一人エッチ
昨日…彼からのお仕置きを、ずっと待っていたのですが…
彼は命令もお仕置きもしてくれませんでした…
私の体と気持ちは寂しい思いを…
つい寂しくて、一人でしちゃった…
彼がいつもしてくれるように指で…
クリトリスを少しずつ触れる…「あっ…アン…」
まだ、ほんの少ししか触れてないのに、私の蜜が溢れ出してきました…
指についた蜜を…指にすくい取り舌で舐め回しました…彼のお○ん○んを舐めるように…
舌先でゆっくり舐め上げ先端を吸い上げ小刻みに舌を震わせながら下へ降りていき…
ペロペロ、チュッチュッと繰り返します
彼はよく「気持ちいい…桃子は舐めるのが上手いな…」と誉めてくれる
桃子はそれが凄く嬉しくていつも蜜が溢れ出ちゃいます♪
ベッドに腰掛けて右足だけを立てて足を開き…
桃子はビショビショに濡れたアソコに指を少しだけ入れます
「アァ……」それだけで体に衝撃が走ったようにビクビクッと震え仰向けに倒れ…
そのままブラジャーをたくしあげ乳房を揉み…
ゾクゾクと感じながらパンティの中に手を忍ばせお○ん○を弄り「ん……アッ…アァァァ……」声を我慢できずに出してしまいました…
彼に弄って貰えない寂しさともどかしさが入り混じった私の感情は、どんどん興奮状態になり指を深く入れながらクリトリスも弄り…
体をシーツに擦り付け乳首に刺激を与え続け…
何度も何度も絶頂に達しながら…
夢の中へ堕ちていきました…
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