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SM好きなエッチなメルトモ3

主はワンピで私の顔を隠したまま、デジカメのシャッターを切ったようだった。
シャッター音が響き、フラッシュが点灯しているのを感じた。

惨めな姿を写真に撮られていることで、また濡れてきた。

 

その後ワンピはまた元に戻された。
そして主は大きなはさみを持ってきて私のワンピをすそから切ろうとした。

「やめて〜。帰れなくなってしまう。いやあ」
私は大きな声を上げ、手足に力を入れもがいた。

鎖が大きな音を立てていた。
主はその整った顔で私を冷たく見つめ、

「いいぞ、その嫌がった顔がそそるぞ」
私の足の間ところからはさみを入れ、だんだんと上に上がってきた。

私は恐怖のあまり無駄では合ったが足を閉じようとしたし、
お腹を動かして逃げようとした。

「動かすな。動いたらお前の体も傷つくぞ!」
「ヒ!」

私は金縛りに合ったように動けなくなってしまった。
やがてはさみはついに股間まで上がってきた。

冷たい金属の感触がだんだんお腹から這い上がってきた。
私は恐怖で目を見開いたまま、何もできなかった。

はさみはおへそから胸、そして最後に襟まで切ってしまった。
そして袖を着られて、私のお気に入り(素敵な主に会うために一番気に入っていたのを着てきた。)

のワンピはぼろきれのようになって床に落ちた。
惨めで涙が出てきた。

そればかりでなく、ひざまで下ろされた汚れたパンティ、はだけられたブラジャー、
そしてむき出しにされた陰毛や乳首、レイプされたような屈辱感で途方にくれてしまった。

かっこよくてやさしい主なのに、何でこんなにひどいことを・・・・
ただただ泣くだけだった。

 

主は泣いている私にかまわず、ブラもきり、ひざに伸びていたパンティも切ってしまった。
私は裸で磔にされ、それを鏡に映されている。

唯一体につけているというのは枷のほかは首輪だけであった。
そんな惨めな姿で泣いている私を主は笑を浮かべながら、また写真に撮った。

 

そして三脚を用意してビデオカメラまで動かし始めた。
こんな惨めな私をさらに追い込むなんて・・

私はもう何も考えられなかった。

 

泣く力もなくなってぼうっとしたところで、
主はまたキスをしてきた。

自分から舌を動かすことは泣く、主のなすがままだった。
おっぱいを愛撫され、首やうなじや耳にキスされた。

私は再び濡れてきてしまった。
主が肉芽をを再び愛撫し、そして私のお○○○に指をいれスライドさせた。

快感は再びやってきた。
愛液はいやらしい音を立てて部屋に響いた。

 

やがて主は充分濡れた私の○○○に指の変わりにバイブを入れた。
「いやあ」

また惨めな気分になった。
今度は機械に操られるなんて。

そしてビデオに私の恥ずかしい姿が撮られている。
でも磔にされた体は自由にならない。

機械的な音を立てたバイブは私の体を嬲った。
肉芽にも突起が当てられ、快感を背筋が走った。

主はバイブを当てながら、私の大きな胸を揉み、お尻を愛撫した。
私は嫌だったがまた絶頂に上り始めた。

やがて「うぁー、いく、いく・・・」
2度目の絶頂を機械でいってしまった。

主は容赦はしないで、バイブを外してくれなかった。
いきやすくなった私の体はまたすぐ絶頂を迎えた。

それでもバイブは・・・
5回イッタ後、ようやく主はバイブを外してくれた。

大きくいきをはいて私は体の力が抜けまた鎖に支えられた。

 

主は枷を外して手足を自由にして抱きしめてくれた。
そのままお姫様抱っこをされてベッドに運んでもらった。

すぐ主が私にキスをして、やさしく抱きしめられた。

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