エッチなメールフレンドとセックスしてみませんか

エッチなメールフレンドとセックス1

その日は 友達と地元の飲み屋街に飲みに行った。

 

いつもの様に たわいもない話しをしながら飲んでると 友達のうちの1人が 『風俗 行かね?』 と それまでの話題を打ち消すように 提案してきた。

 

いつもの事だ。 と思いシカトしていると 別の友達が『たまには いいね〜 行こ 行こ』

 

と ノリノリになり 風俗に行く組 と 行かない組に別れた。

 

当時僕は(今もだが)あまり風俗は好きでは 無かったので もちろん行かない組だった。

 

でも ただ待ってるのも悔しいから と 言う理由で すぐ近くの[のぞき部屋]に行って時間を 潰す事にした。

 

ただ 見るだけなら いいや〜。と思い のぞき部屋 に入店。

 

場末な感じの お世辞にも綺麗とは 言えない店だった。

 

舞台が見える狭い個室に案内されて しばし待つ…。

 

段取り悪りぃ〜な〜。この分 だと 女の子も期待出来ないな。

 

などと 勝手な事を思いながら、心の中では 凄く 期待していた。

 

そのうち 場内の明かりが消えて スポットライトが誰もいない舞台を照らし出した。

 

おっ 始まるな と 思った時だった 当時 流行っていた 曲 (タイトル忘れた)に合わせて出て来たのは

 

店の雰囲気からは まるで想像もつかない 髪の長い かわいい子だった(当時 ギャル好き\(^o^)/)

 

きっと その子は いろんな振り付け で 踊ったんだろうが 顔ばかり見ていて踊りは まったく覚えてない。

 

それほど 衝撃的にかわいい子だった。

 

印象的だったのは、大きな目と 左肩に小さな蝶々のタトゥーがあった事だった。

 

プチ 一目惚れ 的 な気持ちになった。

 

あっという間 に ショータイム は 終わり

 

友達とは 『ダンサーの子が 可愛いかった。』の話題で その日は終わった。

 

その後 何度か 友達とその のぞき部屋 に 行ってみたが あの かわいい子 は 辞めてしまったのかそこには居なかった。
それから3年後

 

元バイトの先輩のおごりだから と言う理由で 風俗に行く事になった。(自称風俗嫌い)

 

階段を上がった その店は いわゆる個室のピンサロだった。

 

先輩のおごりだから 指名料 まで払ってもらうのも 気が引けたから 指名は無しで 個室で女の子を待っていた。
『失礼しまぁ〜す』と入って来たのは なんと3年前の あの かわいい子だった。

エッチなメールフレンドとセックス2

「しつれいしまぁ〜す。」

 

いい匂いと一緒に入ってきたその女の子は 一瞬で3年前のあの かわいい子だ!とわかった。

 

それと同時に 3年間忘れていたあの時の胸の高鳴りが甦った。

 

 

俺はよほど 驚いていたのか。

 

キョトンとした顔で俺を見てる。

 

それもそうだろう その子にとっては 初めてのフリーの客でしかなかったのだから。

 

そんなキョトンとしてる かわいい子 にかまわず俺は

 

3年前に のぞき部屋で 逢った事がある事 その時に凄くかわいい印象を持っ事  そして今夜そのかわいい子に再会できた事に もの凄く感動して 気持ちが高ぶっている事 を 一気に話した。

 

俺は少し冷静に 引くかな?

 

と 思ったが その子は優しく微笑んで

 

「ありがと。」と少し恥ずかしそうに言って ほっぺたに キスしてくれた。

 

俺は相当気持ちが高揚していたのか その時の会話は あまり覚えていない。

 

その反面冷静に きっと営業トークだろう。

 

こんな子は指名なんかも多いんだろうな〜!

 

今夜は当たりだな!!などと考える自分もいた。

 

「そろそろ サービスするね。」

 

といってそのかわいい子はバスロブを脱いだ。

 

(ここで言うサービスととは そろそろプレイにしますか?という意味らしい)

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