エッチしたくてたまらない人のブログです

後ろから前から…愛してる

 

 

ヽ(`◇´;)ノ
ヒロちゃんはカッコイイんだぞ!

 

 

私には…キムタクよりカッコイイんだから(-.-;)(・ω・;)

 

 

 

今夜は…

 

『オムニバスで贈る…私がカッコイイと感じるヒロちゃん』

 

(;・ω・)(^◇^;)ねぇ。

 

 

 

ある日…

 

 

夜中まで仕事をしての帰り道、毎日の日課で電話してたヒロちゃんと私。

 

 

「(`;・ω・)今日も疲れた〜。いろいろあったよ〜」

 

 

「(^ヮ^;)お疲れ様〜。大変だったね〜」

 

 

「(;・ω・)今日もいい子にしてたかな〜?…あぁぁぁ〜!」

 

 

突然…話しの途中で悲鳴を残して電話が切れた…。

 

 

(;´・`)あぁ…どうしたんだろう?事故ったのかなぁ。。。

 

 

心配で心配でたまらない。

 

電話しようにも、万一事故だったら…どうしたらいいんだろうと不安で…不安で…。愛人から電話があったらまずいかもしれない。

 

 

♪♪♪…電話!

 

「(:□;)もしもし〜!」

 

 

「(;・□・)タ、タイヤがね、車より先に走って行っちゃったの!」

 

 

「(; ̄∵ ̄)…は?」

 

 

「(;・ω・)タイヤが取れて…」

 

 

「(;´・`)それで?無事だったの?」

 

 

「(;・ω・)なんとか…。」

 

 

夜中の車の往来も人通りもない道…。幸いなことにその時刻に車は走っていなかった。

 

 

 

 

 

3本の…3本のタイヤで運転したヒロちゃんはカッコイイでしょう?ヽ(`◇´)ノ

 

 

誰もやらないでしょう?

 

スタントマンみたいなヒロちゃんなんだからぁ(´・ω・`)

 

 

 

 

 

ある日…

 

デートで待ち合わせしてラブホに行く前に用事を済ませる為に回り道をした。

 

 

後ろからパトカーが来て…

 

「(-_-)進入禁止道路入りましたね。違反です」

 

 

(; ̄▽ ̄)(;・ω・)

 

 

ヒロちゃんは愛人を乗せて…違反切符を切られた。

 

 

「(;・ω・)すみません、初めてきた道だったので…」

 

 

「(`◇´;)知らないんだから、しかたないじゃないのよぉ〜」

 

 

「(-_-)違反ですから!」

 

 

愛人のくせに加勢したが違反は違反…(-.-;)チェッ

 

 

でもね…愛人乗っけて違反で警察に捕まるなんざ…

 

 

普通やらないでしょう?

 

 

ヒロちゃんはやっちゃうんだぞ!ヽ(`□´)ノ

 

 

愛人として認められてないみたいで…その軽率さが嬉しかった。
(*´ο`*)

 

 

 

 

 

ある日…

 

 

デートでさんざんSMプレイをした(;μ_μ)(・ω・;)

 

 

ヒロちゃんもたくさん抜かれた。(;´Д`)ハァハァ

 

 

そのけだるい帰り道…二人でまた明日からのお互いへの励ましを話して、それぞれの帰路に着いた。

 

 

新幹線に乗った私にメールが来た。

 

「ラブホにSM道具の袋を忘れて来た。取りに戻ってます」

 

 

(; ̄▽ ̄)あぁ〜っ!

 

 

イキ過ぎて…ぼーっとして、SMセット忘れてた!

 

 

新幹線が駅に着いて、真っ先に電話した。

 

 

「(;´・`)ごめんなさい、私…確認もしなくて…」

 

 

「(;・ω・)大丈夫だったよ。途中で忘れたの気がついて電話しといたから。」

 

 

「(;´。`)恥ずかしい思いさせてごめんね。」

 

 

「(;・ω・)平気。」

 

 

ヽ(`◇´;)ノヒロちゃんはな〜、ラブホのおばちゃんの前で…

 

 

「(¬.¬;)忘れ物の中身を確認して下さい。」

 

 

そう言われて…SMグッズを確認したんだぞ〜!

 

 

普通できないでしょう?

 

 

「(;・ω・)俺はSM好きなS男でいやらしい変態です」

 

 

そう言ってんのと同じだったんだから(-ω-;)

 

 

カミングアウトしたようなものなんだから…。

 

 

そんなヒロちゃんは…男らしくて素敵〜!(//△//)

 

 

SMグッズをないがしろにしないヒロちゃんはカッコイイ(;・ω・)

 

 

真のご主人様の姿を見たような気がして…尊敬した(μ_μ;)

 

 

 

ある日…

 

 

急に逢うことになった。

 

 

「(;・ω・)今日は早く帰れるんだ。」

 

 

「(^◇^;)じゃあ、逢えたりしない?」

 

 

「(;・◇・)えっ?大丈夫、出て来れる?」

 

 

「(^0^;)うん、何とかする。」

 

 

「(;・ω・)わかった。近くまで行くよ」

 

 

そう言っても2時間半はかかる。

 

 

それでも、高速飛ばして逢いに来てくれた。

 

 

二人で熱い時を過ごした(〃д〃)

 

 

帰り道での会話。

 

 

「(;・ω・)いや〜よかったよ。実は昨夜抜いちゃってたから、どうなることかと思ってた…。」

 

 

「(; ̄θ ̄)…は?」

 

 

普通来ないでしょう?

 

 

前夜、愛人に内緒でコイちゃったら…わざわざ2時間半もかけて、逢いに来ないわよ(-ω-;)

 

 

ザーメン溜まりに溜まってないんだからヽ(`◇´;)ノ

 

 

(μ_μ;)愛してなきゃ、逢いに来ない。でもせっかくのお休みでも無理してでも逢いに来てくれる。

 

 

マンコより…自分の右手を愛してるんだから…ヒロちゃん(;・ω・)

 

 

カッコイイ(ノ◇・。)
全部がカッコイイ〜。

 

 

 

 

 

 

 

あ…私、考え方前向きだから。

 

 

(; ̄ー ̄)前向きじゃないとやってらんないから。

 

 

 

誰よりも誰よりも…深く君を愛す…。

 

 

貴方がいるから…私もいる。

 

 

こんなに愛せるヒロちゃんに出会えたこと…

 

 

この奇跡に…感謝します。

 

 

今日…誕生日の私へ…

 

 

ヒロちゃんがいる幸せをプレゼントします。

 

 

今年は誕生日が日曜日だった。

 

 

日曜日はカミさんの日だから逢わない。

 

 

逢えたら…いっぱい愛してくれるって…。

 

 

ずっとずっと抱っこしてて。

 

 

 

 

抱っこしたまま…二人でオシッコしよう(´△`)アァ-

 

 

堕としてぇ〜(*´ο`*)

 

 

 

希望デート…

 

 

『M奴隷志願…畑中葉子でお願い…(^◇^;)』

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