☆★亜美と恵(メグ)二人の女子高生 その4
お風呂の中で亜美に色々訊いてみた。
「男に慣れているのは族仲間かい?」
「まあね、なんかあるとマワされるしね。」
「輪姦される?」
「そうだよ。」
「特定の誰かってことじゃないのか。」
「5人ぐらいだけどね。」
「じゃあなんで今日きたんだ?」
「優しいオジサンがいるって聖子さんが言うからさ。」
「あいつもおんなじ族なのか?」
「違うけど良く会う先輩だから。」
「ふうん、先輩ね。」
お風呂ではエッチな話にならず、のぼせてきたのでベッドに移動する。
「ベッドって気持ちいいね。」
「普段は布団か?」
「コタツとかその辺に寝っころがってるよ。」
『どんな生活してるやら。』
そんな事を考える、ポン太だった。
「ねぇ、やるならさっさとやろう。」
「亜美、もうちょっと雰囲気って考えないか?」
「だって入れて出すだけでしょう?」
『コイツは餓鬼のセックスしか知らないのか。なら優しいオジサンが教えてやろうじゃないか。』
妙なところで燃えてきたポン太でした。
続きます。
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