セフレ4
バイブを入れたままアヤの車で運転させると危ないので、僕がまで1〜2分運転した。のエレベーターに監視が無いのを確かめてアヤに命じる。『パンティを脱いで!』『えっ?』『早く脱いで。エレベーターのドアが空くまでに脱いとぺニス無しね♪』『…ハイ…。わかりました。』アヤは素早くパンティを脱いで僕に渡す。『部屋までバイブを落としたらダメだよ。お仕置きだからね♪』『パァ〜ン!』僕は彼女のスカートをたくしあげ、軽く平手でお尻を叩いた。 『チンッ!』タイミング良くエレベーターが開いた。僕はアヤの後ろから歩いてバイブが落ちないか監視する。アヤはバイブが落ちない様に股間に力を入れて内股で歩き、ガチョウみたいだった。なんとか部屋に入ると、とたんにアヤはメスの顔になった。『おかしくなっちゃう。早くエッチしよう!』彼女は抱きついてキスをねだる。僕の経験上、このタイミングがセフレからM奴隷に変化させる重要なポイントなのがわかる。『エッチしようじゃ無いよね?淫乱なアヤに御主人様のぺニスを入れて下さいだよね♪』彼女の股間で震えるバイブを乱暴に出し入れしながら命じた。『…。恥ずかしい…。』まだアヤは快楽と理性の狭間で戦っている様だ。僕はだめ押しでアヤのM性を刺激する。『恥ずかしいじゃ判らないよ。アヤはバイブだけで良いんだね?』彼女の手をズボンのチャックを空けて、ギンギンに元気なぺニスを握らせた。『ちゃんと言わないとぺニスは触るだけだからね!』『イヤ。我慢出来ない…。』『早くオネダリしてごらん。たっぷり可愛がるからね』彼女はぺニスを握りしめたまま下を向き目を瞑り囁く。『い…淫乱…な、アヤのヌルヌルマ○コに、御主人様の…入れて下さい…。』『聞こえないよ。アヤのヌルヌルマ○コに何を入れるの?』僕は彼女を床に座らせたまま、ベットに腰掛けて見下ろした。御主人様とM奴隷との神聖な儀式である(笑)『淫乱なアヤのヌルヌルマ○コに御主人様のぺニスを…』『どんなぺニスだ?大きくて硬くて太いぺニスか?』『ハイ…。大きくて硬くて太いぺニスを入れて下さい…。』アヤは完全なM奴隷となった。いよいよ、プレイスタートである。