☆★同人女子高生 ゆか その9
指でイッてしまったゆかを更に責めていく。
一度ゆかのオマンコに挿入してペニスを濡らしてからアナルへとあてがう。
散々指で弄られているアナルはペニスを拒まない。
「あう」
小さな声をあげただけのゆかだ。
「ゆかチンチンが挿っているのがわかるかい?」
「わかるけど・・・はう」
苦しいのか気持ちいいのかは顔が見えないから判らないが少くとも拒みはしてない。
暫くはそのまま出し入れをしていたが、またしても悪戯心が湧いてくる。
後ろから抱きしめた状態でゆかを上にしてしまったのだ。
ゆかは仰向けで貫かれている。
「ポン太さん、怖いよ。」
「これでもかい?」
ポン太の左手は抱く様にしてオッパイを揉み、右手はクリトリスを弄りだす。
「あ、ダメ。こんな・・」
さすがに刺激が強すぎたのかゆかはまたイッてしまった。
この後も休みながらこの日は5回もやってしまった。
とりあえず『ゆか』のお話はここまで。
リクエストがあったら別の日の事も書きます。
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