セフレ探しっていいですよ

変態女のセフレめぐ4

田代とのプレイはその次の土曜日も続いた。
田代は力任せに鞭を振るうので、

私の体はいつも傷ついていた。
徹にそんな体を見られたくなかったので、

徹とのデートはあきらめた。
私は徹に責められたかったし、会いたかったが仕方がなかった。

 

そんな中、いきなり徹が私の前に現れた。
私は逃げようとしたが、つかまってしまった。

手を取られて、肩を抑えられた。
徹の顔を背けるようにして、

横を向いていた。
「どうしたんだ!めぐ、このごろかおかしいぞ。何があったんだ」

「何もないよ。あなたが嫌いになっただけ」
私は嘘を付いた。しかし徹に顔を覗き込まれたら、感情を抑えきれずに涙を流してしまった。

徹に抱きつき声を出して泣いてしまった。
そして、田代との事を全て話した。

徹はすぐに私を引き立てるようにホテルに連れて行った。
そして「裸になれ!」

私はMのスイッチが入ってしまった。
もう破れかぶれになり、徹に傷ついた体をさらした。

徹は私の体を念入りに調べた。
「めぐ、ひどいことをされたんだね」

「うん、毎日泣いていた」
「そうか、泣いていてもMのお前だから、いじめられても濡らしていたのだろう」

「そうなの。ごめんなさい」
「いいよ。そいつとこれからプレイをすれば良いじゃないか。俺は降りるよ」

「そんな〜。私は徹さんと愛し合いたい。捨てないで!」
「ほんとかな?俺を避けようとしたのに」

「嫌われたくなかった。」
「信じられない」

「もう全てを見せたのだから、徹さんが別れるというならあきらめる。
でも徹さんが一番好きよ。田代は大っ嫌い」

「その証を見せて欲しい。田代とのプレイで濡らした罰だよ」
「わかった。今からするの?」

「いや、田代の目の前でお前を責める」
「ヒー!、会社にいられなくなる」

「田代にこれから迫られ続けるのかい!」
「え!嫌だけど逃げられないよ」

「だから、田代にお前をあきらめさせる!俺に任せていうことを聞け!」
「そうなの。そうなったらうれしいけれど」

「どうする?」
「わかった。徹さんについていく」

「お仕置きは今までのプレイよりも一段とつらいぞ」
「覚悟します」

「耐えるだけでなく、田代の前で感じて喜ぶんだ」
「はい。いっぱい責めてください」

 

その後、徹から田代との経過を詳しく聞かれた。
「おかしいな。田代は自分で写真を手に入れたな。」

「そう。でも状況はあまり変わらないみたいだけれど」
「だから田代だけを抑えれば解決するよ}

そしてプレイする場所である倉庫の合鍵を作るように言われた。
「わかった。出来ると思う」

 

そして次の土曜日に決行することを決めた。
「ねえ。今日はこれからどうするの?」

「帰るよ」
「プレイしないの?プレイしなくても良いから抱いて」

「だめだ、お仕置きは始まっている」
「・・・・」

「今日は俺だけを満足させろ。いくのは許さん。しゃぶれ!」
「はい」

私は徹の○○○を取り出ししゃぶり始めた。
熱心に愛情を込めて徹の反応を見ながら、舌と口を使った。

やがて私の口に中に徹は放出した。
私はいとおしむように飲み込んだ。

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