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僕の初体験は高2の秋。相手は部活の先輩で処女では無かった。活動的なのにメガネっ娘だったが、僕にはお姉さんみたいな存在だったな(笑)彼女は写真部にも入ってたから初体験はなんと学校の暗室(笑)その頃から非現実的な空間が好きだったのかも知れない。彼女はスレンダーだったが胸は推測Dカップ86位のナイスボディ。いつもの様にディープキスしながらバグしてしていると、彼女が僕にこう言った。『二人っ切りで、ここに居ると興奮しない?ほら私、ドキドキしてる』彼女は僕の手をとり、制服の上から胸に触らせた。『シホさん、触っていいの?』恐る恐る揉んでみる。『アンッ』甘い声…。否応なしに興奮する僕。気がつくと制服の横から僕の手は彼女の白いブラウスの中へ。『お願い乳首吸ってくれない…。』暫く揉んで居ると彼女が耳元で呟く。僕は夢中で彼女の敏感な蕾を口で含むと、仔犬の様に舌で舐め始めた。いつもはお姉さん口調の彼女が息づかいが激しくなるや、硬くなったぺニスをズボンの上から握りしめ潤んだ瞳で僕に言う。『もう我慢出来ない!メルローのオチンチン舐めさせて下さい』この瞬間、彼女はお姉さん的彼女から僕の体を求めるメスになったんだと思う。僕はただ、初体験と興奮で立ち尽くしてただけだったけど、彼女は我慢出来ない位に興奮しながら焦らされていたらしい。『お願い、意地悪しないでオチンチン舐めさせて下さい』と上目遣いで言いながら彼女の手は僕のズボンのチャックを下げ始めた。

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彼女はメガネを外しギンギンのを口に含む。『あっ。…うん…。うっ。』始めての快感と股間で一心不乱にをフェラする彼女を見てすぐにスペルマを彼女の口に放射してしまった。彼女は粘つく口元を歪ませ『苦いけど濃くて美味しい♪』と呟いたと思う。余りの緊張と腰が抜けそうな快感で良く覚えていないのだ。彼女はそのままを舐め続け、高校生の元気なはスグに硬くなり始める。『もうメルローの元気になったよ♪私のも舐めて…。』彼女は言うなり付きのベージュのパンティを足首まで下げて両手を暗室の現像テーブルに着いて、お尻を僕に向けた

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