淫乱だな〜
18時に待ち合わせ〜
わたしは、ご主人様がわたしの為にと用意してくれた服にで着替えました。いつものわたしが着たことの無い…パステルカラーのキャミに、黒のミニ…見慣れない自分にどぎまぎしながら、ご主人様の元に向かうと…「うん、似合ってるぞ」と、誉めてもらい、嬉しかったっ
どぎまぎしたのには、もう1つ訳が…で、わたしはブラもパンティーも脱ぎました。。短いスカート…階段を上がると中が見えてしまいそうで…恥ずかしいでも、見られたい様な…。。そんな、わたしの感情が伝わったのか、ご主人様はわたしの背後からスカートの中に手を入れてきました。濡れているのは、自分でも自覚がありました。
「いつからだ…いつから濡らしてた?」と…顔を見た時から、いや、きっともっと前から。。
スカートの中の指はクチュッとイヤらしい音を立てた…すでに“濡れている”と言うよりは“溢れている”そんな状態〜 指は奥をかき回し、音を立て、ご主人様の指を濡らした。口の前に出せれた指を、わたしは舐めた。
食事を済ませた後、ご主人様の後に着いていくと、とあるワンルームマンションへ ご主人様の仕事場だそうです 中に入るとと紙の匂いが立ちこめた…雑然とした室内…視線の先には三脚にセットされた
黒い椅子に座る様促され、わたしは腰掛けた。スカートを捲り上げ、片足は机の上にのせて。。その瞬間、のスイッチが入り、わたしの姿が繋げられたパソコンの画面映し出された
“丸見え”…そんな表現がピッタリ…。わたしが画面に釘付けになっていると、ご主人様はローターを2つ…1つはすぐ、わたしのアナルに入れられた。もう1つは、手渡され…「これで、遊べ クリ、イジれ」と。。
わたしは、自分でクリを開き、剥き出しにして、ローターをあてた。気持ちが良くて、目を閉じそうになってしまう…ご主人様に「目開けて、こっち見ろ」と言われ、目を開ける…画面には目も虚ろで、口もだらしなく開いているわたし…ローターでイジっているクリのアップ…ローターを中に出し入れしているところ…わたしがイクところ…最初から最後まで映していた
ずっと、離れたところでわたしの姿を見ていたご主人様がわたしの側へ…しゃぶらせてもらいました 奥まで…喉の奥に届くくらい奥まで…舌で先の方をペロペロもしました。
…幸せでした こうして、しゃぶらせてもらえるのも、ご主人様の前で淫らな姿を曝し、何度も何度もイッたのも、「淫乱だな〜」と言われ、股や顔を叩かれ、乳首をつねられるのも…全てがわたしには幸せでした 幸せな気持ちは、身体に現れ…立ち上がった後の椅子は…わたしの愛液で染みを作っていました。
本当なら、これが第1幕…2幕、3幕へと朝まで続くはずでした でも、突然の帰還命令が… 不完全燃焼…おあずけ状態…濡らしたまま、わたしはに帰りました
身体は正直…(笑)身体は欲していて、まだ、疼いていました。酔っ払って、ベッドに潜り込んだ彼氏を襲って…とうとう、彼氏の“アナル童貞”を奪ってしまいました…なんて、予想外の続きもありました