☆★亜美と恵(メグ)二人の女子高生(3P編)その9
めぐは顔を歪めて左右に振りながら悶える。
悶える度にキュッ、キュッと締めてくる。
「亜美よりも凄いぞ、めぐ。」
ポン太もぎりぎりのところで声を掛けていく。
「くぅ、出すぞ、めぐ。」
返事はないがポン太もう耐えられなかった。
めぐから抜いた一物の先から勢いよく飛び出た精子は、めぐのお腹にも白い筋を残したが、なんと亜美の顔まで飛んでしまった。
これからが大変になってしまった。
顔に飛ばされた精子のせいか、たまたま目が覚めたのか、亜美が動きだし、ベッドから落ちたのだ。
それも頭から。
もう3Pどころではなくなり、この日はお開きとなってしまった。
これがお笑いだと書いた結末です。
ポン太だってこんな終わりかた、したくないのだけれど、別の書き方すると妄想になってしまうので。
ごめんなさいm(_ _)m
要望が有れば亜美と恵はまた書きます。
この二人は割に長く付き合いましたんで。
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