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変態プレイが好きな好きなメルトモ6

自分のものをトイレに捨ててきなさい」
「はい」

私は洗面器を持ってトイレにいき中身を捨てた。
そしてシャワーで落ちた口紅をまたべっとりつけた。

 

「ベッドにおいで」
「はい」

ベッドにあがると主が命令した
「けつをこちらに向けろ」

「はい」
四つんばいになって主にお尻をさらした。

するとアナルに冷たい物がたらされた。
そして指でいたずらされた。

その後いきなり器具が奥まで押し込まれた。
今まで経験したアナルバイブより長い物がお腹に入ってきた。

「うっ、うー」
「けつの力を抜いて、息を吐きなさい」

「はい。はー」
器具がもっと中まで入ってきた。

最初が痛かったが今はおなかにすっぽり入って、
ちょっと拘束感があって気持ちよかった。

ところが突然その器具が動き始めた。
「ヒー」

アナルの快感を知っている私は思わずのけぞってしまった。
私は体がのけぞってしまった。

そしたら主は前の穴にバイブを・・・
気持ちいい。

クリにも刺激が与えられて、大きな声が出てしまった。
主は容赦せずに2つのバイブの強弱を、私の反応を見ながら変えた。

私は最初に前でいった。そしてその次も前で・・・・
そしてアナルの快感でもいってしまった。

いってもいっても主は辞めてくれず、
お○○○で3回いく間に、後ろで一回いくような頻度で

快感に浸った。
私のお○○○はびしょびしょでシーツをも汚していた。

「堪忍してください。もー、力が入りません」
「もう3回いったら外してやる」

「うー」
私はもう何も考えられず、腕の力が抜けて顔をシーツに押し付けていた。

そして主はバイブを止めてくれた。
私はもう体に力がはいらずただマグロのようにベッドの上で伸びていた。

 

ようやく一息ついたところ、主が私を抱き上げて
座位で私とつながった。

私は主の背中に手を回し、足をお腹に絡ませた。
そして私はすぐにいきそうになった。

ところがアナルの器具は抜かれていなくて突然それが震えだした。
「キャー、何これ、イー、イー」

私はお○○○で主を感じ、アナルはロータで感じさせられていた。
もう快感で気が狂いそうだった。

腕に力が入らず後ろに倒れそうになるのを、主が支えた。
口は開けっ放しでよだれが流れていた。

 

気が付くと私はベッドの上で毛布に包まれて寝ていた。
気を失ったみたいだ。

私のお腹の異物感は無く、体のこわばりもなかった。
「気が付いたかい?」

「はい、すごい体験をさせていただきありがとうございます。
こんなのはじめてでした。」

「満足したかい」
「はい、もう充分です。」

 

それからシャワーを浴びて、服を着た。
メイクも普通に。

赤い口紅はつけなかった。

 

主と一緒にホテルを出た。
「お腹すいた」

「ご飯食べていこう」
「はい」

私は徹さんとレストランに入った。

 

ハンドバックに入っている赤い口紅を次に使うのはいつになるのだろう。

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