☆★亜美と恵(メグ)二人の女子高生 その6
ポン太に弄られ舐められた亜美のアソコからは本気汁が流れ出してきている。
「亜美、指だけで逝きたいか?」
「違うのはわかったから。これ以上されたら・・・」
「されたらなんだって。
ポン太ははっきり言わないと解んないぞ。」
「あひぃ、舐めちゃダメ。」
ハッキリ言われても止めるポン太ではない。
再びクリトリスを舐め、指を動かしていく。
「あ、あ、あぁぁぁ・・・」
亜美の体が跳ねる様に動き、そして止まった。
「逝ったのか。どんな感じだ?」
「なんか頭の中が真っ白になっちゃった。」
「な、入れて出すだけじゃないだろ。」
「よくわかんないよ。ポン太は入れなくていいの?」
なんというか、これでポン太が挿入して出せば、やっぱり『入れて出すだけ』になってしまうのか?
「亜美、ポン太も入れるけど出すだけじゃないぞ。」
「どうゆうことよ?」
言ってるポン太もどうするか考えついてないが、逝かせるとか、テクの問題じゃ無いのかも知れない。
またしても続きます。
さて、ポン太の考えついた事とは何だったのでしょうか?
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