お誕生日変態デート…前編
今日からの日記はこんな書き方が似合う話だ。
二人はいつものように…愛を確認するかのようにしっかり抱き合った。久しぶりに二人きりになれる時間が…やっと持てた。
二人の絆を物語るかのように、どれだけ離れていても愛おしい。大人のラブシーンが似合う。ヒロからも肉体目当てではない、私への限りない愛情を感じた。
この時間を持つ為に、必死でやり繰りを付けてきたヒロだったから…Tシャツは汗で濡れていた。
ヒロはダイエットの成果があり、痩せてスマートになっていた。抱きしめるとよくわかる。
キスをして、愛人の瞬間を味わう。私の脳裏に「ヒロが愛おしい」だけが浮かぶ。
…と、すでにヒロはご主人様活動開始だった。
いそいそと服を脱ぐ。
「(;・ω・)今日はご主人様らしいパンツだからぁ。」
(; ̄◇ ̄)あ…ビキニパンツ。
昔、言ったことがある。
S様はビキニパンツが多いのよ。
それ以来、ヒロには意識があったのだろう。
ご主人様はビキニパンツ(・ω・;)
(;/◇\)キャハハ…。
しかし、笑ってる場合ではない。ヒロが私を大きな鏡の前に連れて行き、
「(-ω-;)見てみなさい。自分の恥ずかしい格好を!」
洋服を中途半端に上げて、下っ腹だけを出させて…愛撫の途中だったパンティは食い込んでいた…。
「(;´・`)違う意味で恥ずかしい…」
最近ギャル曾根と化した私は太って…下っ腹が出てきた。
思わぬ羞恥プレイに震え上がった(((;´Д`)
ヒロは前モッコリのビキニパンツを誇張するかのように見せ付けると…
「(;・◇・)…あっ。」
(-.-;)先走っていた。
えんじ色のパンツはシミが目立つ。先っぽと思われる部分が濡れていた。
(¬。¬;)やだぁ〜走っちゃったのぉ〜?
「ご主人様は先走り」1曲歌ができそうなテーマだ(^0^;)
ヒロ様は腰の動きもいやらしくパンツを脱ぎ捨てると…私の頭に被せた。
「(〃д〃)いや〜ん…」
「(;・ω・)あぁ〜いやらしい変態だなぁ〜恥ずかしい格好だ。」
この瞬間から完全に私のMモードにスイッチが入った。
ヒロ様のパンツを被るとスイッチが入る。これはヒロ様の調教の賜物である。
私の背後からいやらしく乳首をこねる。キャミソールの切り抜きから乳首だけが飛び出して勃起してる。
その乳首をヒロ様の指がこねて、快感が体中に走る。
透けパンをじっくり見て…変態な私を嘲笑う。
そして、アナルプラグを時々動かし…私が奴隷なのだと自覚させる。
もう…笑いはない(-_-)
ないから期待しないで(-_-;)
私はパンツを被ったまま壁に押し付けられて座った。
ヒロ様のおチンコ様の臭いを嗅がされる…臭い(;~∧~;)
「(;・ω・)どうだ?臭いか?」
「(^ω^;)臭いけど…好きです」
口を小さくすぼめてヒロ様のチンコが出し入れされる。
「(;・ω・)口もマンコも俺が満足するためにあるのだ。」
「(;´◎`)…はい。」
猛烈なMスイッチが入った。
『俺が満足するためにある…』
ヒロ様専用の性処理用の奴隷になりたい。そう思わない日々はなかった。
それは私自身をヒロ様が独占することを意味している。
私が最も望むM性なのだ。
激しく口の中を出し入れしたり、チンコビンタをされたりした。
わかる?(¬_¬;)
チンコビンタは、チンコでほっぺをビンタされる。ヒロ様は鼻の穴にまで突き入れるけど(-.-;)
ついでに軽く手の平でビンタされた。いつもなら逆切れだが…お誕生会調教だったので、おとなしく受けた(-_-)
頭を押さえ付けられて、喉までチンコを入れる。イラマチオだ。
ゲロを吐くまでやられたいのに…優しいからか、ゲロっぴが怖いからか…激しくはなかった。
…と、私に舌を尖らせろと命令した。
(;´Д`)舌を尖らせたら、後ろを向いて中腰になり…私にヒロ様のアナルを押し付けた。
ヒロ様単独でやってるとしたら…なんて恥ずかしい格好なんだろうと思えるが、私がいるからまだサマになる(-.-;)
お尻の穴はかなり臭った。それを惜し気もなく、舌で舐める。もちろんウンチ味がするし、汗や蒸れた臭いと混ざって強烈だった。
やれるものなら…体験ツアーをやらせてあげたい。
パンピーはこの臭いを知らないと思うから(;´・`)
舌に合わせてお尻をこすりつけたヒロ様だったが、今度はチンコを口に入れる。
これが交互にしばらく続く。
私は何回か、命令によりイク許しを貰った。
変態でけっこう(-_-)
ヒロ様の快感の為に使われる女になりたいと願い…そんな恥ずかしい姿の自分に酔いしれるM女だ。
立たされて後ろからスパンキングされた。
いつも以上に手の平全部を使ってお尻を叩くヒロ様。
リズム良く私のお尻からは…
ピシッ、パシッ、ビシッ、ペチッ…。やっぱり、延々とやれば…ペチッも入る(-ω-;)
「(´□`)あぁ〜いい〜。痛い〜っ。」
痛いけど気持ちいい…。
お尻が熱くなり、堪らない快感に玩弄される。
ふいにチンコがマンコに突っ込まれる…。
「(´Д`)あぅーっ。イク〜」
ヒロ様の淫水焼けしたカチカチンコは…私を虜にして離さない。
ビシッ、ベチッ…の音に混ざって、私のマンコからはクチュグチュと卑猥な音と一緒に汁が飛び散った。
四つん這いで膝を曲げずに歩きながら挿入される。
かなり恥ずかしい格好だが、体が軟らかい私だからできる。ヒロ様には無理だ(-.-;)
当然…超危険なマンコデーでも、生入れである。
奴隷になってからはチン生以外受け付けない…。
それをお願いして望んだ鬼畜は…私だ(-_-)
妊娠なんか怖かない(-_-;)
悔しかったら更年期になってみろ。毎日が生入れOKだ( ̄0 ̄;)
できたらむしろ喜ばしい。
そして…簡単には射精しないご主人様であった(;・ω・)赤川遅漏!
あっ。ご主人様の早漏はダメね。(-_-;)
出したいだけの主なんか…SMになんないから(-.-;)
朦朧とした私とヒロ様はお風呂に入った。ヒロ様はサウナでのんびりした…。
ヒロ様の髪を洗い、体を洗う。それも奴隷としての喜びである。
「(;´・`)はぁ〜っ。マッタリしちゃうなぁ〜」
(; ̄▽ ̄)…マズイ。
「(;・ω・)オシッコ出る。」
「(^◇^;)はい。」
「(;・◇・)マンコにかける。」
「(//△//)…はい。」
バスタブに腰掛けて大きく股を開き…ヒロ様のオシッコをマンコで受けた。
クリに飛び散るオシッコが当たり、命令通りにイッた…。
マンコでオシッコを受けた私は…汚れた私になったようで嬉しかった。
潔癖症気味の私ならではの喜びなのである。
お風呂から上がって…二人でご飯にした。
すでに夕刻になっていた。
外はかなり暑かったらしいが、涼しいところでエロ事してたヒロと私は…天国だった(^◇^;)
ヒロ様はステーキ弁当が主食でおやつはカルビ焼肉弁当だ。
(^人^)いただきま〜す。
私の手作り弁当…国産和牛のみ。ヒロ様はステーキ弁当を美味しそうに召し上がった(;・ω・)
食べたら…SMだ(-_-)
忘れないうちにSMだ(;・◇・)
そこから先は…また明日ね。
お誕生会らしいSM(μ_μ)
ケーキなんかなくてもプレゼントがSM…物欲がない私には欲しくて堪らないプレゼント。
さぁて…お楽しみに。
続く。