☆★亜美と恵(メグ)二人の女子高生(3P編)その8
「めぐ、亜美は起きるかな?」
「起きないと思うよ。」
「ならここでするぞ。」
ポン太はメグを脱がして、亜美の寝ているベッドに上げた。
「目が覚めてもいいよな。」
そう言ってめぐを弄りだす。
「まだ弄るの?」
「なら携帯貸してみな。」
「貸すのイヤだな。」
「めぐが撮るんだよ。じぶんでな。」
これはめぐも効いたようだ。
「なにこれ・・・イヤらしい。
自分の濡れたアソコを見て更に濡れてきためぐだ。
「自分の顔を見てろよ。」
もう有無を言わせない。
亜美との一戦から回復して、いきり立ったものをめぐのなかに突き立てる。
「あ、あぅ、あぅ・・・」
「めぐ、携帯を見てみろ、イヤラシイ顔が映っているだろ。」
「す、すごく、い・や・ら・し・い・か・お・・・」
めぐの顔がどんどんイヤラシクなっていく。
それと同時にポン太の腰はどんどん速くなっていく。
めぐの持っていた携帯がベッドに落ちた。
代わりにシーツを握りしめる。
「いいのか、めぐ。」
返事はないが中でポン太を締め付けてくる。
続きます。
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