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☆★同人女子高生 ゆか その6

 

 

騎乗位と言ってもゆかは自分では挿入出来ないでいた。

 

 

ポン太に抱きつく様にして体を密着させていてはいくら腰をもぞもぞさせていても入りはしない。

 

 

「ゆか、手伝うよ。」

 

 

ポン太はゆかの腰を持ち上げて位置を決めると先端を挿れていく。

 

 

後はゆかを放せば自然と深くはいっていく。

 

 

「ポン太さん、どうやって動けばいいかわからないですよ。」
「まずは前後に動いてごらん。」

 

 

ゆかは素直に言われたように動いていく。

 

 

まだ腰だけでなんて動きはわからないらしい。

 

 

そんなゆかが可愛く思えてキスをしてから体を起こしてあげると支える様にしてオッパイを揉みだす。

 

 

 

いきなり写真の様にはいかなかったがポン太も下から突き上げオッパイもしつこい位に揉んでいるとゆかがハァハァと喘ぎ出してくる。

 

 

「ゆか、苦しくないかい?」
「なんかさっきと違うから、でも気持ち良くて。」

 

 

こう言われてはポン太も張り切ってしまう。

 

 

突き上げていく内にだんだんとポン太の体は反っていきブリッジの様になっていく。

 

 

「ゆか、もう出るよ。」

 

 

ゆかからの返事はない。

 

 

 

 

続きます。

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