変態女のセフレめぐ5
いよいよ土曜日。
私は田代にいつものように倉庫に連れて行かれた。
徹さんとは合鍵を渡しただけで、どうするのかまったく知らされていなかった。
いつ助けに来てくれるのか気になって仕方がなかった。
「いつもと違うじゃないか?今日は濡れていないな」
私は全裸にされ首輪をつけられ鞭ではたかれた後、
田代は私の陰部を調べて言った。
濡れていないことで面白くない田代は、いつもなら蝋燭を使い始めるのに、
私を再び容赦なく鞭で打った。
この頃田代は黒いパンツだけをはいて、SMの雰囲気で興奮していた。
私はいつ徹さんが助けに来てくれるのか、外を気にしてばかりいた。
私の気のないプレイは、田代をさらに怒らせ、いきなりパンツをを脱ぎ、
私の口元に性器を持ってきた。
「じゃぶれ!」
わたしは今日は拒否した。
「いや!」
「なにー」
田代は私も髪をひっぱり強引に私の口に押し付けた。
その時、いきなりフラッシュが数回たかれた。
「そこまでだな」
棚の影から徹さんが現れた。
「なんだー、お前は」
「そいつの彼氏だよ。つまらない写真で脅して、めぐを自由にしたそうじゃないか」
「・・・・」
「まあ、今の写真はとりあえず撮ったから、これでおあいこかな?(笑)」
「そんなの俺には、怖くはないぞ」
「そうかもしれないけれど、俺はお前と違って写真ごときで脅迫しようとは思わない」
「なんだ」
いきなり徹さんは田代に近づき、にぞおちに一発パンチを入れた。
不意をつかれた田代はうずくまった。
すばやく田代に手錠をかけ、逃げられないようにした。
全裸の中年男の姿はみっともない。
そして田代の一物はしぼんでいた。
「めぐはMだから、いじめられれば濡れるけれど、恋人とプレイしたらもっと喜ぶ。
お前の形ばかりのプレイより、俺とのプレイで喜ぶめぐの姿をそこでよく見ていろ。」
「わかったから、放してくれ。もう二度としないから」
すぐ逃げようとした田代。
「まあ、本物のプレイをみるのもいいぞ」
といいながら徹さんは私のパンティを田代の口に入れた後、猿轡をした。
「お前はうるさそうだから、黙っていろ。」
「めぐ、今度は俺のをしゃぶれ」
徹さんは私の首輪を引っ張った。
私はすぐ徹さんのジッパーを下ろし、○○○を取り出しほおばった。
うれしい!
私は口や舌を動かし、音を立てて吸った。
徹さんの物が大きくなってきた。
「やめろ」
私は不満だったが口を外した。
「田代!、よく見ろこいつのお○○○を。すごい濡れているだろう。
お前のプレイの時でも濡らしたようだが、これほどではないだろう」
田代に私の秘所を見せびらかした。
「めぐ、これからお前にお仕置きを加える。覚悟は良いか?」
「はい。」
私はこれで元に戻れると思って喜んで返事をした。
「ここで逆立ちをしろ」
「え!」
「何も考えず、すぐに従え!」
「はい」
私は棚の前で全裸のまま逆立ちをした。
徹さんは私の両足を持つと用意していたのだろう、
棚の輪に固定した。
私は足を開かされて固定された。
ちょうどY字の様に。
徹は私の体を鞭で打った。
私のおっぱいやお腹、そしていつも打たれたこのない腿の内側を。
ここは効いた。痛くて痛くて。
でも私は濡れてしまう。
そしてそのままの姿勢のまま、徹さんはなんと私に浣腸をした。
「出したらお前のものでお前が汚れるぞ。」
「ヒー!やめて」
徹さんは容赦なかった。