セフレ3
スーパーの駐車場に着くと駐車場の奥まった隅に白いマーチがポツンと止まっていた。静かに隣に駐車する。車を降りマーチの助手席に乗り込む僕。彼女は恥ずかしいのか両手で顔を覆っていた。『待った?』『ううん…。』彼女は顔を覆ったまま小声で答えた。『顔見えないよ』『だって恥ずかしい』僕は彼女の両手を掴んで顔を見る。『カワイイよ!』そう言って強引に彼女にキスをした。そのまま舌を口中に潜り込ませるとアヤは自分から舌を絡ませる。僕の手はアヤの形の良い胸をモミ、固くなった乳首を摘まむ。『んっ!あ〜ん。』彼女も感じているようだった。彼女のアソコを触るとヌルヌルに濡れている。会う直前のメールでノーパンで待つ様に命令していたのだ。指でアソコやクリ豆を弄り出すと彼女の喘ぎ声は更に高まった。『このまま車でする?』僕はわざと意地悪に聞いてみる。『でいっぱいして欲しい…。』アヤはネダル様にアソコの快感に耐えながら言う。『了解。処分する玩具は?』彼女は後部座席のトートバッグから巾着袋を取り出す。『中みて良い?』『恥ずかしいよ』巾着袋にはバイブが2本とローターが入っていた。『このバイブは動くの?』『たぶん。でもたまに止まるけど。』僕は細いバイブを取り出しスイッチを入れた。『動くね♪じゃ、バイブ入れたまままで行こうね♪』『えっ?無理だよ〜♪落ちるって。』そう言う割にはアヤの顔は期待している様に見えた。僕はサド気質がムクムクと湧いて来た(笑)『ダメ。早く入れて下さいってお願いしないと!』乳首を強めにつまみ上げ命令する。『恥ずかしい…。』『ハイは?』僕はだめ押しで命令した。『…ハイ』アヤは震える小声で答えた。僕は無言でアヤにもう一度ディープキスする。『早くバイブ入れて!行くぞ。』『ハイ。』アヤはシートから腰を浮かせるとヌルヌルのアソコに静かに震えるバイブを挿入した。『落ちるとマズイからパンティ履いていいからね♪』『…ハイ。』彼女はハンドバックにしまっていたパンティを履く。『どんな感じ?』『恥ずかしいし気持ち良いからわからない』『わからないじゃ無いよね。何処が気持ち良いのかな?』僕は彼女のアソコからはみ出しているバイブのお尻部分をパンティの上からわざと乱暴に出し入れした。『あっ。ダメっ…。マ…マ○コが気持ち良い…。』彼女は両手で僕の首に抱きつくとキスして来た。しばらく真っ暗な駐車場の隅の車内で舌を絡ませながら僕はバイブでアヤを責め続けた。