エッチなメールフレンドとセックスしてみませんか

エッチなメールフレンドとセックス4

『そんなに 見ないで 照れるから。』

 

やっぱり かわいい!

 

俺は そのかわいい子を壁に押し付ける様に 強く抱きしめると か弱く細長い腕が俺の首に まるで チークタイムのダンスの様に 優しくかけてきた。

 

バランスがいいから わからなかったけど 見た目以上に細いな と俺は思った。

 

どれほど 続いたか 長いキスの後 そのかわいい子の名前が じゅんちゃん だって事を 知った。
お互いに名前も知らない相手とエッチするのは どうやら 抵抗があるらしい。

 

俺はそんな事気にした事もなかったので 風俗店で 自己紹介って!と思ったが 状況が状況だけに 素直に 本名を(とし)だと名乗った。

 

 

『トシくん パンツ脱いで。』

 

『あ うん。』

 

多少 事務的だな〜 と思ったが 確かに時間的な事も 気にしていたんだろう。

 

素直にズボンを下げると すでに硬くなった俺のち○こが 上を向いた状態で顔を出した。

 

『長いね〜。』

 

『それに凄く硬くなってるよ。』

 

いたずらっぽく 笑う顔は まるで 本当の彼女みたいだった。

 

そして 硬くなった俺のち○こを じゅんちゃんは 丁寧に舐めてくれた。

 

気持ちが 高ぶってるせいも あって 俺はすぐに逝きそうになった。

 

『じゅんちゃん 逝きそう。』

 

『いいよ 逝って。』

 

くわえる唇 と 扱いている 細い指に 力が入る。
俺は せっかく 抱かれてもいい と言ってくれた じゅんちゃん の為にも グッと逝くのをこらえて

『ちょっと交代して。』
と じゅんちゃんを ソファーに M字に大きく足を開かせて座らせた。

 

薄く張り付いた 下着には明らかに それと分かるヌルヌルが染みていて 俺の指先は そのヌルヌルとま○この形を確かめる様にゆっくり と 動いている。

 

『ああ〜っ……ぁあっ…』

 

手を離して良く見てみると 薄く張り付いた下着は 薄黒くま○この肌色と陰毛を 浮かび上がらせていた。

 

その光景は今まで見たどんなAVよりもエロかった。

 

俺はその テカテカに濡れるま○こに顔をうずめて 舌で犯した。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆