セフレとSMプレイ あゆな1
あゆな
私は神戸に住む花の女子大生(フルッ、笑)
彼はいます。
本当の私はエッチだけれど、心の奥底にはSMへの願望がある。
そんなこと誰にも話せないし、彼もそんなことをしてくれない。
今はネットでいろんな情報が見ることが出来るから、
SMへの興味が尽きないけれど、
簡単に体験できるわけでもないし、だいいち怖いじゃない。
でもSMへの好奇心が強くなり、
とうとう勇気を奮って、
掲示板に次のように書かれていた徹さんにメールを送った。
『SMを優しく教えてあげます。
体験したいM女さんはメールを下さい。
当方は47歳 大阪在住 徹』
すぐに返事が来て、いろいろなことを聞かれた。
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私は彼がいるけれど、SM体験をしたい。
今までは手を縛られたことがあるけれど、冗談っぽくされただけで、
本格的に縛られたことはない。。
でもSMプレイはしたいけれど、その時パートナーとはセックスをしたくない。
膣に指などは入れられてもかまわないけれど、性器はだめ。
彼に悪いから。
それと私は膣が小さいので入れられると痛いから、調教だから何でもしたいと思うけれど、
これだけは最低の条件として受け入れてほしい。
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そんな内容をメールで話した。
徹さんは私の条件をわかってくれた。
そして「いきなり会うのはあゆなさんも怖いだろうから、まずメール調教をしよう。」
といってくれた。
「メールで命令されたことを必ずしなさい。リアルじゃないから、
していないのにしたとかうその返事をしてもわからない。
でもそれだと、SMの快感を得ることは出来ない。
後でうそだとわかったら、そこで調教をやめてしまうよ。」
「え!。本当ですか。」
「そうだよ、やめるかい。」
「したいです。でも本当に出来ないことを言われたら困る。」
「最初から出来ないことを考えているなら、やめた方がいいね。
俺はあゆなをメールで観察しているから、本当に出来ないことは命令しないつもりだけれど、、
あゆなが無理と思っているちょっとうえを少しずつやってもらおうと思っている。
それを出来たらあゆなにステップが上がって、SMの本当楽しさを感じることが出来るよ。
あゆなが無理といってやめてしまったらそこまでいけない。」
「・・・・・・」
「やめようか。」
「やります。かんばって見ます。」
「かならずやりますだ!。」
「必ずやります。」
「よし、いい子だ。」
私はドキドキしながら、調教を受けることにした。
嫌ならやめればいいのだし、その後別のSにしてもらえばいい。
Sは世の中にいっぱいいるから、すぐ見つかる。
そんなことを考えて返事をした。
あとでこんなにもはまってしまうとは私は想像できなかった。