愛の歴史…アナル処女喪失の謎
あの日…
アナルにいきなりチンコが入った…Σ(; ̄□ ̄)えぇ〜っ?
私に断りもなく…
私が(;´Д`)アヘアヘと…
セックスを堪能してる隙に(-_-;)
チンコがアナルに突っ込まれた。
ンギャー(;´■`)
しかし…負けず嫌いの私…。
出会い系やらしたら、右に出る者がいないぐらいチンコおっ起つ…ヒロである(;・ω・)
こんなことで騒いでは…ドM魂が泣くではないか(-"-;)
我慢した…。痛くて…泣きそうだった。
ローションもなしで…入れられたのだ。痛い…。
出会い系で出会って、その日で捨ててもいい女だもんね…。
大切になんか思ってなかったさ。
痛かろうが…そんなことはヒロには重要ではなかったんだろうよ。
今思えば…
ヽ(`□´メ)ノえぇ〜い、ちくしょ〜人でなし〜!だ。
でも文句言えない女だった…私。
ヒロちゃんを好きになりかけてた。ヒロちゃんを愛しちゃう予感がした。
文句を言ったのは…ずっと後になってからだったφ(.. )
「(`□´;)私〜アナル処女だったのよぉ〜!」
「(;´ω`)えぇ〜っ?そうなのぉ〜?バンバンの女かと…。」
「(-_-;)失礼ね〜痛かったのよ。いきなり入れられたんだからぁ」
「(;・ω・)アナルをバンバンやってそうな顔に見えたからぁ〜」
「(`◎´;)アナルバンバンやってる顔って〜どんなんよぉ〜」
「(´・ω・`)そっかぁ…ごめんよ…。」
いろんな男が私の下を通り過ぎていった(μ_μ;)
それでも「お尻はダメ。いやっ」そう言い続けて守り通してきた。
ものすごい抵抗してね…命懸けでアナル守ってきたのに…
一瞬だった。
今でも不思議(-.-;)
なんで入ったんだか!( ̄ω ̄;)
二つに一つしかないわけ(-_-;)
仮説1…私のアナルがゆるゆるだった。
生れつきウンチが太くて、お尻の穴がゆるゆるだった説。
仮説2…ヒロのチンコがスカスカ余裕だった。
生れつきチンコの根本は太くて、先っぽは細かった説。
(-_-;)マッチ棒チンコとエンピツチンコ…どっちがいい?
でもお見せできなくて残念だけど…誰に見せても恥ずかしくないチンコだよ。
立派さぁ〜玉袋(;´◇`)
ヒロちゃんのチンコしか好きじゃない。ヒロちゃんのチンコが世界一だ(´Д`)ハァハァ
先走り汁も我慢汁もあんまり出ない。余裕のチンコ(;・ω・)イェーイ
そして…臭いも味もないザーメンが出て来る。
生まれて初めて…飲んでみた。
まず〜い(;´・`)
でも…ヒロちゃんのザーメンは飲みたい、飲ませて下さいって思うよ。
いろんなことがあって、私はチンコ嫌いのセックス依存症だった。
ヒロちゃんが…私を本当のセックス依存症にしてくれた。
ヒロちゃんが愛おしくて…毎日毎日…ヒロちゃんを追い掛け続けてここまで来ちゃった…。
大好きだよ…チンコも(//△//)
毎日帰り道で電話するのね。
その時…必ずメールが来る。
「電話していいですか?」
昨日から…変わった(-ω-;)
「電ましていいですか?」
(;/◇\)ギャハハ。
笑ったら最後…毎日来るようになる(; ̄θ ̄)
そして今夜…電ましてあげたら電話に出ない。
「(;´Д`)ハァハァ…パンクしちゃったの〜」
この暑い中…薄暗い夕闇でパンクを自分で修理するヒロちゃん…。
(;□;)愛おしいよぉ〜!ヒロちゃんが恋しいよぉ〜!
こんなヒロちゃんが大好きだ。
愛されてる私は幸せだよ(ノ◇・。)
ずっとずっとズボズボしようね。
(;´・`)ハグハグぅ〜。
ねぇ〜マンコない私でも好き?
(; ̄Υ ̄)ねぇ〜?