どうでもいい「ちょっと下品なエロ研究論文」
とりあえず…
現在はキンタマぶら下がってるだけのヒロちゃん(;・ω・;)
今はメールも電話もお愛想で…私のエロは放置やねん(>ω<;)
コカれるのが好きなのか…
抜かれるのが好きなのか…
はたまた…カクのが好きなのか…
ちょっと微妙にニュアンスが違うのだ(-_-;)
コカれる…チンコこすられる行為が好きの意味。
抜かれる…チンコからザーメンを出す行為が好きの意味。
カク…自分でチンコからザーメンを出す為の行為をする全般を含む意味。
(; ̄ヮ ̄)違うでしょ?
私なんかなぁ…
カクコク抜くがなくても…
潮吹けるんだぞ(¬.¬;)
潮を吹く行為の秘密がわかったような気がした。
潮の明らかな成分もまだ解明されていない。
医学的に潮という存在をどう受け止めて研究されているか…いささか疑問である(-_-;)
そりゃ、そうだ…。
潮を解明するまで研究したところで…ノーベル科学賞までいただける話ではないからだ(^ω^;)
バルトリン氏腺液説や大量オリモノ説や…尿漏れ説。
私とヒロちゃんの共同研究によると…以下のような「潮」に対する論文が書ける。
私のような特殊体質自己管理支配下にあるMは、体に触れなくてもオーガズムに達することができる。
その特殊性を活かし…ある実験を試みてみた。
前回の逢瀬では、ご主人様中心のご奉仕調教を主体にした。
ということは…私には溜まったままの残り汁があったであろうと容易に推測できる。
これが私達で言うところの「古汁」である。いつも新鮮でなくてはならない汁だが…バイブ攻めや指攻めによる完全なる放水状態にならないうちに終了すると、次回には大量の液体の飛沫をヒロちゃんがかぶることになる。
頭からびっしょりである。
これをもって可能性を思案するならば、古汁が残る何らかの組織もしくは蓄積する袋があるのではないだろうか?
ヒロちゃんを思って…ショボくオーガズムに陥った。立ったままである。一瞬にして子宮をわしづかみにされたかのような収縮が起こり、その後に…大量の液体が床を濡らした。
しまった…尿漏れかΣ( ̄▽ ̄;)
と思い、汁を確認したらトロトロした液体だった。明らかに色もわずかに白色だが透明である。
黄色味はおびていない。
この結果から一端を探るならば、潮は袋状になったところに溜まった、マン汁なのではないだろうか?尿道から出る汁ではない。
お風呂でマンコをパクパクするとお湯が入り、お風呂を出た後で…ビチャーっとパンティを濡らしてしまう、あれに似た感覚である。
まさか…この私が、昨夜のお風呂のお湯を丸1日マンコに貯めておけるほどのキツまんとは思えない。
ということはお風呂でマンコパクパクした時のお湯は消去して良かろう。
バイブ攻めを受けて、最初から尿を飛ばすこともありえない。人間としてMとしての羞恥心が強い私は…バイブ攻めで意識朦朧になる頃になると、筋肉が全て緩み…まるで筋弛緩剤を打ったかのように自由にならない体になる。
そうすると、後々には尿道の筋肉も麻痺する結果となり…尿漏れを起こすという図式が成り立つのは当然のことであろう。
ヒロちゃんの腕が疲れる頃には…潮は全て出尽くして、後は尿だけがピュンピュンと飛び散ることになるのだ。
以上のことから、古汁が存在する可能性を示唆しておきたい。
その汁袋(仮名)を指もしくはバイブ…めったにはないがチンコで刺激されたり、押されることにより潮を吹くのではないかと私は推定するものである。
…だよね〜ヒロちゃん( ̄∀ ̄;)
頭が屁理屈エロになってきた。
早く新鮮汁が吹けますように…。
呪文のように洗脳…
「次回は誕生日デートだから〜!\^∀^/」
「誕生日、誕生日、ワーイ、ワーイ(;´∀`)ノ」
本日もお疲れ様でした。