ある夜…6
次々と体の向きを変えられ、私は玩具のようだった。俯せにされ、お尻を高く突き上げられアソコとアナルを指と舌で攻撃してくる。『アァァ……イャ……ソ、そこは……アァァ……』 痛みが快感に変わり始めてくるのが私にも分かる……『ン……アン……スゴい……イイ………気持ちイイ……アァァ……入れて……』その言葉の答えるように、おちんちんを突き刺してきた…
『ハァァァァン………アン、アン、アン、ア、ア、ア、イヤァ………ダメ……』私は腰を振り激しさを増して突いてくる動きに応えた………
私は何度逝かされただろう… 何度、喘ぎ声をあげたのだろう…
私の感じる場所を、ちゃんと刺激してくる…暗闇の中の男…
私は…考えていた……
『あなたは誰?』
そう心の中で囁きながら、淫らにされている自分に酔いしれ、意識が無くなるまで攻められ続けた…
ふと気が付くと、いつの間にか外は明るくなっていた。私は目隠しと耳に詰められて居たものを取った。
振り替えると、私の横には……
男が背を向けて寝ている。微かに聞こえる寝息。
『顔を見られる…』
そう思った私は、そっと覗き込んだ……
『!!!』
隣で寝ていたのは…
『彼』だった…
でも…彼の匂いと違った…私は訳が分からず彼を起こした…
『ん…』彼が薄目を開けて『桃子……』と私を抱き締め『昨夜は、気持ち良かったか?』と聞いた。
『お前…凄く乱れてたよなぁ…いつもの桃子とは違った。淫乱な雌犬みたいになってたな…』
『イヤラシイ女……でも、まだまだ調教が足りないみたいだな……ホラ、しゃぶれよ…』と昨日、あれだけ私を犯し続けたのに、もうギンギンに硬くなってる…強気の彼だ…
『はい…でも…なぜ?…』私が質問しようとしたら、『なぜ?口答えするな!しゃぶれよ…』彼は言った。
私は口いっぱいに彼のおちんちんを加えこみ舐め始めた。
『お前……最近、弄られ慣れて来たみたいだからな…変わったことをしてやった方が反応するだろうと思ってな……
寝てる桃子を縛り上げるのは快感だったぜ…
次はローターや電マを使って虐め倒してやるから…
ローター入れたまま外を歩かせてやるよ…どこまで我慢するか楽しみだ…いいな…』
彼は私の頭を掴み髪の毛をまさぐりながら言った……
その後も彼は私を弄り始めその日は1日中絡み合っていました……
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結末は期待はずれな終わり方になってしまい申し訳ありません。
でも、いつもと違うエッチも中々でした(笑)
癖になりそう………