セフレとのエッチ10
1戦終え二人でベットに横になりました。
A子は、お互いの性器をまさぐり合うのが好きなようです。
小さくなったチンポを手触り
私は、マンコを撫でていました。
余韻を楽しんでる時間です。
「こんなの初めて世界観が変わったわ」
「私の中に別の私がいる そんな感じだと」
「Hで逝ったのも初めて」
「宙を飛んでる感じだったよ!」
2回戦が始まりました。
ここで一気に虜にすることだけを考えてました。
バックに興味があるため
頃合いを見ながら後に回りました。
A子は、当然バックからの挿入と思ってました。
四つん這い姿から舌を這わせました。
ビックリは、するものの 私の舌に充分反応してきました。
この部屋は、天井と横の壁が鏡になってます。
バックの姿から数分嘗め回し
とめどなく出る愛液 声も大きくなり反応も大きく
枕を下に声を押し殺してます。
ここで
「横の鏡を見てごらん A子のマンコを舐めてるのが分かるよ」
「良く見てごらん」
A子が横を見たとたん 舌を大きくグラインドさせ
舌の動きを早めました。
「横を見たとたん グジュグジュマンコになってきたね。」
舐めてる音を立て反応を見ます。
聴覚・視覚で感じさせます。
「気持ちイイ?」
「はい 気持ちイイです。」
「どこが気持ちイイ 舐めてるとこ見てる?」
「マンコ気持ちイイ もっと舐めて」
鏡越しにA子と目と目が合いました。
「腰を振ってごらん もっと気持ち良くなるよ。」
「鏡を見ながら腰を振ってね。」
ここまでで数回のアクメに達してました。
徐にバックからの挿入です。
途中挿入を外し
テーブルに手を付かせお尻を付き出させました。
「キレイだよ。 そのまま舐めて上げるから お尻を振ってね。」
「自分が気持ち良くなるまで振ってね」
そのままの状態で数分間お尻を振ってアクメに達しました。
2回目の射精はマダです。
そのままお風呂に二人で入りました。
ここでバスタブと壁の間に座らせM字開脚からのクンニ責めです。
声が段々大きくなってきました。
「舐めてる姿を見てね。 マンコに舌が入ってるよ。」
「分かるでしょう。 マンコがキュウキュウいってるよ」
マンコを舐めながら目と目が絡み合います。
そこから立上りそのままフェラをしてもらいました。
私が逝きそうになったので
バスタブに片足を乗せて後ろからのクンニです。
立ちバックからのクンニで腰を振ってきます。
後の感想でこのクンニが一番良かったと言ってました。
お風呂の中で2回目を射精しました。
この日は、計3回 A子は、数えきれないほど逝ってました。
また、別れた後 すかさずメールを入れて次回の約束を取りつけました