エッチなメールフレンドとセックスしてみませんか

SMサイトで知り合った人妻5

「あぁぁぁっ!!あんっ!!すごいっ!!あぁっ!!」

 

私が激しく腰を前後させると由紀は激しい喘ぎ声をあげた....

 

繋がっている部分からもいやらしい音がひっきりなしに聞こえていた....

 

ピチャ....ジュボッ....ジュボッ....

 

かなりの量の愛液が由紀から溢れていた....

 

「奥さんのマンコ最高だよ!ほらっ!ほらっ!!」

 

「あぁ!!すごいすごいすごいっ!!!あぁぁっ!!突いてっ!!!私を突き上げてぇっ!!!」

 

由紀自身も腰を動かしながら私に懇願する始末だった....

 

そうこうしてるうちに中の感触が滑らかになるのがわかった....

 

私が目を下に向けると、床にまで由紀の愛液は達していた....

 

「奥さん....吹いたのか?お漏らしか?奥さん?」

 

「あっ!あっ!ハァ....あんっ!」

 

「答えるんだ奥さん....お漏らしか....?」

 

私は激しく腰を動かしながら再度聞いた....

 

「....ハァ....ハァ....はい....ハァ....漏らして....しまいました....」

 

「とんでもない淫乱主婦だなっ!?あぁっ??ほらっあ!!ほらぁっ!!」

 

「あぁぁぁっ!!すごいのっ!!!あぁっ!!だめぇっ!!また....また吹いちゃうっ!!あぁぁっ!!!」

 

「何度でも吹け!ほらっ!犯されて逝きまくる変態人妻がっ!!ほらぁっ!!吹けよっ!!旦那に謝りながら吹けっ!!!!」

 

「あぁぁっ!!吹いちゃうっ!すごいっ!あぁっ!吹いちゃう!また!また逝っちゃう!!あなたぁ!!!あぁっ!ごめんなさい!!ごめんなさい!あなたぁ!!!あぁっ!!出るっ!!あぁっ!出ちゃうっ!あぁぁぁぁっ!!!!」

 

ビチャビチャ....

 

一気に液体が溢れる音が響くと同時に由紀は脱力して崩れ落ちた....

 

私はそのまま由紀を部屋に残して出ていった....

 

車に乗ると少しして由紀からメールが....

 

(なぜ来ていただけなかったのですか....)

 

(行ったよ....)

 

(気がつきませんでした....私、本当に犯されたと....)

 

(でも感じ、逝き、吹いたんだろう....)

 

(はい....気持ち良かった....また....)

 

(また来てやるよ....)

 

二度と来ることはなかった....

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