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ノーパン 露出

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奈々が教室で初めての絶頂を迎えてから1週間。

オナニーすらほとんどした事のない奈々だったが、調教によりすっかり性感を開発され、1時間の授業で2、3回の絶頂を迎えるようになっていた。

-調教から1週間後の放課後の部室-

今日も部員の取り囲む部室のテーブルの上で、クリトリスの大きさを測られる奈々。

自分の手で露出させた突起に定規をあてがわれ、いつものように携帯で写真を撮られる。

その突起は小さいながらもプックリと膨らみ、拡げられた割れ目は愛液で妖しく光っていた。

「全然大きくならないわねぇ」

美貴が不満そうに呟く。

「亜季、毎日ちゃんと弄ってる?」

「はい。命令どおり、授業中はずっと弄ってます」

叱られているような美貴の言葉に、萎縮したように亜季が答える。

「どんな風にやってるか見せてよ」

「・・・はい」

亜季はテーブルに横たわる奈々に近寄り、恥丘に右手をあてがうと、包皮に包まれたクリトリスを親指と人差し指で摘み、コリコリと揉み出した。

「んんっ」

思わず喘ぎ声を漏らす奈々。

「感じてはいるみたいね。今日は何回イッたの?」

「12回です」

奈々のクリトリスを弄ったまま、亜季が答える。

「ふ~ん・・・」

美貴と亜季が会話を交わしてる間に、奈々は除々に絶頂に押し上げられていく。

「ダメっ、イッちゃうっ・・・」

奈々の身体が小刻みに震える。

絶頂が近い事を察した亜季は、指の動きを早めた。

「いやらしい子ね。ちょっと弄っただけなのにイッちゃうの?」

切なそうな表情の奈々。

「ああぁっ・・・」

美貴の蔑んだ言葉を聞きながら、奈々は絶頂に達した。

「感じやすいのね、奈々のクリは」

美貴はそう言うと亜季を手を押しのけ、クリトリスを包む包皮を引き上げ、絶頂を迎えたばかりの突起を露出させる。

「あっ・・・」

美貴の白くて細い指が、奈々の割れ目を撫で上げる。

指で粘度の強い奈々の愛液をすくい取ると、その愛液を塗りつけるように露出したクリトリスを撫で上げた。

「んんっ・・・」

絶頂を迎え一層敏感になったクリトリスに直接刺激を与えられ、奈々の上半身が仰け反り、背中がテーブルから浮く。

「ダメよ、動いちゃ」

自分の愛撫に敏感に反応する奈々を見て気を良くした美貴は、更にクリトリスを激しく撫で上げた。

円を描くように、クルクルと指を回す美貴。

「いやっ・・・またイッちゃうぅっ・・・」

奈々の腰が上下に激しく揺れる。

美貴は指をクリトリスに強く押しつけながら撫で上げる。

「ひあぁっ・・・」

悲鳴のような嬌声を上げ、奈々は再び絶頂を迎えた。

「どうやら直接クリを撫でた方が効果があるみたいね」

満足そうな笑みを浮かべ、美貴が呟く。

「亜季、見てたでしょ? あなたもやってみなさい」

美貴の言葉に困惑し、困ったような表情の奈々。

亜季は命令に従い、美貴を真似て溢れ出る愛液を指に絡め、剥き出しにしたクリトリスを撫で上げた。

「んんっ・・・」

絶頂の余韻から冷める間も与えられず、再び絶頂への坂を駆け上がる奈々。

「もうっ・・・だめぇっ・・・」

ブリッジでもしているかのように腰を大きく浮かして、奈々は3度目の絶頂を迎えた。

亜季の目は、愛撫のコツを掴んだ喜びで爛々と輝き、奈々が絶頂を迎えた後も指を動かし続けていた。

「明日からは授業中だけじゃなくて、放課後も補習ね」

まだ全身が震え、昇天の定まらない目で天井を見つめる奈々の耳元で美貴が囁く。

美貴の頭の中には、既に補習のプランが浮かんでいた。

美貴の言葉を理解しているのか、表情を変えず呆然としたままの奈々。

「それじゃ、練習始めるよ」

奈々の痴態を見ていた部員達が一斉に立ち上がり、出口に向かう。

「あの・・・」

コートに向かおうとする美貴に亜季が声をかける。

「何?」

「もう少し、こっちの練習してていですか?」

亜季の指は、まだ奈々のクリトリスを撫で回していた。

「しょうがないわねぇ。あと10分だけよ」

呆れたような口調で美貴が答える。

「ありがとうございます」

嬉しそうにそう言うと、亜季の指の動きが一層激しくなった。

「んあぁっ・・・」

・・・あの子もSの素質、ありそうね・・・

奈々の喘ぎ声を背中越しに聞きながら、美貴は部室を後にした。

今日のクリトリスの大きさ 0.3cm(変わらず)

イッた回数 20回


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