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過去の話その6

 

どの位、時間がたったのだろう?隣には先輩が座っていた。「感じた?」先輩はが私の顔を覗き込んだ。「うん…いきなりだったからビックリしたけどね〜」服を直そうとしたら「どうせ直ぐ脱ぐんだから着るなよ‥」先輩は私の手を引き部屋の奥に連れて行った。

 

部屋の中央にベット。レースのカーテンが付いて可愛いいベットだった…「あのベットで先輩と…」そう思ったら興奮してきた…

 

ベットにある、たくさんのスイッチを見付けた私は、お決まりのようにスイッチをいじり始めた。
パチッとスイッチを入れると部屋の照明がピンク色になり、先輩も私もピンク色…

なんかイヤラシい感じに見えた。イロイロ遊んでるうちに先輩がバスルームに入りバスタブにお湯を入れ始めた…
「桃子、入ろうか?綺麗にしてやるよ‥」と私を手招きしてる…

私は少しためらったが「うん…」そう言いながら近づいた。

 

バスルームを少し覗いたら急に手を引っ張られて倒れそうになったが、先輩が抱き止めてくれ「もう〜何するの〜先輩は〜キャッ!」突然シャワーが体にかかり頭からビショビショになってしまった。「ヤダヤダ〜止めてよ〜」顔を覆いながら私は言った。先輩はそのままキスをし始め胸を弄り乳首に吸い付いた。
「アァァァァァ…アン…」『今日の先輩は凄く強引…』そう頭の中で考えてた…

先輩は痛いくらいに乳房を揉み続け反対の乳首を舌で転がし、舐めまわし…その姿はまるで飢えた猛獣のようだった。
先輩は私の手を掴み自分の股間に触れさせ「桃子、握れよ‥」と哀願する…

私は先輩のお○ん○んをギュッと握ったり緩めたりしてみた。「ウッ…!イイ…桃子…イイよ‥」声が弱々しい先輩…
何だか愛しく見えて私は更に強弱させ握り、上下にも動かした「オォ…桃子…気持ちイイ…アァァァァァ…」先輩は私にも刺激を続ける…

でも、先輩は私のお○ん○には触れてこなかった…
私は焦らされてるのが辛くなり「先輩…お○ん○にも…お願い…」自分からおねだりしました。

先輩は私から体を離して「風呂入ろうか。俺が綺麗にしてやる…」と私を全裸にしてバスタブに向かい私を抱き上げて二人で入った。

 

泡がいっぱいになった、お風呂の中で先輩は私を後ろから抱きしめ体中を弄る…
「アン…ン…アァァァァァ…気持ちイイ…先輩…先輩…アァァァァァ…」もう興奮状態で意識が薄れてきた…

「桃子…感じてるのか?…まだ…虐めるのはこれからだ…」先輩は私を湯船から出しタイルに寝かせ足を思い切り開かせた…
「桃子…これから、タップリと気持ちイイことしてやる…」先輩はそう言って私のお○ん○に…