エッチなメールフレンドとセックス3
バスロブ を脱いだ その姿は 均整のとれた 若々しい体系だった。
薄い ツルツルした素材のTバック1枚 だった。
形の良いおっぱい は くっきり 水着の日焼け跡が 残っていて いやらしさを増している。
『触っていい?』
『優しくしてね!』
と はにかみながら 股間に その細長い手を伸ばして そのまま 俺の唇に キスをして来た。
俺は こういう店は キスはしない イメージがあったので 少し驚いて 顔を離すと
『彼女に怒られちゃう?』
と皮肉っぽく聞いてきたから
『この店に居る時点でアウトでしょ』
『彼女だと思って 抱いてみる ? 彼女には内緒で!』
俺は 興奮していた。
『抱いちゃ いけない お店だよね?』
『私も お店に 内緒!』
『お互い 1こ ずつ内緒ができたね』
世界一かわいく見えた。
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