S様は誰だ?
〔スクープ!〕
ヒロ様のS性のなぞ!
本当にヒロ様は【S】なのか?
報道によりますと…毎回、SMプレイをしているかのような表現がありますが、最後はいつもコカれて抜かれているヒロ様のようです。果たして真相は?
奴隷のノン様に独占インタビューができました。
記者「(^_^)初めまして。早速ですが、ヒロ様は本当にSなのでしょうか?一部、Mなのではないか…という疑惑についてお話を伺いたいと思います。」
ノン「(`ω´;)Sです。Sに間違いありません。」
記者「(¬_¬;)そうなんですか?」
ノン「(-ω-;)そういうことにして下さい。そうじゃないと…私の立場がありません。」
記者「(-_-)では、具体的にどういうところがSなのでしょうか?」
カシャッ。カシャッ。
カメラのフラッシュが光る。
ノン「(/>ω<)あぁ〜っ、顔は写さないで〜。勝手に撮らないでよ〜」
記者「(; ̄θ ̄)…は?」
ノン「ヽ(`0´)ノカメラ撮るなら言ってよ!下からのライトが必要なんだからっ!」
記者「(;-_-)すみません。Mには見えませんね…質問の答えは?」
ノン「(-.-;)ヒロ様呼びましょうか?」
記者「(; ̄∵ ̄)…は?」
ノン「(ノ゚O゚)ノおいで〜ヒロちゃん〜」
(´・ω・`)いかにも善良な市民顔のヒロが登場。
ノン「(^◇^;)ヒロちゃん〜あの人がね、私達のプレイ見たいって〜」
ヒロ「(;・ω・)少し若い男だと目がないからぁ〜。」
記者「(-"-;)そんなの見たくありません。」
ノン「( ̄へ ̄;)失礼ね〜。若い女より積極的で攻撃的なのに。」
ヒロ「(;´□`)Mは積極的に攻撃しないからぁ〜」
ノン「(^◇^;)ヒロちゃんのどういうところがSですか?って言うんだもん。」
ヒロ「(;・ω・)俺がSだからぁ」
ノン「(`0´)そうだ、そうだ〜」
ヒロ「(`ω´;)言ってやりなさい!」
ノン「(-_-)SMグッズ持ってるもんね〜」
ヒロ「(;・ω・)バッグは鍵かけられて…貞操帯つけてるけど…」
ノン「(-_-)命令するもんね〜」
ヒロ「(;・ω・)命令しろって言われてからだけど…」
ノン「(-_-)鞭だって買ったもんね〜」
ヒロ「(;・ω・)ノンが買えって言ったからだけど…」
ノン「(-_-)極太バイブ責めするもんね〜」
ヒロ「(;・ω・)極太…ノンが好きで選んできたんだけど…」
ノン「(-_-)浣腸プレイだってできるもんね〜」
ヒロ「(;・ω・)唯一の砦(とりで)だけど…」
ノン「(-_-)恥辱の淫虐の羞恥プレイ得意だもんね〜」
ヒロ「(;・ω・)漢字は書けないんだけど…」
ノン「(-_-)いつも羞恥プレイで私を虐めるもんね〜」
ヒロ「(;・ω・)下っ腹さえ鏡に写せればだけど…」
ノン「(-_-)ヒロちゃんにご奉仕するもんね〜」
ヒロ「(;´□`)ご奉仕が何なのかわからないんだけど…」
ノン「(-_-)ヒロ様のセンズリより早く抜くもんね〜」
ヒロ「(゚ω゚;)最近…角度が最高なんだけど…」
ノン「(-_-)ヒロ様のチンコの臭いだって嗅がせるもんね〜」
ヒロ「(;´・`)臭いがしないと怒るからだけど…」
記者「(;-_-)もういいです。わかりました。」
(´・ω・)(^□^;)何がわかったんだろうねぇ〜?
翌日…報道には丁寧な訂正文が記されていた…。
ヒロ様はSに間違いありませんでした。訂正してお詫び申し上げます。
なお、ヒロ様のS性以上にノン様はS性が強いMだということが判明致しました。
これ以上の言及は致しません。
(; ̄∀ ̄)昨日…近所のスーパーで…持っていた買い物カゴが壊れました。
もちろん注目を浴びた私は羞恥に喘ぎました。
カゴが壊れるほど…重い買い物…したことありますか?(^∀^;)
スイカ丸ごと…米5キロ…その他もろもろ…筋トレ代わり…。
(/^ω^;)これでもMなのに〜。