熟女 露出
《拍手レス》いいとも、Mステ、あぼPV、24時間テレビ!!!! ほか
... さすがに熟女とのベッドシーンはやばいかな^^; Mステ以降、なんだかNEWSが大変なことになってきましたね~~! 「大人の事情」を気にしていたら、気持ちは伝わらないって ... や 新曲露出が貴重なことに変わりはないので、ひとつひとつ大切に噛みしめて行き ...
もう「セクシー熟女タレント」にキャラチェンジしかない!?
... 推定400万円といわれるドラマ出演の高いギャラである。「CM以外はほとんど露出がない松嶋は、いまやすっかり過去の人になっている。 そんな状態で ... 任天堂などが打ち切られ、半分の3社に。 もう「セクシー熟女タレント」にキャラチェンジ ...
努力家のバージョンって何種類あるんだ?v(`∀´v)
水色から紫色になったぞ(^_^)v
連休になりますな~\(≧▽≦)丿
天気がよければやっぱりプチ露出で楽しみたいな( ̄―+ ̄)ニヤリ
いやっ!!
薄着になった女性を見に行くのも捨てがたい(≧Д≦)ゞ
さてさてどっちにしようか・・・σ)Д`)ぷに
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女装 露出
彼女を撮られる
... それも・・・ほとんど服を身に着けていない、露出度の高いものだった。 この写真を撮ったあと。絶対、姦ってる。 露骨にそうわかるものさえあった。 ... 撮った女子からもらった服で、ひそかに女装を愉しんでいることも。 俺はこっそりと、教えてもらっていた。 ...
第517話「フィルタリング・オブ・ニュース&ウィルス」
... 女装して陰部を露出 会社員(39)逮捕 「何でもありんす」 様 これはやはり 「はいてない」 だったのだろうかwww [2chスレまとめ・ネタ系] 誕生日プレゼントにコスプレ回数券貰った。 ...
【5月3日】
出かける準備をしてベッドで横になったものの
まったく眠ることができず、結局、貫徹。
一睡もしない状態で早朝に自宅を出発しました。
朝から昼にかけては、名古屋港の潮見埠頭や
「ブルーボネット」などをめぐり
夕方、春日井市で遅めの昼食をとる。
食事のあと、長野に向けて出発したわけですが
貫徹の影響で猛烈な睡魔に襲われたため
岐阜県土岐市のコンビニの駐車場で仮眠。
午後11時ころ、長野県の開田高原に到着。
標高1100メートルのこの地では
都会とは違う、綺麗な細空を見ることができました。
せっかくなので、この星空を撮ろうと思い
カメラのセッティングをしました。
星空の撮影は、初めての体験なわけですが。
本来なら、30分間シャッターを開けて撮るところですが
僕のカメラの場合、そんなことをすると
露出オーバーになって画が真っ白になってしまうため
5分間シャッターを開けて6枚撮ることに。
シャッターを5分間開けて1枚を撮り
30秒のインターバルを空けて次を撮り…
という具合に、6枚の写真を撮りました。
合成することを念頭においていたので
カメラの位置は、完全に固定です。
で、その6枚を合成してみたわけですが…
星の軌跡が途切れたようになってしまいました。
正直なところをいえば失敗作なのですが
30秒で、星はこんなに動くのかと実感しました。
星空の写真を撮り終えてから、次の目的地へ出発。
すでに、5月4日になっていました。
【追記】
失敗から得るものがある。
【撮影データ】
撮影地:長野県木曽町・開田高原(木曽馬の里)
焦点距離:33mm
絞り:F4.0
ISO感度:100
シャッター速度:300秒
※6枚の写真を合成
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露出 王国
「女王」
... せっせと王国づくり!(笑) 見るからに危険な香りが! いつもなら露出を変えて何枚か撮るんだけど... もう少し暗く撮りたかったな~。ピントも微妙だし。 って感じでtottokoが、いかにビビリながら撮ったかが分かる ...
【少年ジャンプ2009年18号】
... 【ロッキーホラーショー】 !!! 《カマバッカ王国女王(永久欠番)エンポリオ・イワンコフ》 !!! 能力者みたいだけど ... 火曜と金曜 いきなりのランク落ち? 《エイジ》の露出が少なかったから? もっと面白い奴なのかと思っ ...
今回は10本 豪華絢爛ですよ!お見逃しなくどうぞご堪能ください
・及川奈央のオナラ 水中で泡が お宝流出
・飯島愛 流出 AV女優の頃のお宝動画
・あの巨乳アイドル
・ほしのあき 露出 ふんどし水着
・倖田來未 セクシードレス おっぱいチラ
・セックステクニック『美女とエッチしよう!』
・蒼井そら AV流出 お宝動画
・紅音ほたる 女医で足コキ AV流出
・紋舞らん 号泣
・紋舞らん あややのマネ?
http://geinoujinnura.ame-zaiku.com/sexsii01/
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露出 オナニー
オナニーに夢中ですのこと
和樹は最近露出にハマってて、毎日夜1時頃になると全裸で外に… 初めて露出したトキに何もなかったので安心して外にでるようになりました。 でも、この間男の人に見られちゃって… もともと人通りが少なかったのでそのままSEXしちゃいました。 ...
ポケモンセンター Part31
... ほぼ毎日穿いている ・露出狂で、ほぼ毎日ローライズのズボンを穿いては店内でパンティーを客に見せつけている ・最近では「さとう」の名札で偽装し ... 中村ちゃんも乳首いじってオナニーするのかなぁ? おまいらどうでもいいから「スルー」を覚える作業に戻る ...
昨日友達と日伯文化交流フェスティバルを観に行きました^^
家を出る時は雨が止みそうでしたが横浜方面は思いの他強く降っていた、しかも何かのパレードがあるらしく交通規制をしてました^^;
横浜湾大さん国際客船ターミナル大さんホールを目指し歩いていくと海風の影響で横殴りの雨に打たれ会場に着く頃にはびしょ濡れになった><
パレードの影響もあるのか、来てる人は関係者が多く受付で取材関係と間違われる。
会場では目的のカポエィラパフォーマンスが始まった、その動きと跳躍や多彩な蹴り技はダンスのような格闘技のような感じがし魅了されてました。『やはや鳥人だ!』と昔のCMのフレーズを思い出した^^
会場にはブラジル人も多く肌の露出とスタイルに目を奪われました♪
一度異国の女性とも交わってみたいものですな^^
その後パレードも終わり人々が会場に流れてきました、こちらはミスコンが始まる前に会場を後にして中華街に食事に行った。
天津甘栗が有名なのか歩くたびに試食をすすめられる、しかもGW初日で混んでいたので店先の点心を買って公園で食べましたよ^^;
まぁ、向こうの派手な獅子舞も観れたし楽しかったかな♪J・チェンの映画みたいでした!思っていたより横浜は近いようです。
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露出 写真
アン・ドゥ~コラ~
相変わらず、写真生活楽しんでます。 このところ、マニュアルにて50mmレンズを使って、f1.8で1/30秒iso100とか、そういう設定に凝ってます。 ... っていうよりも「今の光加減なら、この露出に固定すれば極端な白トビやクロ潰れはないな・・・・」っていう判断 ...
木洩れ日のせゝらぎ
... 空気を一層爽快なものにしてゐた。 自然と呼吸が深くなる。 (にほんブログ村 デジタル一眼レフカメラ) ↑↑ランキングに参加してゐます↑↑ タグ: SIGMA FOVEON SD14 写真 マニュアル露出 ISO50 WBカスタム シャッター速度1/30秒 F7.1 中央部分測光 ...
暑いです。
夏です。
いや、まだ春です!
GWも終わってない。(;^_^A
春になってうれしいのは、雪が溶けてドライバーとして運転が楽になるのが一つ。暖房・光熱費があまりかからなくなるのが一つ。そして、女性が薄着になっていく、これが一番の目玉じゃないですか!(笑
ミニスカ、いいですよね♪その脚をもっと見ていたいものです。淡色系のワンピもなかなかです。できれば、パンチラのハプニングも。(爆)
ちなみに、スカートの丈が短すぎ、見えるべくして見えてしまった場合は、あまりうれしくないデス。
(^^ゞ
春だろうが、夏だろうが、女性の薄着に期待大!ほどよく隠しながらも、露出を多くしてくれ?!(魂の叫び)
それより、仕事せぃ>俺
(爆)
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屋外 露出
日本初!各種メディアで取上げられた、裸眼で見られる3D映像 ...
... 日本で類を見ない広告で、展示会ブース等のイベントや、都内各地の常設スポットへの露出でのアピール力の強さ、屋外広告のコストダウンなどができる、画期的な広告です。 2009年は映画・携帯電話で3D対応が進んできていることはご存知の方も多いと思います。 ...
オオイヌフグリ
良い天気の一日、気温も高く午前中は屋外で過ごし ましたが、日焼けで顔など皮膚の露出部分は赤くなって しまいました。 道端や野原に小さな(5mm程度)可憐な花を 咲かせていますが、似合わない名前が付けられて いますね。 オオイヌフグリ
2
料亭に辿り着いてからが、一苦労だった。
昼下がりの不倫を楽しむつもりだったのに、食事のあと、とつぜん真利子が心変わりをしておれを手こずらせた。まったく女という生き物は訳がわからない。
「あなたが先代家元の弟さんでないことは、知っていますわ」
懐石料理の後、ビールを含んだ接吻をしてやったのに真利子が言った。
「なんだって」
「あなたは義兄夫婦の飛行機事故のあと、義兄の弟になりすまして家元の座を奪った卑怯な男よ」
ここまではっきり言うからには、おれは真利子に何か証拠を掴まれたと思っても無理はない。
「何を証拠に言うんだね」
「興信所にあなたのことを、調べさせたの」
「そして」
「あなたの本名は鬼頭三郎……いままで箱根の病院でお医者さんをなさっていたんですってね」
「ふむ、そこまで知られたからには黙ってはおけないね。奥さん」
おれは用意したロープを持って、真利子に迫った。金襴の布団の上に横になっている真利子を襲って、後ろ手に縛った。
「なになさるの、正体を見破られたから怖いのね」
おれは部屋の鍵を閉めてから、真利子を隣室の布団の上に突き飛ばした。もんどりうって、美麗な訪問着姿の人妻が裾を乱した。
真っ赤な蹴足から、真利子の脂のほどよくのった白い足首が見える。白い足袋をはいた足が宙を蹴った。
「あんたが秘密を知ったからには、只じゃすまない。覚悟をしてもらおう」
布団の上で、美しい紫色の訪問着姿の真利子が脅えたようにおれを見た。これから何をされるかわからない恐怖で恨めしそうにおれを見ている。
料亭で懐石料理を食べたあと、こんどは優雅な人妻をおれが料理する番だった。
「もう帰らせて」
後ろ手にされて、必死に上体で起き上がろうとする真利子を突き飛ばした。思い切り裾が乱れて、ふっくらしたふくらはぎが見える。枕元では、持ってきた大輪の蘭が匂いをたてる。
おれは学校の椅子に、股間に和紙のこよりを噛んで座っている静香を思った。が、迎えに行くにはまだ時間がある。
この数時間で、おれの秘密を知った真利子をたっぷりと料理してやる。
(できることなら、静香と真利子をいっしょに抱きたい……そのまま、ふたりを交互に責めてやりたいもんだ)
激しいキスをしてやると、さすがに熟れた人妻で、どんなお仕置きが待っているのかの期待もあるのか瞼を閉じた。
おれは訪問着の裾を乱して、ふくらはぎから内腿を撫であげる。真紅の腰巻きがめくれて秘奥の太腿まで露出した。撫でてやると、とろけそうな媚肉だ。
帯を締めたままの真利子が苦しそうにのけぞった。
「どうれ、オッパイを診察しようかね」
おれは彼女を抱いて、ぐいっと両手で胸の合わせを広げた。
「あ、いやですわ、およしになって」
長襦袢の襟もとから、豊満な片方の乳房がぶるっと躍りでてきた。もう片方の乳房は躍りでようとしてもがき、長襦袢の布地で締めつけられている。
「ああ、いけませんわ」
真利子の声を無視して、紫色の和服の胸をさらにひらいた。
白くまるまるとした、脂肪ののった乳房が媚肉をさらして息づいている。静脈が浮いてみごとなほどによく熟れた乳房が、男をそそる。
いまに静香の青い果実がこんなに豊満に熟れるのだ。おれは母と娘を犯す悦びで、怒張がずきずきしてきた。
「今夜は、帰さない。いいかね」
おれは片手で乳房を掴んだ。
媚肉の弾力に指が食い込んでいる。とろけそうな肉感が、驚くほどの弾力を示して手を圧迫している。
「ああ、オッパイが痛いわ」
「痛くしているんだ。あんたがおれの身元を調べるなんて余計なことをしたからだ」
「わたしをどうなさるおつもり」
紅潮した頬に涙を見せて、真利子が言った。
「さあ、どうしようかな」
おれの人さし指と中指が、胸元から突きだした美味しそうな乳首をつまんだ。たっぷりと充血した乳首が、おれの指に揉まれて勃起している。
「許して……あなたの秘密は誰にも話しませんから」
「そんな口先で信用すると思ってるのかね」
「じゃ、どうしたら許してくださるの」
「おれは佐藤幸治、つまりあんたの義兄だ。そうだろ」
「違いますわ……他人になりすますなんて卑怯な方」
「ふむ、まだそんなことを言ってるのか。よし、あんたの口からおれが本物の佐藤幸治で、花雲流の家元、佐藤雅風であることを言ってもらおう」
おれは襖を開けて、女を責める道具を取りだした。
その料亭は以前からおれが看護婦相手に使用している部屋だった。だから押し入れには妙齢の人妻がおどろくような責め具が揃っている。
そのなかには、電動バイブ、アヌス棒のほかに、赤ん坊の便器、浣腸、いくつかの手術用のメス、婦人科医が使用するスペキュラムという膣鏡から、アヌスに鎖を入れてそれをゆっくりと抜きだして性感を引きだす道具もある。
そのなかからおれが取りだしたのは、赤ん坊用のおまるといわれる便器と、いつも使用しているカメラのライカだった。
真利子はいくつかの大人のオモチャの器具を見て、顔を引きつらせている。
「さて、上品な奥さん。さあ、この美しい訪問着の裾をまくって赤ん坊のように、ふふ、この便器でオシッコをしてごらん。いいかね、このカメラでしっかりと写してやる」
おれの言葉に真利子の頬がますます引きつった。
「ああ、そんなことを要求なさるなんて、卑怯な方ね」
「足を上げて犬のようにシャーと出すんだ。ふふ、カメラであんたの恥ずかしいアソコからオシッコが飛びだす様子を撮影してやる。秘密を握ってるのはあんただけじゃない。あんたがおれの秘密を洩らしたら、この写真を公表する」
「ああ、なんて卑怯な」
おれは泣きじゃくる真利子を抱いて、むりやりに便器にしゃがませた。
大学教授夫人で妙齢の貴婦人が、男の見ている前でオシッコをさせられる。その恥辱を思うとおれの勃起がにょっきり立ってきた。
むりやりに真利子を立たせてから、便器にしゃがませた。彼女の頬がこれから起こる事態を想像して上気している。
「わかるな、奥さん。オシッコをしてもらう」
わざとそう囁いてから、後ろから美麗な和服の裾をまくった。
長襦袢をはだけると、真っ赤な腰巻きからみごとな豊臀が覗いた。
花雲流の師範であり名取りでもある真利子は、しつけのいい人妻らしく腰巻きの下にパンティをはいていなかった。真紅の腰巻きを思い切りまくると、ムッチリと脂肪ののった豊かなお尻が丸出しになった。
「ふふ、訪問着からは想像もつかない、スケベそうなお尻だな」
「あ、いや、いじらないで」
「さあ、オシッコをしなさい」
「イヤ……ああ、人の見ているまえで、ああ、恥ずかしいですわ」
おれは目の前でモジモジしている真利子を抱いて、手に持った浣腸器を見せた。洗面器に湯を入れて石鹸を溶かし、太い浣腸器の先に含ませる。
「いつだって浣腸ができるんだ」
「いや、ああ、浣腸だけは許して」
「じゃ、おとなしくオシッコするんだな」
おれは彼女を後ろから抱いて、豊臀の谷間から秘裂を揉んだ。ねっとりした肉襞がまくれて、そこはすでに潤みをもっている。
「ああ、いや……主人に叱られますわ」
「わたしの言うことがきけない奥さんには、もっと恥ずかしいお仕置きが待っているんだからな」
いやいやと言いながら、おれの指先が触れる肉開が思い切り濡れてくる。
カメラを手にして、おれは真下の角度から、便器にしゃがませた真利子の股唇の一点を見つめた。両方の太腿が思い切り左右に開いている。和式の便器に座った女の、そんな太腿開きのポーズがおれは好きなのだ。
「見ないでください……お、おねがい」
羞恥に顔をゆがませて、真利子の声がふるえている。
いままでこの貞淑な人妻が、夫にさえも見せたことのない眺めがそこにある。
黒ぐろした恥毛がはじけて、濡れた秘貝がパックリとおちょぼ口をひろげている。まだ輪郭のはっきりしている花びらが左右によじれて、真紅に近い色づきの秘孔の内部までが覗ける。ファインダーに映っている眺めが、おれを興奮させた。
おれは懐中電灯で割れ目を照らした。秘裂が割れてピクピクしている尿道口が見える。 指で尿道口に触れて、おれは催促した。
「ああ、出ませんの……ああ、こんなのつらいわ」
カメラを手にして、おれの手が尿道口に栓をした。
「あなたのような育ちのいい貴婦人が、こんなふうにしゃがんでオシッコをするんだもんな。え、見られてどんな気持ちだね」
おれは言葉でいたぶりながら、尿道口を揉んだ。女にとって、また尿道口も性感帯なのだ。いやでも感じる自分をはしたないと思いながら、真利子が豊臀を振る。だしたい衝動を抑えられ、尿道口がピクリとする。
おれは手にした懐中電灯を近づけて、秘貝を照らしてやる。カメラを片手に、真利子の顔を入れて、シャッターを切った。
カシャッ。
シャッター音を聞いて、真利子が顔をそむけた。
「あんたの顔がばっちり写っている。観念したらどうなんだね」
「ああ……なさけないわ」
真利子の髪の毛が、はらりと額にかかった。
まるい懐中電灯の光のなかに、やわやわしている赤貝が淫らな様子をさらしている。おれは指で淫ら貝の中身を剥き身にさせて、クリトリスを剥きだしにさせた。
見れば見るほど男殺しの秘貝で、これでは大学教授夫人にしておくのがもったいないくらいの代物だった。見られただけでこんなに濡れるので、ますます肉開がハマグリをおもわせる。
「あ……いけないこと、なさらないで」
「いま、どこをいじられてる」
おれの尋問に、真利子がまるまるした豊臀を揺すった。いかにも羞恥に耐えられない風情に、おれの肉棒がそそりたった。
「言うんだ、いま、女のどこをいじられてる」
「あ、クリトリスですわ」
おれの指がさらに秘孔に移動した。とろけそうな媚肉が、おれの指の誘導でたしかな熱を帯びている。
「じゃ、ここは」
「ああ、言わせないで」
真利子の頬が真っ赤になっている。
「あんたがよろこんで旦那を迎えるところだ。そうだろ、真利子」
真利子が首を左右に振った。
「毎晩のようにあんたが、夫を欲しがるところだ」
おれは人さし指でしっとりした肉開をさらにひらいて、子宮頸管にまで届かせる。そこはヌルヌルに潤沢になり、肉棒の受け入れる用意が完全だった。
「言えないのか」
おれは上品な人妻の耳元に、あの四文字卑語を囁いた。
「ああ……言えませんわ。許して」
真利子の肩が卑猥な言葉を耳にして、ぶるぶる痙攣してきた。
「言わないと、何枚でもあんたのオ〇〇コの写真を撮ってやる」
カシャッ、カシャッ……。
シャッターが連打された。
「あ、もう、写さないで」
「じゃ、言いなさい」
「……オ、オ○○コですわ」
「もっと、大きな声で」
「ああ、許して!」
真利子が泣きくずれた。
「旦那と週に何回やってる?言いなさい」
「あ、あの……週に一回だけ」
「あんたのスケベなアソコは、週に一回では満足せずに、こんなに男を欲しがってグチョグチョに泣いている。そうだな」
「ああ、洩れそう」
おれが膀胱を押してやると、真利子がのけぞった。
「さあ、しなさい」
カメラを構えたおれを見て、真利子が言った。
「お顔が汚れるから、ああ、あっちに行って」
次の一瞬、いままで我慢に我慢を重ねていた貴婦人の尿が勢いよく便器に向かってほとばしった。
カシャッ。
虹のように放物線を描いた瞬間を、おれの自慢のライカがはっきりととらえていた。
「ああ……なんてこと」
ちろちろと燃えるように尿道口から聖水を洩らして、真利子が美しい頬を横にそむけていた。
食事のときにビールを飲んだせいか、貴婦人の放物線をえがく尿は止まることを知らない。シャーッという音が便器の陶器にあたる。聖水にはあきらかにビールの匂いがしている。
カシャッ、カシャッ。
おれはシャッターを押しつづけた。
真利子の頬が燃えるように羞恥でゆがんだ。はじめに描いていた曲線がゆるやかになるまで、おれは最後の一しずくまでシャッターを切りつづけた。それは胸がときめく瞬間でもある。
「あ、写さないで……見ないで」
おれを睨む真利子の紅唇がわなないている。
「あんたがオシッコをしているところは、このカメラにはっきりおさめられている。わかるね、さあ、花雲流の家元は誰なんだね」
ゆたかなお尻を振って、最後の一しずくを終えたばかりの人妻をおれは抱いて脅迫する。泣きじゃくる真利子はおれに屈した。
「花雲流の家元は……ああ、あなたですわ」
「これからどんなときでも、忘れてはいかんよ。わかったらいい。どんなご褒美が欲しいのかね」
しゃがんでいる真利子を抱いて、おれは便器から引き離した。ボーッと上気している彼女を横抱きにして、そばの金襴の掛け布団の上に仰向けに寝かせた。
女として恥ずかしい瞬間を見られたばかりか、アップで写真にまで撮影されて、さすがに気のつよい人妻も観念していた。
おれは袴を脱いで、真利子を見下ろした。
帯を締めたままの真利子を抱いて、胸元と裾を押しひろげる。ウエストの真ん中で締めた帯のせいで、美しい女体の上下に牡丹の大輪が開いたようになる。
上の牡丹からはみごとな乳房が躍りだし、下の牡丹からは、にょっきりと両脚が宙を蹴っている。
華道の家元でなくても、浮世絵の春画のように男がそそられる眺めだった。
「帯をほどかせて」
真利子が訴えたが、おれは拒否した。
熟れた人妻の乳房が波うって、すんなりのびた下肢が着物から突きだしている様子は見るからに艶めかしい。おれは立ったまま、乳房をかわるがわる足で踏みつけた。たっぷりした肉の弾力がおれの足に踏まれて、形を変える。
両脚がおどり、白い足袋をはいた足が艶めかしい。
「もう、あんたはわたしの奴隷だ」
おれは真利子に宣言した。
「あ……苦しいですわ。もう踏まないで」
おれは真っ赤な腰巻きをまくって、爛熟した人妻のムッチリしたお尻まで丸出しにさせる。目が眩むような白い下肢の全貌があらわになった。足首を持って、やにわに白い太腿を左右に裂いた。
放尿をおえたばかりの肉襞から、サーモンピンクの秘奥が露出する。形のいい花びらの合わせ目がひらいて、膣口がよじれている。
「アウ~、いけませんわ」
後ろ手に縛られたまま、真利子が絶叫した。
ふっくらした白いふくらはぎが割れて、恥毛がかげる。その恥毛から降りた位置の媚肉の付け根に、満開になったバラの花びらが咲いている。
「みごとに満開だ」
「いやいや、ああ、見ないで」
おれは両方の足首を掴んで、百八十度近くまでひろげてやった。
見れば見るほど艶つやしている肉花が、なにかもの欲しげにうごめいている。花びらの合わせ目がすっかり露出して、肉襞が爛れたように割れて、秘肉の粘膜が濡れているのがわかる。
驚くほどの高さをもって、クリトリスが莢から剥けてきた。はしたないほどに膨らみを示している。
おれはツンと突きだした肉の芽に、歯を当てた。
「アウッ、痛いですわ」
眉間に皺を寄せた真利子の表情が、すばらしい。おれはこんどはそっと、クリトリスの尾根に舌をそえた。貝柱のような肉の芽がさらに立って、舌で舐められるたびに独特のなまぐさい匂いを醸しだしている。
「そんな綺麗な顔をして、ふふ、匂うな、真利子さん」
「イヤッ、匂いなんて嗅がないで」
「チーズで蒸した赤貝の匂いがしている」
「おねがい……ああ、許して、堪忍」
美麗な訪問着から突きだした二本の脚が、宙を蹴った。
おれは着物の裾から逸物を取りだして、やわらかな秘貝の内部をこねまわしてやった。マグロのトロのような柔らかさの肉襞が、おれの男根にまつわりつく。そのとろけそうな感触が、こたえられない。
「ゆるして、ああ、主人に叱られますから」
「旦那に叱られる? 叱られなかったら、やってもいいのか」
おれは亀頭の肉傘で、秘貝を突いた。膣口が割れて、内部からジュクッと愛液がみるみる吹きだしてくる。
「ああ、いけない人」
淫花の乱れとよじれ、それに秘孔から燃える様子は、いかにも慎み深い女のそれのようではなかった。
我慢しきれずに、おれは袴から剥きだした肉棒を熱い花芯に押し当てた。
「ア~、どうか……堪忍して」
手込めにされる恰好で後ろ手に縛られ、生まれてはじめて犯される興奮がよほど真利子を刺激したらしい。大学教授夫人の半びらきの紅唇から、とめどなくうわずった啜り泣きが洩れだしていた。
おれは腰を使って、深くねじ入れてやる。
静香を相手にしているよりも、鮎子を相手にしているときよりも、深い快美感が怒張を掴んでいる。
抜き差しのたびに、燃える筒のようになっている膣道がおれをリズミカルに締めつけている。淫らな蛇腹状の筒がおれを狂おしく締めつけ、射精をうながす動きをしている。
おれは手で肉の芽を刺激してやった。
「あうっ……だめですわ」
おれは腰を打ちつけた。
真利子がのたうって、おれにしがみついてきた。
抱いているとますます女体がふっくらして、抱いているおれをとろけさせる。腰の動きにつれて、豊満な乳房が波うっている。
おれは真利子の舌に舌をからませ、手で乳首を愛撫しながら、腰を使った。ぬるぬるした熱い粘膜がすっぽりと怒張をつつみこんでいる。
真利子は声を堪えていた。が、こらえきれずにシクシクと泣きじゃくる声が洩れる。慎み深い女が必死に声を洩らすまいとするしぐさが、おれを刺激していた。
肉棒を押し込んでから、抜き取り、さらに押し込んだ。
抜き取るときに、肉の芽がつぶれる。その圧迫のせいで、真利子が声を出しはじめていた。
「アア~ッ、アン……アンッ」
エクスタシーに達した声が、ときには高まりときには沈んで洩れだしている。
そのとき、部屋の襖をノックする音が響いた。
おれは慌てて熟れた肉唇から、男根を引き抜いた。
いまごろ、この料亭に来る者がいるはずがなかった。
おれは高ぶった感情で袴を身につけ、急いで襖を開ける。そこに腰をおろしているのは玉城彩雨だった。彼は四十八歳になる頭の禿げた男で、花雲流華道の金銭面を担当している。
「家元……ちょっと折り入ってご相談が」
「どうしてここにいることがわかったんだね」
「会館に行きましたら、たぶんこの料亭だろうと伺いましたので」
「さっさと用件を言いたまえ」
「あの、あたらしく家元になられたばかりでまだご存知ないようですが、前の家元は大変な借金をつくっておりましてな」
「借金?」
おれは彩雨の顔を眺めた。
「どのくらいの借金だね」
「ざっと三億ですかね。で、手形の決済が明日なんですが、どうにもやり繰りがつきませんので」
「そんなことはあんたの判断でなんとかしてほしい」
「そうはまいりません。家元のあなたの判断を仰ぎたいのでして」
「銀行にはこう言っておきなさい。明日、わたしが出向くので決済を一日だけのばしてもらうように」
「はい、かしこまりました」
おれの頭のなかには、家元存続という現実的なことよりも、学校にいる静香のことが気にかかっていた。静香が下校する時間が迫っている。
「あんたに頼みがあるんだが」
「どんなことでしょうか」
おれは彼の耳に口を寄せて、静香を迎えにいって、ここに連れてくるように言った。
「はい、承知いたしました」
彼が去ったあと、おれは隣の部屋から強烈な蘭の薫りを嗅いだ。
部屋に入った。
「なんでしたの」
「うむ、心配いらない。さて、こんどはあんたのそのむんむん匂うようなその女体に、蘭の花を活けてやろうかね」
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野外 露出 投稿
FZ18
... 今後、野外活動の折に、いろいろな場面や現場で試していこうと思っています。 銀塩カメラ暦は別にして ... ジョイスティックは、露出補正や絞りの変更がまずまず早く出来て ... 地域情報 コメント コメントの投稿 トラックバック TURBOCAD v12 Standard ...
ホームレスと日本刀(part12スレ)
... 358 名前:名無しさん@6周年 メール:sage 投稿日:2005/10/22(土) 04:29:38 ID:KkwLgOpR0 知り合い ... 13:52:07 ID:l5WgHA+L 友人が公園でギターの野外演奏をしたときの話です。 演奏を終えて ... やっぱり日本みたいにどーんと
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「せせらぎの秋という題にしようかね」
そのつぎに叔父さまが来たとき、彼は目が覚めるような美しい西陣の訪問着に身をつつんだわたしを前にして囁きました。
その夜、彼は近所の目を盗んで愛用のアウディに乗って屋敷にやってきたのです。さすがに近所の目を気にしていて、夜になるのを待っていたようです。
彼があたらしく家元を継いだ人物のように見えるのは、羽織と対になった和服を着て白足袋をはいていることと、手に生花用のオミナエシと黄色の豪華な菊の花を持っていることくらいでした。
「わしが何を望んでいるか、もう言わないでもわかるね」
和室の座蒲団にどっかと腰をおろした叔父さまは、抱きよせて有無を言わせずわたしのワンピースを肩から脱がせました。ブラジャーをはずしてからパンティを脱がせると、かならず裏返して秘唇が触れていた部分を嗅ぐのです。
「ふむ、だいぶ女らしい匂いになってきたな」
「イヤですわ。返して」
叔父さまは恥ずかしがるわたしを見ながら、裏返したシミの部分を観察しています。ときどき、舌でぬめるシミを舐めながら。
「いやらしい……ふふ、こんなに大きなシミまでつくって」
「叔父さま、ああ、パンティを返して」
叔父さまの前で、生まれたままの姿になることほど恥ずかしいことはありません。なぜなら、叔父さまのいやらしい指が、パンティを汚した秘唇を診察して、いやらしいことを言うからです。
「どこが、こんなに分泌している」
叔父さまはそう言って、指でぬめりをすくって舐めるのです。
それから彼は、わたしの素肌の上半身に和服用の肌着を着けさせました。下半身には股割れのパンティをはかせ、朱色の腰巻き、長襦袢を着せたのです。
「何本もの帯で締めると、鮎子は目を奪うほどに美しい」
訪問着に着替えたわたしをしっかりと抱いて、叔父さまがそう囁きました。
この西陣の豪華な和服は成人式の日の父からの贈り物で、濃密な緋色が主体の着物で、裾に金色の牡丹と飛翔している鶴がよく映えます。
「こんな和服を着せると、鮎子はおまえの母さんにそっくりだ」
「そうでしょうか」
「こんな令嬢が、まさか、わしの目の前でワンワンのようにお尻を上げて、ふふ、恥ずかしいアソコを丸出しにしているとは、誰も思うまい」
「いや……仰言らないで」
「そうだろ。いまに、おまえはあんよをいっぱいに広げて、ふふ、犬のようにわしに向かってオシッコする」
「ああ、そんな……」
わたしはもう、真っ赤でした。
「白いうなじに、髪の毛がほつれて、白足袋をはくと女っぽくなる」
「叔父さま、今夜はいけないことなさらないでね」
わたしはおそろしそうに叔父を見て言いました。
「さあ、いけないことって、なにかね」
「わかってらっしゃるくせに」
「わからん」
わたしの言葉にとりあわずに、叔父さまは押し入れからいくつかの華道の道具を出しました。家元であった父が愛用していた花を活けるときに使う剣山、敷板、いくつかの花瓶、水上げ用のポンプ、そして花を切るときの鋏があります。
叔父さまがまず掴んだのが、丸い形の剣山でした。
「華道とはな、むずかしいもんだ。写景挿花といってな、自然の風景を模写させる方法がある」
叔父さまが威厳のある顔で言うのです。
「鮎子、胸をはだけてオッパイを出しなさい」
「なになさるの」
「おまえの乳房を、山に見立てる。おうおう、こんなにゆたかな景色をもった山だったらわしは登りたい」
言いながら、叔父さまがせっかく盛装させたわたしの和服の胸をむんずと開いて、長襦袢から躍りでた乳首を吸いました。恥ずかしいほど豊満なふたつの乳房は、優雅な曲線をもっている山のようです。
乳首のいただきのある乳暈から、泉が湧くような気がします。わたしをしっかり抱いて、叔父さまが乳首をしゃぶりまわしていました。
「さて、たっぷりとオッパイを眺め味わったから、こんどはこの剣山をブラジャーにしようかの」
わたしの顔がひきつりました。
針が剣の山のようになっているところから、おそらく剣山という名前になったのでしょう。その華道の大切な道具を、叔父である佐藤幸治はこんなエッチな調教具に使用しようとしているではありませんか。
父の死後、あたらしい家元となった叔父は、なにを考えているのかと疑いました。
もし父が生きていたら、華道の大切な道具である剣山をこんなことに使用するのは決して許さないはずです。
「言っただろ、鮎子。今夜は女っぽくなってきたきみを“せせらぎの秋”という題で活けてやる」
叔父さまの顔がどこか厳しい顔になっていました。
もじもじしているわたしを見て、叔父さまがいきなりわたしの和服の胸に剣山を押し当てようとしました。朱色の縮緬の長襦袢が割れて、曲線のゆたかなふたつの乳房がふるえているのです。
「母親ゆずりの、大きなオッパイだ」
叔父さまは押し入れから花を活けるときに使う細い麻のロープを取りだして、わたしを後ろ手に縛りました。それから西陣の訪問着を肩からすっぽりと外して上半身を裸にさせると、胸がくびりでるように、ロープで乳房の根元をぎりぎり巻いて縛るのでした。
「ああ、恥ずかしいわ」
わたしは泣いてそんな縛り方をしないように言いましたが、叔父さまは言うことを聞いてくれません。
ロープで根元をぐるぐる巻きにされると、乳房がくびりだして乳首が尖って、乳暈が充血して膨らみ腫れています。豊満な乳房でなければ、こんな淫らな乳房の縛りはできません。わたしは女に生まれ、こんなに豊かに実った乳房をもっているのを恥ずかしいと思いました。
「ああ、いけないことしないで」
「おまえの母親は、ふふ、好きだったぞ。亭主に隠れて、こんなふうに縛られるのが」
叔父さまの手にかかって、なまめかしい乳房が息づきながらみるみる牛の角のように突きだしてきます。根元からしぼりだされて、男の眼前で誇らしそうに乳首が立っているのです。
まるまると突きだした乳房に、叔父さまがいきなり手にした剣山を押し当てました。針の部分がやわらかな美肌に突き刺さるので失神しそうに痛いのです。
叔父は気が狂ったとしか思えませんでした。
「痛いッ、ああ、オッパイが」
乳房の上の、ふっくらしたピンク色の乳暈から血が出ていました。
「おうおう……柔らかな肌なんだな」
叔父さまが乳首に舌をのせて、やさしく吸いました。
「いけないこと、もう、なさらないで」
「そうか……痛くさせてわるかった。よしよし、今夜はおまえの可愛いところに何の花を活けてやろうかね」
叔父さまはそう言って、和服姿のわたしを部屋の真ん中に引っ張っていって、襖を外した真ん中の太い柱に縛りつけました。
乳房にロープが食い込んで痛いのです。
「鮎子……家元の娘であるあんたを、こんな恰好にさせるのはしのびないが、おれの好みに活けさせてもらう」
叔父さまの手が、いきなりわたしの片足にかかりました。
片足を上げさせるので、ぐらりと体がかたむいて、牡丹をあしらった豪華な和服の裾が割れました。真っ赤な腰巻きから、白いふくらはぎが露出してしまいます。
「なんの怨みがあって、ああ、叔父さま」
片方の膝裏にロープをかけて、叔父さまがぎりぎりひきしぼります。
「兄貴に対する復讐と嫉妬だ……わかるか。兄貴は養子に出されたおれに、ちっとも優しくなかったんだ。自分で家元を名乗り、おれが窮地に立ったときに援助の手をさしのべなかった。だからおれは兄貴の妻を奪い、いま、こうして、娘であるあんたをおれが調教してやる」
和服姿のままぎりぎり左足を吊られたので、よろけそうになりました。
真紅の腰巻きから白い太腿まであらわになり、甘い匂いがあたりに満ちてきました。ぴっちりと股間に食い込んだ和服用の白い股割れパンティが丸見えになります。
「もうすこし片足を吊ったら、股割れパンティから、ヴァージンを散らしたばかりの秘花が覗きそうになる」
叔父さまがそんなふうに言ってわたしを苛めます。じっさい、白い布地の合わせから、朱色に染まった肉襞の断片が見えそうになっているのです。
「ああ、いやですわ。叔父さまのおっしゃることをききますから、ああ、こんな恥ずかしいこと、なさらないで」
「あんたのお母さんにも、ふふ、こんなふうに思い切り淫らな恰好にさせて、恥ずかしいアソコに菊の花を活けてやったことがある」
わたしはどんなに自分が恥ずかしい恰好をしているのか、不安定な姿勢に耐えながら真っ赤になっていました。
「叔父さま、ゆるして」
必死に哀願したのですが、叔父さまの手にはオミナエシと菊の花が握られていました。
「鏡で、おまえの女のアソコがどんなにいやらしく、淫らに、美しくなるか、よーく見せてやる」
片足を吊られて、長襦袢と腰巻きがみだれ、白い太腿が叔父さまの目の前にさらされました。
生花用の鋏を握った叔父さまが、股割れパンティを切り裂きました。
「きゃ~、いや」
わたしの叫びをよそに、叔父さまが和服用のパンティをずたずたに引き裂きました。
叔父さまが手にしている鏡には、哀れにもたった一枚の下着を剥がれた肉唇が、真っ赤な生き物みたいに映っています。
「おまえを花瓶にして、ふふ、菊の花を活けてやる」
そう言いながら、よろよろと立っているわたしのもう片方の足までロープで天井にじりじりと吊り上げはじめました。
「な、なになさるの」
「片足だけじゃ、花瓶が不安定なんでな」
両脚を膝でくの字に曲げて吊り上げるので、真紅の腰巻きからみるみる豊満なお尻が丸出しです。
「いやらしいお尻が、ほれ、こんなにピチピチしてる」
ビシッと掌で、お尻を叩かれました。
「痛いッ、ああ、ゆるして」
泣きじゃくるわたしの顔を見ながら、叔父さまがわたしの大股びらきにさせた太腿の間に腰を入れました。なんべんも腫れた秘唇をながめては、指でいじりまわしています。それからおもむろに秘唇を割って、菊の花を活けはじめました。茎の部分は、ティッシュでくるんであります。
「恥ずかしいから、叔父さま、ああ、そんなこと、やめて」
「なにを言うんだ。おまえは、花瓶なんだ。わかるだろ、おれの好みの花瓶だ。ふふ、中国の青磁よりも、こんな花瓶に花を活けるのが好きなんだ」
ローズ色に充血しているやわやわした肉襞を指で左右にめくると、クリトリスに菊の花が散りました。叔父さまが菊の茎を、真紅に腫れた秘孔に差し込みました。
菊の花がまっすぐに、秘唇から立ち上がりました。
鏡を使って、叔父さまがわたしに見せるのです。
「生花はむずかしい。こんな具合に菊の花だけでは興趣がない。それでこんなふうに、オミナエシを差し込んで」
叔父さまは花瓶に見立てた秘唇を開いて、こんどはオミナエシを差し込みました。それが淫らな秘唇の花瓶でなかったら、それなりにみごとな腕前の生花だったかもしれません。けれど、わたしは息がつまるほど、恥ずかしいのでした。
花を差し込まれ、ズキンズキンと雌芯が燃えるのです。
「さあ、“せせらぎの秋”の題の通りに、このまま、オシッコをしてごらん」
淫らな秘唇に花を活けるのを完成させると、叔父さまはわたしにこんな恥ずかしい命令をしました。
「ああ、できませんわ、そんな……」
「おまえがオシッコをしなかったら、いいんだな、あの剣山ブラジャーをオッパイにはめても」
叔父さまが用意した剣山には、いつのまにそんな工夫をしたのか、丸い二つの剣山がゴム紐で繋がれていました。
「オシッコをするんだ」
剣山ブラジャーを手に持って、ロープでしぼりだした乳房にあてがって叔父さまが強制しました。
「しますから……ああ、そんな痛いことなさらないで」
「よし……オシッコをしたら、ふふ、それで“せせらぎの秋”が完成する」
わたしは泣きじゃくりながら、恥ずかしいアソコに菊の花とオミナエシを活けられ、叔父さまの見ているまえでオシッコをしなければなりませんでした。
チロチロチロ……。
オシッコが流れる音を、失神しそうな意識で感じました。
そんな恥ずかしいことをして、令嬢のわたしをはずかしめてから、叔父さまはいきなり花を抜いたのでした。
「おまえには、菊の花よりも、もっと似合うものがある」
叔父さまがそう言って、自分の着物の裾をまくりました。白い越中褌からは猛々しいものが剥きだしになります。
わたしを苛めているときから、着物の股間で猛り狂っていた肉棒を、叔父さまは剥きだしにさせました。そして、いやがるわたしの秘唇に、ゆっくりと亀頭の先端だけ嵌め込んできたのです。
「アウッ、ああ、叔父さま」
「どうだ、え、菊の花よりも、こっちのほうがいいだろ。え、こんな切り株のようなぶっといやつのほうが」
「ダメ、ああ、そんなこと、なさらないで」
でも、いくら叫んでも無駄でした。
わたしは両脚を吊り上げられ、まるでお人形のように美しい西陣の訪問着の裾をまくって、両膝をMの字に開いていたからです。
乳房を縛られて、そんな恥ずかしい恰好をさせられているわたしが、目の前の鏡に映っていました。
「おまえは、ほれ、どうぞ、お好きにしてくださいって恰好だ」
叔父さまの手が、豊満なお尻の肉をつかみました。
腰を使って、大股びらきのわたしの太腿に腰を入れ、そのまま、亀頭の肉傘から深く差し込んで、グイッと入れこんできました。
「ああ、ゆるして、叔父さま」
ぬるぬるした雁高のエラで、息ができないほどにグイグイッと雌芯をかきまわして、それから抜きだしてから、また深く入れるのです。
「ア、ア、ア、ア……」
叔父さまのピストン運動のたびに、恥ずかしいことに声が洩れます。
こんなに感じる女にしたのは、この叔父さまなのです。あんまり気持ちがいいので、声がうわずってしまいます。
いままでは入れられると、お股が熱くなり引き裂かれるようで、どこかに痛い感覚があったのが、そのときには、もうただただ気持ちがよくて……入れてかきまわされるだけで、ぽっとなってしまうのでした。
「いいんだろ、おまえの顔を見ればわかる」
叔父さまがグイッと腰を引きました。
すると、ずるずると内側から女の秘肉が引きだされるようで、女が赤ん坊を産むのはこんな感じかしらと思いました。いえ、ただただ、逞しい男の肉棒で雌芯を突かれると、気持ちがよくて、エクスタシーにのぼりつめるのです。
「ああ、叔父さま」
後ろ手に縛られていましたが、もし手が自由だったら、叔父さまにしがみついてしまったかもしれません。
「いくらおまえがいやよいやよと言ったって、おまえの体は正直なんだ。ほれ、こんなに気持ちよがって、ふふ、ぬるぬるさせてる」
叔父さまが怒張を引き抜いて、ぐりぐりさせるので、ネチョッと音が出ました。まるで股間全体が火事のように燃えて、全身が波うって麻痺してくるのです。
「どこがいい?言ってみろ」
「ああ、お股が、アーッ、燃える~、アウッ、ア、ア、ア、ア」
叔父さまが入れながら、乳首を吸いました。
敏感な乳首を吸われると、雌芯がズキッとしました。女の肉体って、乳首も子宮もつながっているのです。
乳首を吸われながら、雌芯をかきまわされると、もうそれだけで快美感の絶頂に達してしまうのです。
ネチョッ……。
淫らな音を出して、叔父さまが雌芯の秘奥までかきまわしています。
「まだだぞ、まだ、イッテはいかん」
半開きの紅唇からわたしの悶える声を聞いて、叔父さまがそんな意地悪を言ったりするのです。
「アウッ、アア、イク~ッ、イキそう」
夢うつつのなかで、燃える肉花をさんざんかきまわして、叔父さまの逞しい怒張があばれまわっています。
「まだだ……まだ、イッテはいかん」
「我慢できませんわ……だめよ、ああ、イク~ッ、あ、また、イクッ、あああ、イクイク~ッ」
怒張が脈打っているのが、はっきりと感じられます。いままで辱められていたのが、前戯となっていたのでしょうか。
濡れてグジュグジュになっている肉花が、ひくひく痙攣して、快美感の絶頂が波うっているのです。女の体って、どうしてこんなに快楽に貪欲なのでしょうか。わたしは叔父さまのちょっとした腰の出し入れの動きにも、エクスタシーを感じていました。
「そんなにいいか……え、鮎子」
「ああ、何回もイクの、ああ、もっと深く……あああ、またイクイク~ッ」
こんなに何回もエクスタシーを感じるのは、いままでになかったことでした。
女としてもっとも恥ずかしい部分に菊の花を活けられ、オシッコまでさせられたのです。わたしはもう、いままでの令嬢の誇りをずたずたに引き裂かれました。それがかえって、あたらしい女に生まれ変わった悦びを感じさせるのでしょうか。
「言いなさい、え、どこが感じる」
「ああ、叔父さま……鮎子の、オ○○コが……ああ、燃えて燃えて、ああ、何回でもイクの……ああ、イクイク~ッ、イクイク~ッ」
こんなわたしの雌芯に、叔父さまがまるで溶岩のように激しく熱い、あのドロドロのものを浴びせたのでした。
ドクッドク―――ッ。
はっきりと、わたしは秘奥で感じました。
射精の波を感じると、ふたたびなんとも言えずに気持ちがよくなって、わたしは絶叫していたのです。
「叔父さま……ああ、死にそうなの……ああ、何回でも、イク~、ああ、もっともっと……イクイクイク~ッ」
和服の裾から太腿を出して大股びらきになって、叔父さまを迎えながら、こんな淫らなことを言いながら、恥ずかしい感情がなくなっているのが、不思議でした。
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露出狂 隠れ家
気がつけば露出狂が・・・
... P氏の面子もありますので控えようかと思いますww だって露出狂の女性だったんだもん 内容は言えないよぉ・・・ガクガクブルブル((((;゜Д゜))) まぁ~みなさんも お酒には飲まれないようにd(´Å`●)ネッ! これから忘年会シーズンですし ...
FF4DS(14)
... ■エブラーナの民の隠れ家 おお!割と生き延びてたんだな。 残りの兵糧を気にする彼らを尻目に壺や暖炉を物色。 アイス 系の防具が充実してる辺りにヤツとの決戦が迫っ ... バトルモーションは露出狂だけど発言は紳士ですね。 えらそうにエッジに説教始め ...
2 アリスの秘密
駅の反対側の出口のそばの公園。
「秘密、ここではね……。もう少し私に付き合ってくれたら教えてもいいけど……」
アイスクリームショップのスタンドでそう言った時の彼女の笑顔が妙に意味深に見えて、僕は、そのままま付き合ってしまった。
しかし彼女は、ブランコに乗ったり、群がるハトを追い散らしたり、ベンチが温まる暇もなく走り回っている。
ようやく落ち着いたのは、僕が三本目のタバコに火をつけた時だった。
「ねェ、知りたい……、本当のこと……」
ハァハァと息を弾ませてベンチに戻ってきた彼女に、突然そう言われて、思わず、僕は彼女の顔を見詰めてしまった。
「だからァ、なんで、私がいつもあそこのスイミングでウロウロしてるかってこと……」
「ああ……知りたい」
はっきり言って、そんなこと、もう、どうでもよかった。デイトなんていえないかもしれないけど、こうやって少女と二人だけで過ごす時間が持てるだけで満足だった。しかし、少女の方はそれじゃ納得しなかった。
秘密、なんて言いながら、どうしても僕に話したいらしい。
「あのね……、フフフ……、私ィ、ヘンタイなんだって……、みんなが言うんだよ……」
「ヘンタイ……」
「ウン。スカートまくられたりィ、パンツ見られたりするの、なんとなく好きって言ったら、それからみんなそう言うの……」
こんなことをケロリとした顔で言われると、僕のほうは、どんなリアクションをしたらいいのか、わからなくなってしまう。
「でも、私、本当はもっとすごいんだよ。どうすごいか、聞きたい……」
この調子では、聞きたくないと言っても少女は話し続けるだろう。
僕は、いかにも興味|津々《しんしん》という感じで身を乗りだしながら頷《うなず》いて見せる。
「私、服、脱ぐのが好きなんだ。家で一人で留守番してる時なんか、鏡の前で素っ裸になったりすると、なんかドキドキして気持ちがいいの……」
そんな話をしている間にも、少女の目元がわずかに赤らんで、瞳が潤んでくるのが分かった。まるで、僕に『ヘンタイ』自慢をしながら欲情しているようだ。
「パ、パンツも脱いじゃうわけ……」
彼女がヘンタイを自覚しているのなら、こっちだって、もう、本性丸出しにしたってかまわない。
「ウン……、あのねェ、お母さんがぜったいにあと何時間帰ってこないって分かるときには、ぜーんぶ、髪の毛、結んでるゴムまで取っちゃってェ、そのまんま宿題や家の仕事とかしちゃうの……。なんか、頭がボワーンとなって、頬っぺたがカッカしちゃうほどなの」
聞いてるこちらのほうが全身がカッカとしちゃうような話だ。本人が自覚しているかどうかは別として、この少女は本格的な露出系のM少女に違いない。
そう考えれば、意味もなく全裸になって喜んでいるのも、初対面の僕の前で、その話を得々として聞かせるのも説明がつく。
「すごい子だね……、君……」
「かなァ……」
「でも、それとあのスイミングにいつもいるのと、どんな関係があるの……」
考えてみると、話題が完全に横道に逸れている。話の内容が刺激的だから、別にそれでもいいのだが、なんか、もっと強烈な話が出てきそうな気になる。
「ヘヘヘ……、あそこだったらァ、着替え室の横の『体操広場』で裸になっても、変じゃないでしょ。本当にあそこで着替えてる子もいるし……」
ギャラリールームのすぐ隣。ガラス張りの二〇畳ほどの空間。プールに入る前、着替えを済ませた子はそこに集合して、点呼をしたあと準備体操をする。
確かに、遅れてきた子などは、ロッカールームに入らずここで着替えることがある。
ほとんどの子は水着の上に服を着ているから、始める時は上に着ているものを脱ぐだけでいいが、終った後も、そうした子の大半はこの部屋の隅で着替えている。
確かに僕もそれが狙い目で、いかにも着替えを終わって出てくる子の出迎えという感じで、いつも中を覗き込んでいるスペースだ。
「私、鉄棒とかしてパンツ見られてもドキドキするから、あそこで素っ裸になって、回りに見られるの、好きなんだ……」
そういう意味では、土曜日の午後は彼女にとっては理想的なシチュエイションだろう。
土曜の休みが多くなって、スイミングに付き添ってくる父親も多い。そんな父親たちの前でストリップをするというのは、現実はどうあれ、男の視線が自分に集まることを意識するだけで、彼女にとっては天にも昇る快感だろう。
「そうか……、君は……、えっと、名前は」
「リナ……、理科の理に奈良県の奈って書くんだ……」
「理奈ちゃん、見られるのが好きな子なんだ」
僕は、そう言いながら、やおら彼女のスカートをまくるふりをして見せる。
「ヤダァ、急にィ……」
そう言いながらも、理奈は楽しげな声で笑った。グルリと回りを見回す。
最近、バスで何分か行った所に大型団地ができたとはいうものの、まだまだ発展途上の町。駅前の公園といったって、こちら側、北口の方はあまり人通りもない。
今、この公園にも、僕たち二人のほかは誰もいない。彼女はクスッと、例のイタズラっぽい笑顔を浮かべて立ち上がった。
「こっち、来て……」
もしや、この公園の中にも、彼女のお気に入りのストリップ・スペースが……と一瞬思ったが、彼女が僕の手を引いて行き着いた所はジャングルジムの下だった。
「中に入ってて……。いいことしたげる」
彼女はそう言うと、スタスタと上に登っていく。そう、こうするとスカートの中を下から覗けることになる。
「ホラ……、どう……、満足ゥ……」
僕を見下ろした彼女は、スカートの裾をヒラヒラさせながら、かわいくお尻を振った。
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