エロ企画稟議書
今日は…ドコモダケぐらいになったか…ヒロチンコ(^0^)/
からっぽにしたから、すぐにあのでっかい玉袋の底ぐらいは溜まったかな…。
しばらくチンコはいりません。
(; ̄◇ ̄)ホント〜ですっ。
たくさんコイたから…満足です。
(;´〜`)今はお腹いっぱい。
潮も自家製で吹いたし、今はセックスもチンコも考えてない(^.^)
今はお誕生日デートだけ(^◇^;)
その前に、お友達とヒロちゃんちに行くんだけどね。さすがにこれは抜け出して…一発コクのは厳しいかと…(-"-;)
数々の試練を乗り越えてはきたけど…今回は、ヒロちゃんからの申し出があったから諦めるしかないかもだ。
「(;・ω・)中途半端にやっちゃうと…やりたい…がなくなっちゃうと困るでしょう?次の週に逢うんだから。」
(; ̄θ ̄)そんなもん?
(:□;)私って…そんな程度の存在なわけ?
中途半端にやっちゃったら…逢いたくなくなるとでも?(-.-;)
私ならね…中途半端にやったら、もっとやりたくなっちゃうのにぃ〜(; ̄∀ ̄)
もしかして…それが怖い(-0-;)
作戦はできたの(^Щ^;)
みんなで車乗れな〜い!
じゃあ、みんなだけ先に行っててよ。
私は後から行くから…大丈夫。
気遣いは無用よ。私は慣れてるから一人でも大丈夫。
ヒロちゃんが戻って来たら…
いや〜ん、ヒロちゃ〜ん、大好き〜\^o^/
そう言ってダッシュで走り寄って…抱っこ。
チューチューしながらも床に押し倒して…気丈にも騎乗で上から…穴にぶち込む!
Σ(;・ω・)フゴフゴ言いながら、ヒロがもがく…。
高速スピンで腰を回し…さながらハワイアンののれんぶら下げたお姉ちゃんか…
サンバ祭りのパンツかもしれない程度のマンコ隠しのお姉ちゃんみたいに…
ぐるんぐるん…チンコがちぎれるほどにくわえて回すわ(;´Д`)
んご〜〜っ(´□`;)
疲れたら…すぐ飛び降りて…
ヽ(`◇´;)ノカーッペ!
唾液をたっぷり垂らして、チンコをむんずと握りしめる。
超ハイスピードで上下にこすり…勢いでヒロの顔までザーメン飛ばしてあ、げ、る(^.^)
「(;・◇・)あぁ〜イクっ」とか言ってると開いてる口に入るわよ。
(;´・`)スゲー!
やだぁ〜ヒロちゃん〜変態〜!
自分のザーメン飲んじゃったぁ。
(; ̄Υ ̄)…ない?ありえない?
あっ…そう(-.-;)
この企画はボツでしょうか?
(;・ω・)/(^◇^;)
そうしたらさ…
誕生日デートはコキも抜きもなしで…私がM奴隷でいてもいいのに…。
優しく凶暴なチンコぶち込むだけで…済むのになぁ(;´・`)
今の楽しみは…こんなこと想像するぐらい…。
ね…チンコもいらないし、お腹いっぱいなのがわかるでしょう?
逢った翌日、ザーメン混じりのまん汁を鼻の中に塗って仕事行った。
その私に…
「変態さんいってらっしゃい」
そうメールしてきたヒロちゃん。
放置したら…
「気付いたと思いますが新婚さんいらっしゃいのパクりです」
そうメールがきた…。
(`・ω・´)気付くかぃ〜そんなもん!!!
むしろ、変態って言われるのが嬉しかった私だ…(^□^;)
明日も仲良くしようね。
愛してるよ(^_-)-☆