていた。
「ほら、ち○ぽの出し入れに合わせて、バイブも出し入れしてみて!」
「うんぐっ」
ぼくはさっきよりも口の中への出し入れを早めた。
それに合わせるように、女の子も自らバイブを出し入れし始めた。
「はんぐぅぅぅ~」
「嬉しいだろ!上下のお口をいっぱいにされて!」
コンクリートの地面に糸を引きながら、女の子の口からは唾液が垂れ始めた。
「大好きなち○ぽ根元まで咥えられて嬉しい?」
「はぎゅ、んぐっ」
ぼくのおち○ちんが喉の奥まで届いていて、女の子は涙目になっている。
「これからもっと大好きな精子でいっぱいにしてやるからね!」
「んんぐっ」
ぼくはさらに女の子の頭を抱え込んで、さっきよりも出し入れのスピードをあげた。
「おぉ、いぃ、おぉ!ほらぁ、そう、いいぞぉ!もっと口をすぼめて!」
「んんぎゅ」
「あぁぁ、いぃぃ!あぁ、イク、イキそう・・・○○ちゃんもぼくに合わせて一緒にイケよぉ!」
「んぐっ」
女の子は言いつけ通り、相変わらずぼくの出し入れに合わせて自分でもバイブを出し入れしている。
ぼくはバックから腰を抱え込んで突くように、女の子の頭を抱え込んでさらに激しく出し入れした。
「おぉ~、イク、イク、イクイク、イクッ~~」
その瞬間、ぼくは腰の動きを止めて、女の子の頭を抱え込んだまま、おち○ちんをビックンビックンさせながら大量の精子を放出させた。
しばらくぼくのおち○ちんはピクピクしながら、まだ精子が出ていた。
さらに根元からしごいて最後の一滴まで女の子の口の中に搾り出した。
そして、ゆっくり口からおち○ちんを抜くと、精子が混じった大量の唾液がいっきにコンクリートの地面に垂れた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あぁぁ~、んんんんん~っ」
おち○ちんを抜いた瞬間、女の子は口を大きく開けて息を吸った。
そして、M字に開いていた脚はギュ~と脚を閉じて、バイブを入れたまま地面にお尻を付いてしゃがみ込んでしまった。
よく見ると、そこにもバイブを伝って垂れた愛液がコンクリートに染みを作っていた。
「・・・大丈夫かぁ?」
「はぁ、はぁ、うん、大丈夫」
「じゃあ、このあともちゃんと言うこと聞けたら、ご褒美やるからねぇ!」
「うん、欲しい」
女の子の顔は化粧が完全に落ちちゃって、口の周りは唾液と精子でベトベトだった。
ようやく女の子もバイブのスイッチを自分で止めてあそこから抜いた。
そして、お互い服装を整え、そこの地下駐車場を後にした。
エスが強いおれのとって、エムな女の子を弄び、従順にさせることは、さながら快感である。
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